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夏
動画ばっか見てるなあ・・・ Intestinal Disgorge / Drowned In Rectal Sludge ぎゃーーー、ぴぎーーー、jぎあいあhr08いおg。ぎいjがうhげはhげ;。 こんな感じっす。 わからんて?聴いたらもっと分からんと思う。 これを大音量でかけてたら警察呼ばれると思う。 女性が犯罪に巻き込まれてるような音楽です。 えらくフリーダムなノイズ。 自分でもなんでこんなうるせえ不快なもん聴いてるのかわからんすけど、こういうフリーダムさがええんかな? フリーダムってかヤケクソかな? Kenya & Tanzania: Witchcraft & Ritual Music アフリカの音楽と言えばこういうのをイメージする人が多いはず。 ドンドコでチャカチャカでうええーーいええーえ。 ↓も相当黒いですが、再三言うようにアフリカの黒さってのは別格です。 魔術とかの音楽なんかな? そういうのはわからんけど、なんか呼び出してる感じは受けた。 火を焚いて裸に近い格好で踊って・・あるやん。 精霊とか呼び出して病気治したり。みたいな。 そういう意味ですっごくベタな音楽だ。 Jimi Hendrix / Band Of Gypsys ロック史上最黒アルバム!!! 強烈な黒さと重さとエグ味とか・・・ やっぱ地味変に勝てるエレキのギタリストは出ないかなあと思うわ。 エレキギターは機械だ。 しかしこのエレキギターだけは命があると思う。 寝てる間に夜食でも食ってるかも知れん。 それにしてもこのお方。ギターを歯で弾くだけにギターは相当臭かったと思う。 歴史を変えるのと引き換えに臭くなったギター・・。燃やされたギター。破壊されたギター。 ロックギターも大変だわ。 PR
大物やねえ。
Napalm Death / From Enslavement to Obliteration いわゆるグラインド・コアを形作ったと言ってよさそうな作品。 いや、形をぶっ壊したいジャンルだけにそういう言い方はダメダメね。 まあ、グラインド・コアはこの作品を基に形を作っていくわけやけど。 速さと激しさをただただ追求しただけ!てな感じで、一般に気色いいとされる音楽とは違うわけですが、そういうのを本気で追求したい人は実は楽しいわけですよ。 単に「ぐおおおぁああ」と叫んで、ドガガガガって楽器鳴らしてるだけやしね。 例外的に4分の曲があるけどあとは一秒~一分くらいの曲ばかり。 でも、ちゃんとどれも違う曲と認識させるのはすごいね。 このジャンル・・どれも同じ・・が多いから・・・・・。 Barney Kessel、Shelly Manne、Ray Brown / The Poll Winners 『ダウンビート』誌が楽器別人気投票で1位となったプレイヤーを集め・・・と解説にはある。 なるほろ。しかも曲がスタンダードと。 これで↑みたいにいやなものが出来たらおかしいね。 でも、まあこれって圧倒的にバーニー・ケッセルのギターが目立つけど・・ええんかね。 おれの中ではそれほど「聴きたい!」って思うほど派手なものでもないので、これを書きながら聴いている現在1時25分。 夜、まったりといいよね。 決して邪魔にならないのがポイント。 ↑なんてほんま邪魔になったらトコトン邪魔っすけどね。 しっかしええ比較対照が偶然同日に来たなあ・・。 ロマンシング サ・ガ オリジナル・サウンド・ヴァージョン 最近ロマサガ動画(ニコニコ)見た&ロマサガ2サントラを紹介したばかり。 今日はなんか八百長みたいなランダム演奏。 ロマサガ1と言えばイベントをこなさずクリアできたり、殺してでも奪い取れたりする、かなりはっちゃけたゲーム。 音楽は相当ポップで、その衝撃的なゲーム内容を壊さない良さを持ってるんちゃうか思います。 たまーにこれ聴いたら「あー、イフリートに即全滅させられたなあ」とか思い出すわけですよ。 ゲーム自体は中学のとき(15年くらい前かね)やってんけど、今でもしっかり覚えてるし。 音楽は2やその続編よりもはるかにシンプル。でもゲームのサントラってそのくらいのほうが味がある気がするわ。 ドラクエも2が一番好きやし。
競馬惜しかった。
もうちょい!!!! Renzo Arbore & Orchestra Italiana / Napoli Punto E A Capo イタリーの古い歌とかを現代風に。 こういうの多いねえ。おれ。 イタリアっつーとパスタとトマトの国。 わしはトマトが好きなので、地中海を眺めながらトマトを食うのが夢であります。 でも、これは地中海じゃなくて街って感じやね。 あと行きたいのはペ・・じゃなくてベニス。 なくなったら行かれへんやんかあ。 でも、かなり犯罪多いらしいから海外上級者になってからじゃないとね。 って、まったく音楽の話せんかったな。 Chicane / Behind the Sun 非常にまったりとトランス。 晩夏な感じで凄く季節にピッタリかもね。 いい意味での寂しさを感じる曲がいっぱい。 まったくイヤミのないバランスの良さからポップな作品と思っています。 