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(; ・`ω・´)お次は東和酒造有限会社様で去年いただいたのと同じものをいただきました
にごりを開けようとしたところ、吹っ飛びそうだったということでめっちゃ時間かけて慎重に開けてるところを見れました

そして今度は白杉酒造株式会社様(; ̄ェ ̄)
かなり人が多すぎて非常に質問などができませんでした


さけ1756Shirakiku -Milky Way- 夏酒 純米無濾過生原酒(*´ε` *)

かなり濃いめですが、そんなに強い感じを受けず口とノドへの通りがいいです
夏だけにこってりではいかんのでしょうね
どこか抑えがきいている気がして旨いです

というか、きつめよりまろいほうがいいわしとしては普段の春や秋くらいでもこのくらいがいいかも
夏としなくてもいいくらいです


白木久 brilliant(ブリリアント) 純米吟醸 無濾過 一火原酒 BLACK LABELΣ( ̄。 ̄ノ)ノ

これは驚きました
強めの甘さのある酸味がジューシーに
熟したようなこくを感じ、旨さも主張してきます
最初の印象はぶどう酒的ですが、すぐに米由来の国酒的になってくる

かなり新しいです
そして酸味系としては最強の物件ではないでしょうか



さけ1757白木久 vibrant(ヴィブラント) 純米酒 無濾過 一火原酒 BLACK LABELv(o´ з`o)♪

こちらは酸味が強いものの、甘酸っぱい感覚ではありません
こくもありますが、旨さ重視
そして流麗な舌触りでフレッシュな感覚でしっかり旨さを主張してノドまで通っていきます

驚いたのは↑で、好みはこっちですね
いずれにせよかなりやばい物件です

さけ1758shirakiku MIRROR MIRROR純米無濾過原酒(*ゝ`ω・)

リンゴ酸酵母らしく、ジューシーでこくある酸味がじわり
香りもかなりりんご寄り
白ワイン系ではありますが、後半にかけてどんどん旨さも
完全にそっち寄りにはならない感じですね
酸味が完全に味わいとスクラム組むのが↑とかもそうですが、素晴らしいです

度数も若干低めなようですが、味わいがしっかりなのでその感じはしません
無濾過原酒としてはかなり軽いと言えるでしょう
軽めの旨さにはなるんでしょうが、飲みごたえは十分です


お次はというか、人が多かったので白杉酒造様と人の少ないタイミングをはかりながら同時進行で飲んでいた熊野酒造有限会社様
実演販売のような酒造の方でした
説明もうまく、聞きやすかったです゜+。(*´∇`)。+゜



さけ1759久美の浦 夏の冷や(。・`ω´・。)

かなり濃いめの甘いこくがうれしい物件
香ばしいくらいにいいこくですが、水がいいのか口当たりも舌触りも軽快できれい
まさにロックで
氷はできるだけいいので

ラベルも清涼感高いですね
この夏は水色瓶のラインナップをいろいろ考えてましたが、この夏の冷やもぜひ買いたいです


さけ1760久美の浦 特別純米酒 KENROφ(.. )

まろやかで淡い甘めの旨さからだんだんじわじわ効いてきます
こちらも水質の良さを感じますね
久美浜は温泉もあるので、もしかしたら水源とかいいのかもですね

ゆったりと久美浜の魚と飲みたい物件ですね
なんかあの風景を思いながら飲めました
是非酒蔵で買うて飲みたいなと思いました


そして京姫の純吟をいただいてから行った玉乃光酒造株式会社様はやはりみぞれ酒が大人気でした
あれ素晴らしいですよね(*・ω・*)


さけ1761玉乃光 GREEN 純吟 山田錦 (  ・`ω・´)

非常に濃醇な旨さです
やや高めな値段設定ですが、味わいは非常にいいです
口当たりはやわらか、舌触りもじわり
宣伝文句にもじわりという言葉が使われてますがまさにそんな感覚です

価格がちょっと高めですが、内容は文句なさすぎです
なんとか欲しいところですが
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(; ・`ω・´)非常に第10回地酒フェスタに行ってきました
まずははやめに行って今回は阪急の河原町から歩きで

ほんなら雨がちょい降りm9っ´・ω・`)
と、思ったらわしが出た瞬間止んだ
やはり福岡でちょいと雨経験をしたものの、わしの晴れパワーだけは究極レベルに異常だと思った

