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夏
あけおめの日 サザンオールスターズ / マンピーのG★SPOT 新年早々最低最悪のスタート。 こんなのが50万枚売れた世の中が懐かしいです。 高校時代はカラオケ行くとこれを勝手に入れられておれが歌うのがパターンでした。 今日は下ネタ音楽を色々集めたが、昭和の下ネタ曲の流れを継いでる感じは受ける。 さすがは歌謡オタクの桑田氏。 あと、活動休止前の最後のステージでマンピーのピーの部分を言い換えて歌ったのが素晴らしかった。 おニャン子クラブ / セーラー服を脱がさないで かなりのキワドイ歌詞。 これを10代の女子たちに歌わせる下衆男が秋○康。 今はなんかCD買ったらタレントにハグしてもらえるとかいうエグい企画もやってるそうな。 はっきりいってそれでも騙される男性諸君の悲惨なことよ。 本能やからしゃあないんですけどね。 ホンマこの人商売上手いっすわ。。 なぎらけんいち / 悲惨な戦い 大相撲には起こりうるあの悲惨な出来事を歌にした。 この競技は生中継に向かないなあと思う次第であった。 しかし、最近はこれを遥かに上回るハプニング続出。 殺人に薬物にと凄い相撲界である。 かつてのシャレももう甘い・・ つボイノリオ / ジョーズ・ヘタ これはアルバム。 数々の名曲が収められているスーパー名盤。 金太の大冒険、吉田松陰物語、極付け!お万の方といった有名曲が全部入っているという。 マカオに到着した金太さん、シンドバットを見せる松蔭さん、小鹿にさわったお万の方。 それぞれに深いストーリーがあるので是非、お聴きを。 あのねのね / つくばねの唄 あのねのねと言うとナンセンスや過激な下ネタで有名。 しかし、あのねのねは音とネタをリンクさせて面白い「音楽」にしてしまう。 これも凄いです。 あのねのねは若い女性ファンが多いようですが(てか流行ったらなんでも良いのかな)、下ネタをライブで披露しても平気。 わざとらしくキャーとか言ってんじゃねえよww ハニー・ナイツ / オー・チン・チン まんまw かなり上手いコーラスグループですが、だから余計に面白いです。 歌詞がマジメならNHK教育でも流れそうな曲です。 今日挙げてるものも曲だけ取ったら美しいとかそういうの多いね。 もしかしたら曲がつまらんかったらいくら詞が面白くてもウケないかもしれないっすね。 嘉門達夫 / 鼻から牛乳 嘉門氏の絶頂期。 チャラリー、鼻から牛乳~~~のインパクトは絶大であった。 替え歌メドレー、あったら怖いセレナーデなど面白すぎましたね。 今でもソラで歌えるほどよく聴いたっすねえ。 アルバム「天賦の才能 」は神の領域かも。 ダニー飯田とパラダイス・キング / ビキニスタイルのお嬢さん ジャケwwww しっかしこれは凄い曲っすよ。 実力派ハワイアンムードコーラスグループですが、これほどの人たちがこういうのをやるとエロく聴こえてしまう。 これも表現力の高さゆえか?? ジャケだけ見るとお笑いかなんかと間違えそうですな。 中身は凄いんすけどね。 山口百恵 / 美・サイレント あなたの○○○○が 欲しいのです 燃えてる××××が 好きだから この○○部分は口を動かすだけで発音しないというアイデア。 読唇術があればわかるんかな? でも、まあ自由に言葉を入れましょうやwww 女の私にここまで言わせてじらすのは楽しいですかと続くんやからねえ・・・ 畑中葉子 / もっと動いて モロwwww もっともっととせがむ曲ですww しかし、声が結構可愛らしい感じで、エロくないのが余計にアレですな。 他にも「後ろから前から」という曲もありますwwww それでは今年も皆さんよろしく。 正月早々人格を疑われそうなラインナップでご挨拶。 いや、実際こんなもんですから。 PR
大晦日
