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夏
いろいろな人に挨拶。 こういうのは良いっすね。 ちゃんと人間関係について緩まないように締めなおすよい機会ですわな。 慣れてきて失礼な関係にならんようにする古人の良き知恵を借りるわけです。 で、お菓子くれた。ホワイトロリータと森のくまさんクッキー。 わしの好みをよう知ってくれている。 早川義夫 / かっこいいことはなんてかっこ悪いんだろう このタイトル。何いを言わんとするかは一発でわかる。 こんなみじめったらしいことを抵抗なく音にして吐き出したのはこの人のみ。 でも、思っている人は多いんですよね。 かっこ悪いからこういうことは言えないだけで。 うわべだけで・・ってのにかっこ悪さを思うのが我々みじめな「かっこ悪い」人間たち。 しかし、世はそのうわべを支持するわけでやはりみじめな思いはせにゃならぬ。 そんなことを音にしてるんだからそりゃ恐ろしいものになる。 うわべを廃したシンプルな音です。そりゃかっこ悪い。 そして拗ねたような歌。 かっこいい人たちはやはりこれを一蹴するでしょうか・・ 河島英五 / アコースティック・ベスト・セレクション 時代おくれ わしの目指すところはこの歌。 一日二杯の酒を飲み(すまん。今は6杯くらい)と妻とガキおらんこと以外はそこそこ達成してると思ってる。 だって、目立たんしはしゃがんし!! あ、でも純粋じゃないよなあ・・お金好きすぎやし。大体競馬の買い方が欲のカタマリやん。 ああ、この世界観には遠いわ。。 実は職場の先輩にこんな人がいたりします。めっちゃ酒好きやし、妻もガキもおらんけど。 わしの中ではこの人は完璧超人です。 飲み仲間の人が5年見てきて人のことを悪く言うのを聞いたことがないと言うし。すごいよね。 そんなわしの先輩に本当に似合う。 そして英五さんの表現が完璧すぎる。 やはり英五さんがこういう人だったからでしょうなあ・・。 本物。 時代おくれの弾き語りバージョンのためにコレは必携。 サザンオールスターズ / 勝手にシンドバッド 目立ちたがり屋の芸人ですとデビューした男。 桑田佳祐氏。 この人もカッコより自分の楽しみを前面に出す、そんな正直さが感じられます。 器用に売れセンと自分の音楽を交互に出し続けるのが桑田氏のスタイル。 俗っぽい欲もしっかり解消するあたりがわしの目指すところであります。 音楽の趣味も「歌」なら何でもござれという広い趣味を持ちます。 氏はカヴァーだけでコンサートをすることがありますが、無秩序かと思うような選曲。 そういう趣味性を詰め込んだごった煮サウンドの象徴でありデビュー曲がこれです。 わしの音楽的趣味の原点であります。 TVサイズ 日本アニメ名作劇場 主題歌完全収録版 わしはガキん時ヒーロー物とか見なかった。 弟はヒーロー物を必死こいて見てポーズ取ってるのにわしは無視。 そこで、母がわしに「見いひんの」と尋ねたらわしは「どうせコッチ(ヒーロー)が勝つんやろ」と白けて言ったらしい。 で、わしが見てたのは母をたずねて三千里やハイジという恥ずかしいチョイスだった。 感動するとかそういうんじゃないらしい。興味を持ってみていたという。 なんでか。それはやっぱり音楽が良かったのだろう。(ヒーロー物ももちろん素晴らしいですが) 大杉久美子氏の歌っているものはどれも有名でしょう。素晴らしい曲、素晴らしい歌唱。 こういう品質高いのはガキの頃聴いておくといいですね。きっと肥やしになる。 最近のまで収録されてますが、これらはイマイチ・・。 もんた&ブラザーズ / Act1 わしがガキのころからファンだったバンド。 50代の人は誰もが知っている名グループです。 何枚かアルバムはありますがCDで復刻があまりされていないので残念。 なんでやろね。