鴨川沿いを歩く(。>д<)
ほんならこんなことに
去年もなんかやっとったな
あれは台風からやっけ




三条通を避けて裏っかわから(;´・ω・`A
ほんならわりかしふつうに住宅街です
まあ言うてもガンガンこんなん出てくるんすけどね


ほんならなんか細い道とかでいろいろくるくる回って時間遅れた
まあ、京都の酒は知ってる物件も多数なんで割と余裕です
楽しむということを最近は徹底しています(´・ω・`; )


非常にもぎりが不慣れなのか若干遅くなりました
まあ、大きいホテルですからね
イベント会場とかではありません( o´ェ`o)



今回三度目の参戦(>人<;)
どの酒造様も知ってるだけにしょっぱなに選ぶのに迷いました
そんな中で株式会社山本本家様の抹茶酒に目が行った
かなり丁寧に解説をしていただきました

さけ1748神聖 抹茶のお酒(*´ω`*)

抹茶の味わいはしっかりですが、甘さがそのままだと相当
これは割って飲むためのものだということで、ちょっと水を入れた
爽やかさすらある甘口抹茶系
そのわりにしっかり酒の感覚も

ミルク入れるとかなり良さそうです
酒蔵の方からはミルクか氷を浮かべるのが良いとのことです


さけ1749神聖 松の翠 M-10゜+。(*´∇`)。+゜

旨さしっかりの純大
高級感のある味わいですが、華というより旨さ渋さがしっかり
ストーリー性は高く、後味まできっちりと時間間隔がはっきりです

さすがに旨いものの四合5000円とはわしには手が出せない系です



さけ1750神聖 純米大吟醸 祝v(・ε・v)

旨さしっかり、多少の辛さも感じる物件
芳醇さがあり、華やかさというのはそれほどです

香りのほうは含み香りもそうですが、ちょうどいいはっきり感
これまた華やかさというより旨さのほうを感じます
やはりこちらもわしには割高です



さけ1751松の翠 純米大吟醸(。-`ω-)

非常に柔和な口当たり、ふっとくる香り
そして水質が良いのを感じつつこくもあるという逸品です
お茶事に使われるという物件だけにこの味わいは納得しかいかない

わしのストライクゾーンにはないが凄いですね
というかまだわしのレベルではちょっと遠慮せねばなるまいて



さけ1752神聖 京都産山田錦 純米吟醸 唯穂(。・ω・。)

フルーテーさはあるが、柔和な口当たりで旨さも
ワイングラスでおいしい日本酒アワードのやつらしいですが、それもよくわかる物件です

柔和と言え、とおりすぎるような口当たりではなくまろやかですが存在感は大きいです
なんとなくこの舌触りが気に入り、なんかずっと飲んでた




さけ1753柚子想い

果肉感さえイメージできる味わいの質
日本酒ベースのゆずリキュールはいいのが多いですが、ゆずのリアリティではこれが屈指でしょう
皮の苦い部分までちゃんと感じて後味もすばらしいです

若干高価なのが無念ではあります
日本酒ベースの果実リキュールの素晴らしさを金あって日本酒苦手で酒は飲んでみたいという方々にどう宣伝すれば良いでしょうか



お次は株式会社北川本家様(;`・ω・)
今回は買うものを決めていたので残り本数を確認しただけです


そして、株式会社増田徳兵衞商店様( ・ω・)y-~
先にわしの横で飲んでた人が驚いていた物件に興味が沸きました


さけ1754吃驚仰天(*^∇^*)

まずその前にスパークリングから
こちら泡は細かすぎず大きすぎず
かなり旨さがあり、米感があります
酸味がシャープでやはりこれは酒として飲めるなと思います

ジュース的やフルーテー系とかほかにも発泡日本酒はいろいろありますが、わしはやっぱこの手がいいですね


さけ1755稼ぎ頭φ(.. )

8.5度と約半分の度数
まずはツルンと酸味がジューシーに非常に強く
ここでまあ、白ワイン的・・と思うがそっからが本番で、しっかり旨さやこくまである
このタイプは日本酒であることを忘れがちな物件が多いんですが、むしろこれは日本酒です