刺激的なのが受ける現代っすけど、こういうやらかい感じのもちゃんと支持されてるんね。 わしどっちかいうとやらかい方がええんすわ。 でも、昔マシュマロとか嫌いやったっすね。 せんべいとか好きやった。 食い物は硬く。音はやらかく! 亜麻色の髪の乙女~月の光/ドビュッシー:ピアノ名曲集 アレクシス・ワイセンベルク氏によりドビュッシーの有名曲たち。 なんや知らんけどめちゃ偉い人らしいっぽいです。 まあ、なんともしっかりした演奏。 曲がわかりやすくていいっすよね。 ↑で言ったようにやらかいのが好きなわしなので、好みとは言いがたいけどすっばらし。 曲のほうもこれは!ってのが揃ってるので基本必須盤でしょう。きっと。 そういやあ亜麻色っての全然知らんくて、今まで気にもせんかったけどいい機会なんで調べてみた。 アマ(亜麻、学名:Linum usitatissimum)は、アマ科の一年草。ヌメゴマ(滑胡麻)、一年亜麻、アカゴマなどの異称もある。 金と違って上品な色らしいね、ってこんな髪の色あんのけ? あと、アメリカ(バンド名)の金色の髪の少女ってのがあるねえ。 また全然関係ない・・失礼。
久々に田原俊彦氏を見た。(髪のあるころ)
相変わらずの独自性とアイドル性。 史上最強のアイドル歌手だと改めて認識。 あ、競馬予想おもきし変えます。 神戸 ◎ブラックシェル ○ヤマニンキングリー ▲スマイルジャック △ディープスカイ Sviatoslav Richter Plays Chopin & Scriabin スビャトスラフ・リヒテルの演奏はもちろん史上最高と言われているだけに凄いですが、あまり派手さを感じなかったので、しばらくお蔵入りしてたことがあった。 今は愚かだと思っている。 スポーツでもそうっすけど、難しいのを難しく見せないのが真の一流と。 まさにこの演奏もそう。 速いパートがすごく穏やかに聴こえたり。 ショパンなんてもはや魔術でもかけられてるのかと思うぜ。 Ljiljana Buttler & Mostar Sevdah Reunion / The Mother of Gypsy Soul ジプシー・ソウルの母・・・。正しいが正しくない。 リリヤナ・ブトレルの声は性別などわからない。おっさんにしか聴こえねえ。 恐るべき声が重苦しい世の中を歌うというか。 よく奥深いという言い方をしたいおれですが、これは深い。 深すぎです。 枯れた大木のようです。 バルカン半島というと物騒ってイメージ。 ここまで重苦いものができるのも無理はないなあーとは思うけど。 Cat Stevens / Tea For The Tillerman 有名作Wild World収録のキャット・スティーブンス氏の最高傑作。 シンガーソングライター然とした作風は地味だが質は高い。 この人は残念ながらイスラム世界にのめり込んでしまい、音楽界から葬られたという。 イギリスの大物にもかかわらず知名度が低いのが残念。 かわいそうなので皆買いましょう。 本当に宗教ってなあ怖いですなあ。 全財産を捨てたとか考えられん。 おれにくれたらよかったのにね。 明日500倍にしたるでーーー。
おめ。
め組のひと / ラッツ&スター あの田代まさし氏が在籍したことで非常に有名だろう。 ちなみに桑野信義氏などもわいせつで逮捕歴があり、栄光のグループと言って良いでしょう。 黒人音楽ということで顔を黒く塗っている。グループ名が工夫に満ちているなど、どこか後にお笑いで成功する要素もあるようで。 とはいえこのめ組のひと。 これは十分にJ-POPであり、それもかなり面白い。 高校の時にカラオケで歌ったらすごい反応があったし。 今の音楽ファンにも聴いてみたら何らかの良さは感じるはず? シモンズ / ベスト・ヒット シモンズって調べたらかなりCMソング歌ってるらしいっすね。 それくらいの歌ですわ。 超高音ヴォイスは必聴っすよー。 女性フォークデュオは数多かれど、これほどの高音いないでしょう。 作曲家陣が超豪華で、やっぱり歌声は業界でも人気だったんすかね。 おかげさまで曲はどれも楽しい。 まあでも、こんなん若い男が聴いてたらキモいと言われるので、隠れて聴きましょうね。 カラオケ?とんでもない。 てか、男性には普通歌うこと自体が無理か・・・ ロマンシング サ・ガ2 オリジナル・サウンド・ヴァージョン ロマサガである。 欲しい剣を「殺してでもうばいとる」こともできるのである。(ロマサガ1ですけどね) そういうカオスなゲーム内容ですが、音楽はやたら真っ当一直線です。 FFやドラクエがすごく海外かぶれサウンドなんですが、ロマサガシリーズは日本人好みの臭いメロディが多いのです。 わざとらしいくらいに風景に合っている。 わしはサントラとしてはこういうのはすばらしいと思う。 しっかし、耳障りな音色はどうにかならんかね。 聴くのにこだわるならアレンジバージョンとかが欲しいかな。 まあ、どうせこの音楽を楽しむならゲームでって感じです。 なんせメチャクチャで楽しいwwww |
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