微妙に評価がわからんバンドですわ。 もんた氏の圧倒的ハスキーボイスがやはりわしの憧れ。 この声とヒット曲のあまりの歌謡センスの高さゆえ本来の黒っぽさもあるロックサウンドが一般には知られないのが残念。 アルバム聴かないと絶対わからん彼らの素晴らしさ。是非体験を。 さけ42余市15年 画像パクりに行った先でなんと「世界6大モルト」に余市のモルトが数えられるとか書いてた。 うーむ。やはりわしの最大のお気に入りである余市最強は間違いなかったということ。 ええ気分ではありますな。 とにかく日本の飲み物、食い物のクオリティは異常に高いようで。。。 鼻に飛び込んでくる重厚な樽香。 そしてこれまたどっしりとした厚みの感じやすいフルーティでスモーキーな味わい。 余韻は非常に複雑(味わっている時以上に)に残る。 書いていてヨダレが出てきたので飲みます。 PR
血液型占い。
わしはA型なんすけど、全部逆のこと言われた。 慎重でまじめで堅実で常識的で・・ よう血液型当てようとしてくる人おるやん? わしは大体BかABって言われるなあ。 で、どっちも違うってゆうたらOって聞いてきてA型が最後に残ってえーって言われるパターン確立。 友人関係はB型とO型が多いです。 というかほとんどです。 稲垣潤一 / ドラマティック・レイン 最近も相変わらずの凄い声を披露してくれる伝説の歌手。。 美声は数あれど、この人だけは圧倒的に独特。 クリスタルとか美声に例えられるものはいろいろですが、稲垣氏だけは人智を超えた物質に例えたいです。 年末に合うタイプじゃないんですが、稲垣氏抜きで日本歌謡史は語れない。 なんか聴かないとスッキリしなくなってきたので聴きました。 それくらいの格は持ってると思っています。 水木一郎 / 兄尊「アニソン」 アニソン界の兄貴。それが水木氏。 特撮、ヒーロー物を中心に多数のアニソンを歌ってきた偉大な歌手です。 つまり日本一かっこいい男性と言っても過言ではないです。 ヒーロー物こそ歌謡曲の王様と言えると思います。 あの臭さといいメリハリといい王道感といい・・。 だから日本歌謡ファンは絶対見逃してはいけないジャンル。 第一アニソンって作り手も歌い手も超一流ってことでもともとデキが違うんすから。 チューリップ / 青春の影 チューリップはフォーク、ポップス両方の良さを持つバンド。 誰にでも愛されるようなポジティブな世界観があります。 この曲はのちにソロでも活躍する財津和夫氏がヴォーカル。 財津氏のあまりにもやさしい歌声には癒しという言葉も陳腐で当てたくない。 神々しいというと誤解がありますが、それほどの特別さを感じました。 そしてこの曲はとてつもなくやさしいメロディが特徴。 メロディと声がどちらも特別なやさしさを持つ、稀有な曲です。 永井龍雲 / 龍雲ファースト 70年代後半のフォークソング。 特別個性的なお方ではないと思いますが、歌、曲ともに叙情性が極限レベル。 この辺のフォークソング好きは必携と言える盤じゃないでしょうか。 王道すぎる曲に澄んでいながらも力強い歌声はインパクト面でも十分。 個性的すぎないのが個性とでも言わんばかりの堂々とした雰囲気は感じます! 弱点はビジュアル面。 声の良さとは正反対の・・・・・(自主規制) シングル盤のジャケ写とかもかなりごまかしていますよね・・。 三門順子 / 決定版 長唄や詩吟も得意だったという昭和初期の歌手。 やはり基礎がハンパでないわけで歌唱力が凄い。 この時代は基礎が凄いというのは淡谷のり子氏がよくモノマネの番組で嘆いていたことからも皆様ご存知でしょう。 やっぱりこういう本物の歌い手がいたってことなんですよね。。 音も悪いし曲も古すぎる。 だからとっつき悪いでしょうけどせっかくの年末年始。 雰囲気はとても合うはずなのでたまにゃあこういうのも聴いてほしいっすね。
けいばかった。