これは特別になんかどうしたではない純米だそうです
それに横で飲んでた人もびっくりしてました
(; ・`ω・´)金曜は試合を見に行く
ほんなら北海道から遠征組がたくさんいました
本場やっぱすげえ
持ってるもんが全然違った
ほんで、関西限定チャンテの歌詞を配ってました
で、おばちゃんにたこやきをいただきました
ありがとうございました

てか、加藤くんのいつ急変するかわからんのがノーノーで8回表まで行くとは
珍しいのが見れたわ

ケルナンドも外野守備でサイレントトリートメントされてたし、どんどんハム名物ができてくるようです

あと、栃木のイベントでアンケート書いたら抽選で酒当たったわ
ダービー、酒と当たってお次は当然最前列と思ったが


わし最後のふざけるなツアーですが、その前に蟹江というところに行きました
また電車を間違えて一時間損をすると、ついたのは11時くらい
そっから観光協会まで45分歩くという悲しい感じです
JRに乗り換えたほうが観光協会は近いのですが、本数めっちゃ少ないみたいで近鉄で降りて歩きでも同じくらいになりそう
歩きのほうが街を見れるので得をするのでそっちにしました



いきなりすばらしいモニュメントです
なぜかカタカナのカニエがいい感じです
蟹江町の西にあるのでカニエ・ウエストやでって言いたいんやろか
なわけないすねすみません
尾張温泉東海センターは13時からなんでいままで時間的に調整が難しく行けなかったんですが、今回こそ行くと決心しました






須成地区は非常に昭和でした
ここはすごくいいですね
あと、サザンT着た夫婦を見た
これからちゅー地元の人なんやろか







観光協会着
ここでレンタサイクルを借ります
3台しかないですが、かなり乗りやすく性能いいのが無料です







そしてまずは永和温泉へ
ほんなら愛西市に入るところでパシャリ









永和温泉についたが、隣の店に声かけてくれと書いてた
ほんでごめんください言うても無反応
留守のようです
しゃーないからまた来ることにして蟹江めぐりにします









このあたりは川に恵まれています
いい風景が多いですね
晴れのときまた来たいです
櫻が多いようなんで時期を考えて来たい
株主優待券が安いときに買うといて予定立てて来よう








なんか尾張温泉東海センターについてしまったようで
まだ時間あるんで他まわります
それにしてもノスタルジック








こっちはひらがなでかにえです








良い









大き目も










尾張温泉東海センターは川の上にあるようです
かっこええですよね







話そみゃー




尾張温泉東海センターは非常に中がさらに昭和レトロノスタルジックさが常軌を逸した抜群さで腰を抜かしそうになりました
温泉ブログとかで見ていただけるとわかると思いますが、これは温泉抜きにしても来るべきレベルです
わしはできるだけ写真とかは見ないようにして行くんですが、思った以上に素敵すぎさが半端なくエグかったです

温泉は圧倒的に広い浴槽でした
そこに圧倒的物量の温泉がドバドバでした
そのビジュアルだけでも圧倒されます
一応塩素消毒らしいですが、感じませんね

調べてみると6本の源泉で1250リットルらしいとんでもないスケールです
これを見てるだけで楽しいです
湯のほうは長島と共通点も感じますね
やや油臭いですが、香りはそれほどでもないです
ぬるキュっとしたいい湯です

温度は場所によってあつめからぬるめまで
露天はありますが、狭いです
基本熱いので風あるといいんですが

あふれる湯の量も多く、その湯がたまった床その中を歩いたり、体洗ったりと豪快さがすさまじいです
なぜかトイレも脱衣所ではなくサウナ横で、扉がなぜかステンドグラス風だったりして豪快さが驚異的
トイレには床に水かかけられててそこで足を洗えます
ちゃんとしてる

ここに長時間いすぎて時間食ってしまった
あんま余裕ないのに


感動して出てお次は銭洗尾張弁財天富吉神社へ
つか、温泉センター前の道に温泉やその前の釣り堀の客でごった返してた
すごい人気ですね
それでも大して混んでる感じせんかった温泉のスケールやばすぎひんか


