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夏
12月からはほんま歌謡曲三昧であります。 さっきから聴いてる曲を書いていってみる。 浜田省吾 丘の上の愛 いずみたくシンガーズ 帰らざる日のために 千賀かほる 真夜中のギター The Boom 島歌 二村定一 君恋し 風 海岸通 沢田研二 死んでもいい 中井昭, 高橋勝とコロラティーノ 思案橋ブルース 橋幸夫 霧氷 シュガー・ベイブ 今日はなんだか 美川憲一 おんなの朝 Kとブルンネン 何故に二人はここに くもと空 君はお嫁にいくんだね 姫乃樹リカ スタンド・バイ・ミー みなみらんぼう 途上にて 仲宗根美樹 川は流れる サザンオールスターズ Ya Ya(あの時代を忘れない) 桑田佳祐 東京 桂銀淑 すずめの涙 石原裕次郎 牧村和子 銀座の恋の物語 布施明 霧の摩周湖 二葉あき子 フランチェスカの鐘 少年隊 君だけに 城みちる イルカに乗った少年 村木賢吉 おやじの海 CHAGE&ASKA Sons and Daughters 〜それより僕が伝えたいのは 南有二とフルセイルズ おんな占い 岡晴夫 国境の春 鶴田浩二 街のサンドイッチマン 古時計 ロードショー 長山洋子 蜩 杉田かおる 鳥の歌 渡辺はま子 あゝモンテンルパの夜は更けて フォーリーブス あしたが生まれる ザ・サベージ いつまでもいつまでも Smap Best friend 松任谷由実 9月には帰らない 9月には帰らないはすでに紹介済みn「紅雀」という盤に収められた曲。 シングルではないが、秋の曲としては史上最高の曲と思いますわ。 千賀かほる / 真夜中のギター 唱歌のようなメロディのフォークがあるっすよね。 わしの世代なら教科書に載るような。 そういう系のメロディです。永遠に残るような良いメロディだと思います。 こういう永遠の名曲と呼べるようなんは歌謡界から出るんでしょうか。 少なくともわしの現役中で(80年代から)は出てないわなあ・・。 みなみらんぼう / ウイスキーの小瓶 非常に声が特徴的な歌手。 味があるっちゅーのはこういうことですわ。 そして曲も軽快で耳にすっと入ってくるような良さがあります。 ウイスキーにたとえると飲みやすくコクがある、みたいなね。 山口さんちのツトム君の作者でもあり、子供向けの曲でも名を知られます。 ツトム君は小学校の昼休みにしつこいほどかかったなあ・・。なんでやったんやろ。 シュガー・ベイブ / SONGS 30th Anniversary Edition 山下達郎氏、大貫妙子氏がいたというすさまじいバンド。 そりゃあもう、聴く前からすごいってわかるっすよね。 山下達郎氏のことは皆様よく知ってると思いますが、シュガーベイブ時代はもっとはじけるようなパワーを感じます。 そして大貫氏の締め付けられるような歌唱も感じてください。 良いポップスが欲しければ必ず聴かなければいけないわけです。 ザ・サベージ / いつまでもいつまでも 寺尾聰の在籍していた人気グループ。 エレキ・ギターの演奏がいい味を出していて、ヴォーカルがちょっとショボイカレッジ・フォーク調の曲です。 シンプル極まりない曲ですが、こういうのがかえってハマると強力だったりします。 名曲と言われている曲はどんなジャンルでもそうですが、シンプルなものが多いです。 まあ、一歩間違うと退屈なだけになるんですが、その辺はこの時代両方入り乱れていて大変やった思います。 今なら淘汰されていいのだけが名を残しているので、いい時代にわしゃ生きているなと思う。 渡辺はま子 / ゴールデン☆ベスト チャイナ・メロディーの女王。 上海への慰問が多く、そういうメロディの歌をよく歌ったそうです。 ほとんどの代表曲を収録したこの盤はお得です。てか、他の盤を選ぶ理由はないです。 あゝモンテンルパの夜は更けてという曲があります。 この曲は戦犯の特赦という奇跡を生んだ曲で、テレビでもたまに取り上げられることがあります。 最近でもやっていました。 興味ある人は曲の背景を調べて聴いて欲しいですね。 この時代の歌手はみんなすごいです。尊敬せなあかんで。 さけ41ベンチマーク(benchmark old No.8 brand) 前回に引き続きバーボン。 内側を強く焦がしたオーク樽で7年間熟成したという独自のもので、かなり味わいははっきりと甘いです。 とうもろこしを多く使っていることで出る甘みなんでしょうか。 かなりマイルドなので飲みやすいし安い。 はじめてでもいけそうです。 で、今日これ飲みながら塩さば食ったんやけど、なんか合う気がする・・。 おかしな組み合わせすぎるかなあ・・。 PR