紅白の堕ち方がさらに加速・・ 郷ひろみ / あなたがいたから僕がいた アイドルというより、エンターテナーと言えるほどの独自の世界を持つ歌手。 今でもご活躍中なので皆知っているでしょう。 ジャパーン!の人と言ったら誰でもわかるでしょう。 で、やや地味なこの曲が大好きなワタシである。 やけに上手くなってからはあまり好きじゃないっす。 この時代の郷氏の個性はハンパじゃないわ。 山口百恵 / ひと夏の経験 だ・れ・で・もい・ち・どだ・け経験す・る・の・よ 経験できない人もいるでしょう。 そこんとこ考えて作らんとなwwww というか、まあ山口氏の伝説は今更語ることもないな。 歌に関してもその年齢適したオーラを出すことができるという数少ない存在。 この歌は山口氏が15歳のころの作品だっけか。 歌詞のヤバさとオーラの若さがからみあって異様なエロさが感じられる。 変態さんにもウケるでしょう。 クリスタルキング / 大都会 強力ツインボーカルが有名なあのお方々。 北斗の拳の主題歌も名曲ですな。 ものすごい迫力ヴァーカルっすけど、あまりうるささを感じないほどの田中氏の美声。 そして低音担当のムッシュ氏の表現力と個性と技術の両方をお楽しみください。 こういう圧倒的個性のあるアーティストは一撃が大きいと後がしんどい気がします。 それでも他にもヒットがあり、アニメの主題歌が市民権ない時でも支持される曲も作った。 偉い人々だと思います。 小坂明子 / あなた いかにも清廉潔白な歌ですが、作者は食いすぎである。 まあ、このくらいぽっちゃりな方がイメージとして良いと思う。 こういう人は時代時代に必ず出てくるっすね。 今に至るまでたくさんの清廉潔白ヒットが生まれた。 その中でもダントツに売れたのがこれ(ちゃんとオリコンで確認したぞ!!) そういや最近もCMで聴いた気がする。 こういう曲は時代を選ばないので新規ファン獲得も? 美川憲一 / 柳ヶ瀬ブルース 宝石王。 今やってるゲームのサガ・フロンティアのオルロワージュみたいな格好で紅白に出るお方。 いっつも歌以外が話題になりますが、低音を生かした独自の歌は絶品。 まじめに聴いてや!! デビュー曲にして最高傑作がこれ。 しかし、地味な見た目やなあ。 これ、今の美川氏と同一人物? 小林幸子 / おもいで酒 音楽史上最大の衣装のラスボス。 毎度美川氏と対決するが、常に圧勝。 スケールが違う。10mである。重量もt(トン)単位である。 衣装のどこにいるか探さないといけない。 しかし、天才歌手としてガキの頃から大活躍なことも知っとけよー。 紅白でマトモに歌聴いてる人おらんかも知れんから一応言っておきたい。 おもいで酒は名曲です。 グレープ / 精霊流し さだまさし氏の近年の歌唱は大変なものがある。 ポピュラーミュージックではあるが人間国宝だと思う。 この当時は普通に美声の歌手であるが、その片鱗は生演奏では見えました。 今年は紅白出てないんやてね。 出さなかったのか、出なかったのか。 いずれにしてもさだ氏がいない紅白は必要ない。 赤い鳥 / 竹田の子守唄 差別表現があるということで放送禁止になったとか。 もったいない話。 民謡をフォークにして大ヒット。 当時の多くのフォーク歌手が歌ったそうな。 こんなん紅白に出したらおもろいんちゃうんすかねえ? やっぱ歌ったら問題あるんかいな? 北島三郎 / 風雪ながれ旅 ニッポンの大トリ。 紅白と言えばサブちゃんです。 なんで今年はあんな登場順が早いん? なめとる。 以上! 島倉千代子 / 東京だョおっ母さん ニッポンの借金王。 騙されまくって借金するたびにテレビで歌って返すという悲しい人生。 今も現役。しかし、昔の片鱗はなく悲しい・・。 不景気な年の最後にこんな話題になる残念なブログ。 来年は明るく締めたいところ。 って、来年も続いてるかどうかが最大の問題ですが・・。 今年は見てくださったお方々全員にチューしたいくらい感謝!!!!!!!!