銭洗がなかなか見つからず、次の目的だった甘強酒造株式会社様が見えた
川沿いの建物が魅力です
みりんも著名らしいですね







銭洗は細い道のとこでした
どおりで見つかりにくいわけや
一応洗っときました
けいばもまさにくそいんちき
▲ロジクライ・・ダノンに向かってよれる
◎ダノンプレミアム・・おもくそロジクライに邪魔される
〇アーモンドアイ・・その煽りを食らう
なんやねんこれ
仕組みすぎやろJRA
てか、神社でお祈りしたらこんなことが起こりやすいです
なんか日本の神さまって冗談わかりすぎやねん




最後は山田酒造株式会社様
こちらも風格ある建造物でした

そして自転車返却
そこで日本酒4本捕獲しました
櫻のことを聞くと藤丸団地あたりとかがいいらしいですね
ここなら近鉄で来やすいと思うんで良いですね
まあでもどうせならレンタサイクルで川沿いってのがいいですね




そしてナゴヤドームへ
蟹江駅工事中でめっちゃぐるぐる回された
10分くらい余分にかかったんちゃうか

そういやJRでって大垣のほうからしか来たことなかったけど、単線やし整理券やしでなんかめっちゃ地方みたい
名古屋から目と鼻の先やのにな
ほんま蟹江は素晴らしいです
行きやすいのに世界観がただものではないです


ナゴヤドーム前矢田駅で大雨が来た
やはり桑の力やでこれは・・
わしがそれまで屋外おったのでおさえてたんやけどな
てか、なんでわし周辺って尋常じゃない雨男だらけやねん
ライブのメンバー紹介では原さんに雨のこといじられてましたね








席はスタンド19列となっていて地獄かと思ったら・・・
ポール際のひん曲がったところでなんか知らんけどフェンス際である意味一列目になってた
角度はえぐいけどまあ良かった

途中声かすれてやばいと思ったが持ち直した
なかなかやるな爺と思った

そういや、なんかカニエウエストって言うてたな
わしが行ったから通じた・・?なわけないか

毛ガちゃんもよう考えたらサイレントトリートメントやな
しかも噛むし

あと、シンドバのせいでクビになったRRSMがラブアフェの代わりに入った
なんかちょっと間があったのはあれは予定の変更ってことなんかな

ドアラ氏がなんの紹介も、ビジョンでのアップすらなくしれっと参加してたのが笑えた



そして帰還
今回はスマホで特急券を買いました
ちょい安くなるんで
名古屋正宗を飲みながら帰りました
4回でも今回曲目最強すぎてなんか足らんわ
はよDVD出せよ
つか、明日ひとり紅白届くんやけどな
それでも今回のが待ち遠しいレベルです




さけ1747本醸造 名古屋正宗

愛知県海部郡は甘強酒造株式会社様の旨酒
味の濃い名古屋メシに合うよう設計されていると言います

かなりこく甘い感じで、本醸造なのかそのわりにはさらり
幅や厚みには欠けるものの、その甘さは良いものであります
アテはひつまぶしが良さそうです
まあ、あんまうなぎ食わんのであくまで想像ですが



愛知県海部郡 尾張温泉東海センター

湯 9億6502万9940点 非常に心地よいタイプです
長島周辺らしい感覚です。泡もたまについてきます

造形 73億880万1799点 あまりにレトロな、今となってはもはやテレビや映画の世界です

旅情 65億2393万7754点 蟹江町はなんとも言えない雰囲気でした
そこにこの施設は反則です

音楽性 34億1771万9020点 豪快な湯の音で話し声をかき消すレベル

豪快さ 32那由多2993阿僧祇5549恒河沙494極890載1029正7957潤1100溝6852穣3283坙2813垓1988京7723兆1902億 17万886点 この温泉を超えられる施設はあるだろうか、いや、ない
(; ・`ω・´)そしてその横に高知県香南市、高木酒造株式会社様です
非常に威勢が良かったので高知っぽいなと勝手に思います
前買うたおりがらみがありました
これはさらに良くなってまた出荷中らしいのでまた見たら買いたいです