戦後の流行歌。
復興に向けて歩き出す時代。 この時代から希望を与えてくれる存在ってのが音楽だけじゃなくエンターテイメントに与えられた役割だった。 以後のポップ・ミュージックとはちょっと重みが違いますな。 戦時中には慰問などをしていた歌手も多く、その点で意識もちゃうやろし。 国民の代表みたいな気概はあったんでしょうかね。 その後豊かになったら自分の世界の追求や政治的メッセージ、単に金儲けなどとポップ音楽の幅は広がる。 でも、この時代にはこの時代にしかできないことがあったと思うっすね。 そこに凄みや特別さを感じるっすね。 平野愛子 / 昭和を飾った名歌手たち(10) 戦後すぐデビューした女性歌手。 モダンな流行歌で、戦前の音楽と比べるとだいぶ違いますよね。 この辺、この時代の雰囲気の変化がしっかりわかるわけで、やはり音楽というのは歴史そのものだと思うっすね。 洋服にスカートって感じですわ。 特に平野氏は声質がすばらしいですね。 パンチが十分ながらやわらかさがあり澄んでいる。 この時代でも屈指の歌声だと思います。 伊藤久男 / イヨマンテの夜 厳かながら情緒豊かな歌を歌う流行歌手。 素晴らしい歌唱力で、ヒット曲も多いので絶対聴きましょう。 わしは大晦日とかに聴く予定です。雰囲気はきっと合う。 わしは別の盤(名曲集というやつ)から買ってえらい目おおたわ。 再録っぽくて音が新しいの。 聴きやすいですが、やはり戦前戦後の雰囲気がない。 だからちゃんとニーズに合わせて選びましょう。 江利チエミ / KING RE-JAZZ SWING: CHIEMI SINGS 美空ひばり氏、雪村いづみ氏とともに三人娘と呼ばれた存在。 特に江利氏はジャズがうまく、英語も多分うまいのでしょう。違和感がない。 日本語詞もありますが、日本語でありながら外国曲に合うというのがまた珍しいです。 このフィーリングは凄い。 日本的な声の美しさもあって聴きやすい。 意外にジャズの入り口にも良いかも。。 ジャズ以外ももちろん他の盤ではあります。 もちろん全部聴かなければいけません! 藤山一郎 / 青い山脈 この人こそが昭和男性歌手の基礎でしょう。 青い山脈の人ですね。出だしのところのフレーズの美しさ。 これを美しい発音で知られる藤山氏の歌唱。これぞ奇跡の名曲です。 早口な部分など、発音を追いかけてしまうほど魅力があります。 スムーズさとやわらかさから、熟成された酒のような感じです。 そうだ、単にきれいなだけじゃなくて魅力的でもあるんすよね。 きれいなだけなら「ふーん、きれいっすね」で終わるけど、藤山氏の歌は熟成されたウイスキーのように、香りから余韻まで複雑な楽しみかたができると言っても大げさじゃないっすよ。 笠置シヅ子 / 全曲集 ブギの女王。 日本を照らした東京ブギウギや変則的な買い物ブギなどの強力なヒット曲があります。 笠置氏こそが戦後歌謡の象徴でしょう。 もちろんブギというのは米国から来たもの 米国音楽の黄金時代の郷愁みたいなのを感じるわけですが、笠置氏は戦後のどん底から這い上がろうとするパワーが現れておりますな。 日本独自のそれを築いた笠置氏の歌は本当に残していかなければならないです。 他にマネできる人はきっといない・・。
朝鮮半島がキナ臭い。
ということで急遽、戦時歌謡に目を向けてみたいです。 あと、岡山産もやしもらった。 やわらかくて甘みがあるんすよ。もやしも奥が深くてびびったわ。 ミス・コロムビア(松原操) / 並木の雨 ミス・コロムビアこと松原操氏は覆面歌手としてデビュー。 戦時中はカタカナを使えないので、本名でも活躍したとされます。 この辺、激動の歴史を感じるのが日本歌謡を追い続ける良さであります。 歌のほうは伸びやかで繊細。そして確実な歌唱力で音質が厳しい(それがええねんけどね)戦前歌謡でも聴きやすくなるんじゃないでしょうか。 ビジュアルもいかにも昔の日本人女性という感じでいいですよね。 もはや情緒すら感じます。 徳山璉 / 昭和を飾った名歌手たち(3) 戦前のバリトン歌手。 しかし徳山氏で一番良い曲は「ルンペン節」 私は普段歌詞にはそれほど注目しないんですが、この曲の歌詞は大好きなんすよね。 見事にルンペンを演じる徳山氏の歌唱もあって本当に楽しい曲です。 こんなおもろい人がクラシックでも活躍したというが・・本当に幅のある歌手なんすねえ。 