でも三連複なんで不服。 本命エイシンフラッシュは競馬にならず。 今年は妨害されるわなんやらでツキなさすぎやわ。。。。。。 昨日は和歌山に行ってきた母の友人からいただいた梅干しを食った。久々に本物テイストを味わった。 死んだばっちゃんが梅干しの名人だったんすけど、あるときからいい梅がなくなってきたとして引退した。 やっぱりあのやわらかくもしっかりした表皮はないっすね。 あと、しいたけ、本エノキ、たまごをいただいた。 しいたけを少し焦がしたらたまらんかったな。 スリー・グレイセス / 山のロザリア 女性コーラスグループ。 この曲はロシア民謡であり、暗くさびしい音楽です。 この時代は世界の色んな音楽をやる人がポップシーンに居たので、すごく彩り豊かだったんだと思います。 現代は情報が多く、もっと世界の音楽をやってる人は多いと思うのですが、出てこれないんでしょうかね。 もったいないことです。 コーラスを売りにする女性グループは高音で売る人が多いですが、スリー・グレイセスはそうでもない。 この曲で高音だとしょーもないでしょうな。 渋谷哲平 / Deep 70年代後半に現れたアイドル歌手。 どこを取ってもまあ良いんですが、やはり日本歌謡界の個性が爆発していたこの時代。 ちょっと抜け出すには足りないんでしょうか。 それでもさすがは時代を彩ったスターの一人。 普通に聴く分には十分楽しいです。 CHAGE&ASKA / RED HILL 90年代初期。チャゲアスの全盛期。 うまい歌手がいなくなってきた頃に彼らの歌唱は飛びぬけていました。 アルバムはかなりシックな雰囲気。 もちろんシングル曲はどれも大ヒットなのでメロディは当然良いですが、なんと言っても曲構成も印象的でさすがはベテランと言える内容。 まあ、このころ学校とかで友人たちもファンだったりと懐かしさから過大評価的になるかもですが、やはり当時のポップシーンではチャゲアスは一ランク上だったと思うのです。 タイマーズ / タイマーズ ザ・タイガースのパロディバンド。 しかしそのいでたちには違和感アリアリです。 http://www.youtube.com/watch?v=6-6KyKUuSqY この映像に彼らの解説もあります。 二曲目は是非聴きましょう。 RCサクセションの忌野清志郎氏を思わせる独特なヴォーカルと、グルーヴィで泥臭い演奏がロックであります。 でも、チャラチャラしたRCサクセションと一緒にされたくないらしいです。 あらゆる面で最後の本物のロック・・・ ロックは忌野氏とゼリー氏の逝去で本当に絶滅しました・・ 上條恒彦 / だれかが風の中で 永遠の名曲。 パワフルなフォークソングですが、上條氏の力強い歌声にそのパワーが倍増。 その上細かいとこは繊細であり、まさに日本だけの歌です。 よくこの曲は~にしか歌えないとかいう表現を見ますが、まさにこれこそ上條氏だけにしか歌えないと言いたい。 上條氏よりうまい人も売れている人もいるでしょう。 しかしこの存在感だけは誰も超えることはできない。 弟が事故って金貸した。 今年はほんま金運なさすぎて笑うしかないな。 青木隆治氏というものまねの人が出ていた。 なんか天才らしいが美空ひばり氏と声が似ている以外は酷かった気が。。 歌がとにかく下手なのと似ていないのとでちょっとこれは。 ものまね界も低レベル化が酷いのか・・? 顔だけで売れているのか・・ ちょっときつかった。 有馬記念の予想決まった。 ローズキングダムを消そうと迷ったのが回避。 予想はラクになったが・・・ ◎エイシンフラッシュ ○ヴィクトワールピサ ▲ブエナビスタ あと 1、2から流す馬券で遊ぶ。 ザ・スパイダース / フリフリ 三三七拍子ロック。 史上初の日本的ロックとでも言う感じでしょうか・・。 漫画の音楽とかでもこういうノリは多く、やはり日本人好みのビートと言えます。 