さけ1741豊能梅 土佐の梅酒

非常に蔵の方がおすすめしてくれました
これは梅の味わいが深くよく感じられます
甘さがまったく目立たないのが素晴らしいですね

わしは梅干しは昔ながらの酸っぱさ抜群さがやばいくらいのが好きなのです
最近の甘いのは全然です
だから梅酒もこくや梅の味わいがはっきりわかるのがいいです


さけ1742土佐金蔵 特別純米酒

非常に華やかな旨さのあるタイプ
やや酸味で爽やかさも
個人的には微ミルキーさも
味わい十分ながらしつこくないのは高木酒造様のすばらしさですね

おそらくぬる燗まで合う感じですが、冷がうまかったです


さけ1743純米吟醸 いとをかし 生酒

りんご系ということですがその通りで、甘酸っぱさにこくみたいなのが感じられます
旨さも結構はっきりあるのはうすにごりだからでしょうか

アルコール度数も多少低めというのがわかる軽やかさです
そして味わいの構成要素は多めでしょうか
高木酒造様のにごり系は基本わし向きですね


そして色々楽しんだあとには最後にと思っていた道後温泉付近にあるという水口酒造株式会社様
去年購入してうまかったので期待していました
活気ある酒造の方からはしっかり教わって次に活かしたいと思います



さけ1744道後の蔵のアペリティフ

非常に泡の強いジューシーなさっとした味わいの発泡
これほどポップな味わいはなかなかないですね
それこそ法律が許せば子供でもいけるくらいです

軽いタイプではあるんですが、ちゃんと満足感もあるのであんまり誰からも不満はないと思いますね

さけ1745道後蔵酒 上撰原酒

甘いこくのある美麗な旨酒
上撰となっておみやげ屋さんにあればなめてかかるところですが抜群の品質です

去年もいただいた樽酒も普通酒と言いますがまろやかさが半端なくいい甘さがあります
高い安いでは選べない
お好みによると言える酒造様ですね


さけ1746道後蔵酒 純米吟醸酒大辛口

かなり香ばしく旨さが抜群
大辛口というのも辛さというよりはじんわり来るタイプ
そしてなんせきれいな感覚です
これは完璧にわし向きです

次に松山行くためにこれも売ってるか聞きました
坊ちゃん列車も良かったですが、これぜひ買いたいですね


そして瀧嵐純米を捕獲して帰宅
今回は楽しむことが重要だったというのがすべてでした
既に知っている酒もかなりいただいたし、なんか余裕は出てきました
その分成長はないですが
やはりなかなかアッサラームにたどり着けない感じです

あのゴリラが強いというより怖すぎてラリホー、マヌーサ使ってあかんかったら逃げるとかしてるからあかんねな
どんだけびびりやねんってことなんやけど
てか、あのでかさも怖いんよな
そう。あの一回で三匹しか出られへんやつら
四匹出れるやつなら同じ強さでも怖さマシやねんけど
でもドラゴンフライだけは出てきた瞬間さぶいぼ出るくらい怖いんやけどな
そのくせメガテンやとなんかホームグラウンド感あってガンガン進めるんやけどな
てかロマサガですらこわない
なんで簡単なドラクエでびびらなあかんねんってことなんですわ

なんとか今年中には緑のカニ殺してイシスに行きたいです
(; ・`ω・´)非常に大阪ドーム公演でした
やっぱりバキューンでした
やはり福岡ドームの音悪すぎと実感しました
応援団更新、ひとり紅白予約、ミニカー購入で結構金かかりました
それにしてもこの最強セトリで4枚当たったのはありがたいとしか言えないです
反動で次全滅とかないやろなまじで

福井はスタンド前、福岡はアリーナ真ん中、大阪はスタンド中段と来たから名古屋はアリーナ前なら完璧ですが
そうはいかんか

ゆっくりできるので色々見れた


というところでダービー的中
しかし、ダノン、ヴェロ、ロジャー三連単におもくそ張ってたんで三複1枚しか取れんかった
まあ、万あるからいいけど

第7回 四国×酒国2019! 酒蔵ワンダーランドOn大阪 ~四国の酒と食のスペクタル~
今回は天満は不参加
さすがにイベント行き過ぎですからね
しかも四国は3時間半あるから結構きつい

ちょうど15時半についた
完璧に
ほんでなんか迷いつつ徳島市、有限会社斎藤酒造場様の古酒をいただいた
これはほんまにいい物件です。毎年いただく


さけ1731御殿桜 特別純米酒 蜂須賀小六

かなり香りがクリーミーな旨さとフルーテーさを持つはっきりさ
そして味わいはポップに旨甘さがあり、飲み心地も抜群
味はしっかりですが、それでいて流れるような
爽快感すらあります