戦後ならさらにすごい活躍をしていたと思える人ですが、終戦を待たずに亡くなっております。 美ち奴 / ベスト 戦前から活躍する芸者歌手。 わしもあまり芸者とかは知らないんですが、聴けば納得の声と節であります。 曲もすばらしいものが多く、実はわしはこのベストは持ってないんですがレコードなどで色々そろえてみてはいかがでしょうか。 昔のレコードの重厚感もぜひ味わってほしいところ。 すべて含めて戦前歌謡は日本の歌謡史において特別であります。 それとやっぱり雰囲気ですよね。 レコードを聴いていると美ち奴氏が畳の上で座って歌ってるような感さえ受ける。 それも白黒で見えてくるんですよね。 そうやって想像を掻き立ててくれるのもいい歌手だからこそでしょう。 東海林太郎 / 〈COLEZO!〉東海林太郎 ベスト 東海林氏は日本歌謡史を代表する音楽家。 クラシックで鳴らしたという歌のすごさはもちろん、直立不動。誠実に歌い上げる戦前歌謡の個性の体現者でもあります。 何やら強力な意思の力を感じずにはいられず、こちらも直立不動で聴かざるを得ない。 年の瀬に厳かな雰囲気を作るのにまた聴きたいと思います!! よくわしが当ブログで強調してきた「空気を変える歌い手、演奏家」の一人であることは言うまでもないです。 小唄勝太郎 / 昭和を飾った名歌手たち(6) 戦前の女性歌手と言えば小唄勝太郎氏でしょう。 当時は外国の歌を(シャンソンとか)やっている人にすばらしい歌手が多いですが、やはり日本の歌もすばらしいです。 芸者歌手には良い歌手が多く、市丸氏、赤坂小梅氏など、戦前歌謡のオムニバスでもよく見かける人たちもまた素晴らしい。 その中で最も売れていた人が小唄氏だと・・。 やはり上手さもトップっすかね。 持っていない人は三が日までに手に入れて純日本な正月を過ごしてみては? あ、でも正月には純邦楽を紹介する予定であります!! さけ40マッケンドリック ロングホーン・クリーク 米国テキサス州産のアメリカンウイスキー。 独自の製法で作られているらしく、やはりバーボンなどと違いはあるっす。 香ばしさがあり、それでいてさらっと飲みやすかったり・・。 なかなか値段は張るモノですが、買って損はなかった。 ラベルもかなりの個性派。カウボーイのイラストがかっこいいっすね。
今年もあと二週間を切りました。
個人的には一番良くない年で、ばっちゃんが亡くなり、株でドカンとやられ、競馬では初めての年間負け越しのピンチと。 まあ、正直やっと来年から再出発と思えるので早く元旦来て欲しいわけです。 この時期は歌謡曲が楽しい時期で毎年楽しみにしてるんですけどね。 で、その歌謡曲黄金時代の60年代。 この時期は毎日5曲ずつ。日本のポピュラーソングを紹介さしてもうてるわけですが、一番目移りするのが60年代歌謡。 特に個性的なのだけでももっとあるんすけどね。 思いついた5曲。ご紹介します・・・・・・・・・ 矢吹健 / あなたのブルース 史上最強のハスキーヴォイス。 これで情感丸出しにして歌います。 すさまじいブルース(日本の暗い歌謡曲のことね)に圧倒されること間違いなしです。 その後も森進一氏(最も似たタイプかも)など、たくさんの激情歌手が現れますが、80年代くらいに出現も途絶えるんすかね。 オシャレ志向になっていって滅んだタイプだと思います。 今こそこういう歌手を聴いてみると世界が広がるはず、。 歌謡曲が面白いと思えるのはこういう派手なのから聴いていったら早いかと思います。 ザ・ピーナッツ / モスラの歌 映画「モスラ」の挿入歌。シングルカットは70年代らしいですが、ここは公開年の60年代として取り上げたいと思います。 わしはよくこの曲を聴いていた。かなりのトラウマである。 呪術的な雰囲気とインドネシア語が結構怖かったんすよね。 ザ・ピーナッツは双子の歌手で、まったく同じ声を持つ。 ハーモニーが完璧というかなんというか、その辺も怖さに影響したんすかね。 ある意味不気味っすからね。 普通にポップスでも一人の歌手の声を重ねてレコーディングするとかあるんでしょううけど、もちろんそれとは異質。 佐川満男 / 今は幸せかい ダンディーという言葉が似合う佐川氏のヒット曲。 ほのかな色気のある声で割とストレートに近い歌い方なんですが、感じ入るものは非常に大きいです。 これが歌手の力だなあと思いますわ。 こうやって語りかけるような歌手が圧倒的に足りない時代。 現代の音楽ファンに新鮮さは感じさせると思います。 