今年は終わるねえ。
そんな感じぜんっぜんせんけどね。 奥村チヨ / 終着駅 歌い方がすさまじいことで有名なお方。 こんだけ歌いこめる歌手はいなくなったねえ。 レコードでは大してすごくないが、これはyoutubeで最近の歌い方で聴いて欲しいところ。 昔も凄いんすけどね。 まだサラっとしてるなあ・・。 それでも上手さがハンパないので価値は高いっす。 因幡晃 / わかって下さい いやー。 このタメと大げささ。 最高の歌いこみ歌手ですわ。 クサいを通り越しているのである意味さわやかです。 必死さが見える、スポーツ的なさわやかさ。 こんな見方してるのはわしだけっすか? 和田アキ子 / どしゃぶりの雨の中で このジャケは凄いな。。。怖いって。 和田氏と言えば今や芸能界のボスですが、駆け出しのころは苦労したそうな。 それでもパワーある歌でのし上がったということでしょうか。 そして「は」を間にぶち込めばモノマネが完成する。 個性ある歌い方も見逃せない。 かつてはマイクを通さずに歌っても会場を響かせたほどです。 野口五郎 / 私鉄沿線 美形ですが本来はアイドルではなく歌手。 アイドルっぽうい売り方もされたそうですが、歌唱力で売り出したかったそうです。 やっぱり歌のほうは上手でも目立つ感じはしませんなあ。 曲が良いので目立つが。普通の声で普通に上手い まあ、それでも良いんですが。 やっぱり顔取るよなあ・・・。 欧陽菲菲 / 恋の十字路 洋物ソウルにもありそうな曲。 これを日本歌謡的なクサさで歌う!!!!! このお方はラヴ・イズ・オーヴァーが有名ですが、今日はなんかクサいのが多いんで、つられてこの今日を紹介します。 やっぱ年末は歌謡曲だなあ。 最近は年末感がしないので無理矢理年末を演出せざるを得ない。 紅白も寒いメンツやしなあ・・。 ツイスト / あんたのバラード この世に生まれて一番笑った瞬間。 それがツイストのライヴの映像を見たとき。 この強烈なパフォーマンスは見たほうがいい。 youtubeで良いので是非見るべーーーし!!! でも、よく聴くと歌唱力とかも優れてるので要注意。 おもろいだけちゃうで!! 織井茂子 / 黒百合の歌 迫真の歌に圧倒的歌唱力に超声量。 こんな人がいたんすよねえ。昭和20年代。 音源が入手しにくいですが、テキトーにオムニバスでも漁ってくれたら沢山の名曲に出会えます。 しかもこのお方は当時としても素晴らしかったらしく、聴いて唖然・・は保障します。 だから昭和歌謡はやめられん。 聴いてくれたらおれが礼賛するのもわかってくれるはず。 LOOK / シャイニン・オン 君が哀しい しばらく存在を忘れていた一発屋。 これもこの前テレビで見て思い出したのさ。 ハスキーヴォイスで叫びまくる歌っす。 一発のインパクトは凄いものがあった。 確かにかっこよい。 この声は勿体無いと思うが、もしかしたらこういう曲しか似合わないのかも知れない。 本当に一発はあったんすよねえ・・。 吉幾三 / 酒よ いっつも泣きながら歌うお方。 2番に至るあたりのタイミングで目から塩水が多いパターンでしょうか。 思いいれも強そうで、この曲が一番来てるんじゃないすかね。 吉氏は自ら作曲、芸名も駄洒落という個性派。 曲はどれも質、個性が強く、そこらの大御所には負けない実力があります。 日本が誇る大音楽家と思ってます。 この人は大事にしいや。音楽界の人ら!! 菊池桃子 / 卒業 濃いのばっかだったので、中和しましょう。 この弱弱しい声はある意味衝撃で、ワタシの音楽人生を変えたと思う。 それまでは技巧一直線だったのが、個性派好きに変わったのだから・・。 音楽に対する見方を広げてくれたと思う。 歌わせてあげるなと思うことも多々あった。 しかし、これでいいのだ!!! 外してもいいのだ!!