GSは素晴らしいバンドがたくさんいますがなんせスパイダースはレベルが違う。 革新性や演奏においても特別。 もちろんアルバムも聴いておかないとダメなのは言うまでもないです。 小比類巻かほる / Hold On Me 紅白がつまらんようになって久しいです。 わしは結構がんばって見てたんですが、もう今年は見ることはないでしょう。 で、紅白と言えば色々名前が挙がります。 サブちゃん氏しかり、小林幸子氏しかり。 しかしわしはこの小比類巻氏も印象深いです。 まあ、もちろんその名前なんですけどね。 元阪神タイガースの源五郎丸洋氏に次ぐ珍名有名人。 でも、名前だけじゃなく歌のほうは80年代の流行ど真ん中のさわやかな良い曲です。 わしとしては懐かしさもあり、年に一度は聴きたい曲。 紅麗威甦 / ぶりっこロックンロール え~、やだ~、うそ~、かわいぃーーー。 これがわしのトラウマであります。 子供のころの曲でありますが、耳について離れないっすね。 銀蝿一家のコミックバンド。 ぶりっ子という言葉が流行ったんでしょうか。 女性が強いと言われる昨今。これも死語となるんでしょうか。 当時はむかついた人も多かろうぶりっ子・・ 今では復活を望む声も?? 井上陽水 / 最後のニュース 今年もまた世界は問題だらけでありましたな。 人間おる限りは問題はなくならんって感じですかね。 早口で世界で起こる問題について語りかけてきます。 語りつくせぬほど多いから早口なんすかね。 この曲は1989年発売ってことでもう20年以上前。 ますます地球は悪くなっておるようです・・。 増位山太志郎 / 男の背中 問題っつーと相撲界もすごいことになりましたな。 というか前からやばくてウミがいっぱい出てきたって話なんでしょうけど。 あ、そんでこの曲。 大関まで上り詰めたほどの力士である増位山氏ですが、歌のほうも素晴らしい。 声が色っぽく、コブシがいやらしくないので派手ではないが好感が持てるしジワジワきます。 相撲界は歌の上手い人が多いですが、この人は歌手としても一級の個性も持っているということでプロでも活躍できたのでしょうか。
母とやまやに酒見に行った。
親子で酒見に行くってどんなアル中やねん。 つーかマツダのタイムズプラスゆうてレンタカーのなんか便利なんがあるらしい。 で、契約にクレカが必要なんすけど、クレカ持っているくせになんも知らんのでついて来いと言われついていった。 ヒマやったしね。 その帰りになんか酒の話になってつい。 その後も談義になって盛り上がった勢いでアンコウを買いました。 大好物なんすよね。 余市15年で最高の組み合わせですよ。 今日のすばらしき日本歌謡 イルカ いつか冷たい雨が 春日八郎 赤いランプの終列車 安全地帯 アトリエ 佐藤隆 カルメン 平浩二 バス・ストップ CHAGE&ASKA if 村田英雄 王将 田原俊彦 ごめんよ涙 さだまさし 多情仏心 ヴィレッジ・シンガーズ 森の中の少女 ザ・フォーク・クルセダーズ 青年は荒野をめざす モコ・ビーバー・オリーブ わすれたいのに 佐良直美 いいじゃないの幸せならば 都会の村人 詩集 橋本潮 ロマンティックあげるよ ベル コーヒー一杯の幸せ 細川たかし 北緯五十度 小椋佳 めまい タイマーズ タイマーズのテーマ 井上陽水 カナリア 近江俊郎 湯の町エレジー ヘドバとダビデ ナオミの夢 野口五郎 私鉄沿線 竹内まりや シングル・アゲイン 加藤登紀子 ひとり寝の子守唄 五十嵐浩晃 ペガサスの朝 上田正樹と有山淳司 Come on おばはん 長渕剛 素顔 舟木一夫 学園広場 高石ともや 想い出の赤いヤッケ シャネルズ ランナウェイ 山下達郎 Heron 吉田拓郎 春だったね モップス 御意見無用 古井戸 おやすみ YMO 音楽 黒崎とかずみ 君の街に帰ろう 椎名恵 今夜はANGEL 六文銭 雨が空から降れば X JAPAN Tears 笹みどり 下町育ち 友部正人 あいてるドアから失礼しますよ 小林啓子 比叡おろし 寺尾聰 ルビーの指環 グレープ 精霊流し 菅原都々子 月がとっても青いから あがた森魚 赤色エレジー 郷ひろみ 誘われてフラメンコ シュガー ウェディング・ベル バンバン / 「いちご白書」をもう一度 ユーミン氏作曲。