歌謡曲は歌い手の表情が歌で伝わるものです。 最近良い歌手のカヴァー作品ブームで歌手の値打ちが再確認されているようで。 ここから昔の歌謡曲に走る人も必ずいるはず。 中村晃子 / 涙の森の物語 力強い歌い方が印象的な女性歌手。かなり押せ押せ。 グループサウンズのような曲で女性歌手というのだからこれがユニークなものとなっています。 虹色の湖という曲が大ヒットしたわけですが、ぜひこっちを聴いて欲しいところ。 歌も演奏もやりすぎな曲であり、色物レベルに達していてヒットしないなあと思うものの意外と曲は良い。 聴くとはまると思います。 虹色も湖のほうもかなり強烈なんですけどね。初心者は虹色から!? 井沢八郎 / ああ上野駅 昭和40年あたりには集団就職というのがあったそうです。 今とは正反対。高度成長の真っ只中のこと。 それを歌った歌であります。 井沢氏のすばらしい伸びのある歌唱がたまらないですな。 わしもこの曲とともに歌唱が好きなんですな。 で。これ何年の作品かとwikipediaで見たところなんと援交でつかまったことあるらしっすね。 さらにはほかにも色々と悪事が・・というダークさはまったく感じさせない歌いっぷりなんすよね。 娘さんは工藤夕貴氏です。
ナフコ1416で売り指し。お買い上げありがとうございました。
終値1420になってたけどここ天井やろ。 価値開発とか来てるなあ・・28円までは来んかったか・・。 今度は60年代に参ります。 欧米でも日本でも熱いエネルギーが煮えてきた時。 現代ポップの夜明けとも言える時代じゃないでしょうか。 現代でも大御所と言われる人が出てきた時代です。 昭和30年代は歌手のレベルが半端なく高いです。 GS、歌謡曲、演歌と分けていきたいと思います。 まずはGS。 オックス / ガール・フレンド 失神バンド。パフォーマンスとイデタチのすごさで知られますが、彼らのヒット曲はすばらしい歌謡曲。 代表曲はスワンの涙ですが、このデビュー曲のほうが好きっすね。 ストリングスアレンジがぴったり合う哀愁のメロが特徴です。 このバンドは本当に捨て曲がないっすね。 決して彼らのライブに若い女の子が失神しに遊びに行ってただけじゃないです。 GSは作家陣を見るとさすがとうなずけるはずです。 パープル・シャドウズ / ラヴ・サイン ムード歌謡ロック・・?という感じであります。 彼らもグループサウンズと呼ばれたようですが、かなりムード歌謡色が濃いです。 スナックご用達と言う感じの雰囲気であります! しかし、本家ムード歌謡以上に横に揺れたくなるパープルシャドウズのセンス。 これにはまったら終わりです。 この曲聴いて体が動かない人はいないんじゃないすかね!? ザ・ライオンズ / すてきなエルザ この辺からGSのオムニバスで聴いたほうが安くつく特集です。 まずはこのザ・ライオンズ。 初めて聴いたときは衝撃でした。 曲自体はまともで、サウンドもガレージっぽさ全開。 まあ、しかし・・・これ以上はネタバレしません。 youtubeで先入観なしで聴いたほうがいいと思います・・。 もうグループサウンズから抜けられなくなります・・ ザ・ハーフ・ブリード / 不思議な夢 聴き心地のよいソフト・ロック。 このグループは現代のわれわれの感覚からしても非常に聴きやすいサウンドでオススメです。 この曲も浮遊感すら感じるようないい感じのゆるさと甘さが嫌味なく絡んでいます。 グループ名とジャケに見えるとおり彼らは全員ハーフだそうです。 B面は英語の曲で、A面と違い軽快な曲。 しかも作詞はバンドのマネージャーの純粋な日本人と、楽しいウンチクがネットに書かれていました。 いやー、ほんまGSはいろいろと面白い。 つい調べまくってしまいますね。 ザ・ボルテージ / 汐鳴りの幻想 R&Bということで、出だしから強烈なオルガンとホーンによるイントロ。 しっかしなんだこのヴォーカルはあああああああああああああああああああああ! 演歌というか、民謡みたいなコブシ!!まるでエチオピアのアレマイユ・エシェテ氏などかと間違いそうな音源です・・。 いや、ほんまにそっち方面のファンに向けても良いと思います。 少なくともまっとうな日本ポップファンに向けてオススメできるシロモノじゃないです・・。 それにしてもパワーで言うならアレマイユ氏にも勝ってると思う。 それどころかフェラ・クティ氏やJB氏でも問題にならんわ。マジで。 |
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