フォークオタのお方(Y氏)と遊んだ。
まーたアホな話ばっかした。 初メイドカフェ・・ 案外普通の人ばかりでした。 普通に良かったです。 橋幸夫 / 子連れ狼 しとしとぴっちゃんしとぴっちゃん 腐るほどヒット曲がある橋氏ですが、この曲がいっちゃんええわ。 子供たちと歌っていることで、本当に良い歌手だと気づく。 全然臭くなんすよね。 セリフもあるけど。 さすがはアイドルです。 水前寺清子 / 大勝負 明るすぎる演歌歌手です。 水前寺氏と言えば365歩のマーチですが、うざいのであまり好きではないです。 うざさとうまさの紙一重。 目立つ歌手ですね。こんな個性ある存在がいない今の演歌界の衰退は仕方なし。 CCレモンのCMの歌も歌ってましたね。 あれは良かったなあ。 CCレモンも好きやし。 古時計 / ロードショー 一発屋かなあ。フォークです。 2ちゃんねるでフォークの投票みたいなスレあったんすけど、それで大人気だった。 で、再発CD買ったってことっす。 彼らが自画自賛するほどの美声で、かなりの活躍が見込まれたことでしょう。 いやー、でも曲はこれ以外サッパリでした。 レコードで買ったら良かった。 カルメン・マキ / 時には母の無い子のように かっこいい。 これはフォークですが、HR路線に転向します。 それは聴いてないですが、合うだろうなあーと思う堂々とした歌唱です。 悲しい曲で、芯の強さを感じる歌い方はなんともいえない気持ちになりますわ。 こういう歌手が今いな(r 藤島桓夫 / 月の法善寺横町 包丁いーっぽん 言わずと知れた名曲です。 実は藤島氏はこれ以外知らないですが、戦後から活躍する大歌手だそうです。 しかし、これといい子連れ狼といい、星のフラメンコといい、ワンフレーズで永遠の名曲ってすげえなあ。 こんな曲が沢山生まれたのが日本歌謡界の凄いところ。 曲もそうっすけど、歌い手もそれに合った人でないといけないっすよね。 青山和子 / 愛と死をみつめて おれの神曲。 子供の時からよく聴いた曲です。 昔好きだった曲・・もんた&ブラザーズの赤いアンブレラ、井上陽水の白い一日、カナリヤ、からたちの花。 暗ぇ・・・。 どんなガキやねん言わないで。 イントロのコーラスが暗さを頂点にいきなり引き上げてくれる上に、全要素が暗い奇跡の名曲。 てか、個人的に理想の曲ですわ。 西郷輝彦 / 星のフラメンコ 好きなん~だぁ~けどぉ またキラーフレーズの登場。 この歌い方じゃないとダメなんだな。 名曲、名歌手、名文句。 これがそろった曲がワンサカ生まれた昭和歌謡シーン。 そらわしもハマるわ。 印象に残る曲が失われたのは80年代後半からだろうか。 ポップ界以外でもそうですが、音楽界は無個性化しちまった。 本当につまんねえー。 さくらと一郎 / 昭和枯れすすき こんなポップな演歌は存在しただろうか。 国民的ポピュラーソングです。 そしてデュエットなのに声が個性的すぎてハモりがあまりハモりに聴こえないという奇跡。 個人的にはこれは昭和歌謡でも10指に入る名曲と思いますね。 演歌とか今の人興味ないでしょうけど、知って欲しいですねえ。 ヒロシ&キーボー / 3年目の浮気 超有名デュエット曲ですね。 デュエットなんざしたことはないが。 これはお互い話し合うような曲なんで、男女でやったら楽しいのかな? って、わざわざカラオケの話題にせんでもええのにね。 どうしてもデュエット=カラオケという風に言われるやん。 おれはデュエットの曲でも普通に聴くぞ。 Noaとか覚えてるか?あれ好きやったで!! ブロードサイド・フォー / 若者たち 教科書に載るクラスの名曲。 普通は退屈と思うっすかねー。こういうの。 普遍的なメロディーという点では昭和歌謡史上10指(r 声とかは割りと素朴で、なんか上から目線じゃないのがうれしいところ。 上手いというほどじゃないでしょうけど曲想に合ってていいと思う。 良いグループですが、ほとんど音源がないのが残念です。