これでユーミン氏が注目を浴びたと言います。 歌唱のほうは少し荒々しいですが、とても激しい感性が伝わってきます。 ユーミン氏の作る情景描写の素晴らしさか、なぜかこの曲を聴くと目の前に歌詞世界が広がります。 映画なんて小学校の時行ったドラえもんくらいしか行ったことないのに。 情景を見せるというのはポップ音楽には必要だと思う。 歴史の証言者たる音楽が産まれなければつまらんわいな。 有山じゅんじと上田正樹 / ぼちぼちいこか’08 フューチャリング くいだおれ太郎 大阪ラグタイムというべきでしょうか。 名盤、「ぼちぼちいこか」の再録。曲数は少ないっすけど演奏はさらに良くなってるのでこっちを紹介。 有山じゅんじ氏と上田正樹氏。日本最強のブルースマン、ソウルシンガーのコンビが組むと最強の盤ができるのはあたりまえ。 歌詞がめっちゃおもろいのもあって音楽性だけやのうてネタとしてもええっすね。 関西弁がここまでスンナリ米国音楽になじんだのは史上初? これPVなんすけどめっちゃええから見てよ。 http://www.youtube.com/watch?v=TctYkkFlo7E 掃除のおっちゃんが映ってますが、昔この辺の川めっちゃ臭くて夏なるとここら通られへんぐらい。 最近は掃除の甲斐あってにおわんようなって川沿いになんや湊町リバープレイスとかいうわけのわからんのがでけたけど、チャリで通っても気持ちええもん。 爆笑!アカツカTVショー -赤塚不二夫アニメ全集- 日本歌謡史を振り返る上でアニメ主題歌ははずせません。 それぞれのアニメ個性が出ていて個性的な曲が多いし、アニメキャラがそのまま歌うってのが特別っすよね。 この盤は赤塚不二夫氏のアニメの主題歌どころか挿入歌までとりあげた盤。 赤塚氏の恐ろしい世界を音楽だけで堪能できます。 特に赤塚アニメはうまく既存の音楽ジャンルを利用したミクスチャーな曲が多くて面白みがあります。 バカボンのエンディングはムード歌謡。主題歌はサイケデリックロックに一瞬浪曲的な要素が混じるし、おそ松くんでは細川たかし氏が歌っている。 そんなとこを意識するとまた楽し。 特にバカボンの主題歌。レコードだけで聴ける変態アレンジが収められています。 これは必聴。 小林啓子 / 比叡おろし 女性フォーク歌手。って子がつくから言わんでもいいっすね。 でも小野妹子の例もあり一応。 あれは小学校の時衝撃的やったなあ。 おかげでほかの事頭に入らんでこんなあほになってしまった。 で、小林氏。 大人っぽく知的な感じの声で、しっとりと歌う。 曲によって当然色々とキャラクターを動かしてきますが、最近ではそういうのも貴重・・。 これこそまっとうな歌やと思いますわ。 シュガー / ウェディング・ベル くたばってしまえアーメンで有名な曲。 女性3人コーラスグループです。 すごい高音でかわいらしく歌います。 ビジュアルにも比較的恵まれたこともあり(ジャケはかなり写りが悪いですが)、かなりの良いグループ。 しかしメンバーの一人が若くして死亡。 こんな歌詞を歌ったバチでも当たってしまったのか。冗談じゃないっすよね。 キリスト教は殺せば解決なんすかね・・。 わしよりちょい上の世代にとっては結構衝撃だったようで。 ある程度音楽に興味ある人はたいてい覚えていますよね。 |
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