戦国のアルカディアシリーズのひとつになります
兵庫のもいただいたことがありますが、味わいの傾向としては同じ路線でした
コンセプトがあるんですかね





そして蘭玉の吉田酒造株式会社様
ここは好みなのでこれまた毎回来ています
最近余裕できてきて楽しむほうが優先です
アテを必ず聞かれるので、今回はけいば取ったのもありキジの焼き鳥で純吟をいただきました
いつもながらノリのいいおばちゃんです






そしてお次は三好市の合名会社中和商店様
今小町が主力ながら原酒のブランドとして穣というのがあるようです


さけ1732今小町 純米大吟醸 穣

純大原酒らしいはっきりと爽やかな甘さと香りのある物件
高級感もあり、原酒ながら強くない感覚であまり飲みすぎると怖いです
まあ、価格も純大ということになるので冷静にはなれます

というか、このタイプとしては安いかなと思います
わしはまあこのタイプは購入することは少ないですが、おすすめ物件ではあります


さけ1733今小町 純米吟醸 穣

非常にめっけもんです
かなり複雑なこく、旨さ、香ばしさがあり、軽い酸味もうまいことからんでくる感じです
原酒らしくややパワーがあるのですが、ロックならさらに味わいの深さがわかりそう
そして燗もしてみたい

買いリストに追加です
これと山笑は相当気に入りました



さけ1734今小町 純米吟醸 穣 LED夢酵母

こちらはこくがはっきりしています
酸味がやや↑のほうがいい感じだったのですが、これもうまし
選ぶならやはり↑でしょうか

しかしやはり複雑味はこちらもすばらしい
どちらも購入リストすかねえ・・



さけ1735山笑 純米吟醸

日本酒度+12という超辛口ですが、まずは旨さと香ばしいこくが感じられます
辛さというか、そういうニュアンスがあとから通りがかるという感じです
この辛口はじんわり来るタイプです

原酒だけに味わいはごついです
こっちはロック向きには思わないですかね
辛口だけにやはりのど越しとかもいいですし



お次は高知県香美市は株式会社アリサワ酒造様
結構久々ですが超著名酒造様ですね
やはりすばらしい物件多数でした

さけ1736文佳人 夏純吟

ラベルが爽やかでかわいい物件です
これいいですよね
しかも中身も非常に良いです

ラムネのようなと言いますが、旨さやこくもしっかりで飲みごたえがあります
爽やかというか、締まりのいい印象です
うすにごりもあるようで、そっちに興味が沸きます


さけ1737文佳人 純米吟醸 吟の夢

酒造様からはジャストな華やかさということで紹介していたこの物件ですがまさにそうでした
旨さやこく、渋さもきっちり適量という感じでした
スキのない物件

口当たりから後味までのストーリーの起伏が完璧かと思われました
もうちょっとゆっくり落ち着いて飲むべき物件かもしれません

さけ1738文佳人 リズール 特別純米

白ワインのようと書かれてましたが、旨さはかなりあります
そして新鮮味も高いです
かといって派手ではなく落ち着いた感覚
まろやかさとひかえめな酸味があり、派手過ぎなく起承転結がくっきり

わし向きではないが人には薦めまくりな物件です
色々とちょうど良さがありますね
原酒?っぽいですが度数も高すぎないです

さけ1739文佳人 純米吟醸 雄町

いかにもなジューシーさです
フレッシュさもありながらとろっとした感覚です
甘酸っぱさもやや甘さの度合いに寄ります
そして熟し感で重厚です

やはりこれも結構な派手な味わいながらあまり主張激しくない
飲み心地が非常によく、案外杯は進みます
ここが文佳人の凄さでしょうか


さけ1740文佳人 純米大吟醸原酒

こちらもまた派手すぎないまろやかさ
華やかさもあり、味わいも純大らしく高級感ですがそれを押し出しすぎないです
純大原酒となると力はありそうですが、テクニシャンです
西武、ヤクルトで活躍した鈴木健氏みたく、巨体でパワーがありますがあまりホームランというより打率のほうが高い選手のような
そういうスタイルの主砲です

文佳人は並べると非常にそつのない打線ですね
出塁率が高く切れ目がないです


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