むかーーーー
悲しい負け方・・ 石原裕次郎、牧村旬子 / 銀座の恋の物語 石原裕次郎はミュージシャンです。。 ドラマとか興味ねえし。 いくらスターだ俳優だと言われようが、優れた歌手としてだけでも歴史的価値があるはず。 そんなスーパーボイスの持ち主ですわ。 フランク永井とともに魅惑の低音の帝王です。 石原氏はデュエットが多い。 それがまた低音の良さを引き立てますわ。 久保田早紀 / 異邦人 70年代後半歌謡の最強の一曲。 これぞ!って感じのメロっすわ。 割と70年代後半と80年代の歌謡ってイメージが変わるんすよね。 フォークからニューミュージックという流れはあるはずなんすけどね。 この曲も70年代としての存在感が際立っています。 にしきのあきら / 空に太陽がある限り スターにしきのは全盛期は歌手として一流であった。 ちょっと前のアホ路線は忘れてやってください。 そういやこの人って今でもスタイルを完全に維持してるよねえ。 結構脱いだら良い体だと思う。 って、そんな趣味はないっすよ!!!! 多分!! オレンジ / SEASON あまり知られていないようですが、これはなかなかの名作。 B面の「メロディー」という曲の方がよくて、これが70年代後期と80年代初期の中間みたいで素晴らしいです。 当時こういう曲は多かったでしょう。 でも、デキは大ヒット曲にも負けていないっす。 これは普通に皆様に広めたい一作。 でもレコードでしか聴けないっすよね。 CDも再発出てるけどなんか未収録みたい。 youtubeで聴いてくらはい。 検索は大宮京子で。 原田真二 / シャドーボクサー 稲垣潤一あたりとかぶるハスキーシンガー。 イナジュンを上手くした感じです。 もっと有名な曲に「キャンディ」ってのがあるけど、これはかわいい曲。 個人的にはシリアス路線でかっこいいシャドーボクサーを推したい。 かわいい系にもシリアス系にもどっちにも対応できる声なんすよね。 素晴らしいシンガーですが、ヴィジュアルの良さに方向性が狂わされ苦労したとか。 ダ・カーポ / 結婚するって本当ですか あの「野に咲く花のように」のダ・カーポです。 今シングルCDで再発されてるってねえ。 皆買うべし。 これはいかにもな70年代歌謡フォーク。 いい曲なんすけどね。 この時代のフォークが好きでなければ聴いてて恥ずかしいだろうし、人に薦めたらかっこ悪いと思われます。 中村雅敏 / 俺たちの旅 いきなりですが、太陽に向かって「バカヤロー」と叫ぶのは何故なのか。 昔のドラマには欠かせないシチュエーションだとか? 意味わからん。 中村氏は歌は普通ですが、なんともいえない魅力がある。 男らしい歌ですわ。 フォークシンガーとかやってても良かったかもしれないくらいっすよ。 三善英史 / 雨 ありそうでないメロディ・・だと思うんすけどね。 個人的には初めて聴いた時けっこう衝撃でした。 中条きよしの「うそ」あたりとともに歌って気持ちの良さそうな曲ですよね。 わしはあんま歌うん好きちゃうんですがわかります。 都はるみ / アンコ椿は恋の花 唸る演歌!! 常識を覆すこのお方の歌は価値があります。 昔雑誌のコーナーか何かで中国かどっかのカラオケ本を取り上げてた。 そこでこの曲は「アソコ椿は恋の花」になってたんすよね。 2ちゃんねるを先取りしていたかのようですが、アソコですか。 そして、そういう下ネタにつながりそうな誤植が多く、大笑いした経験がございます。 松田聖子 / 夏の扉 天才アイドル。 もうこう言うしかないっしょ。 涙のかけらも出ていないのに泣いてる振りができる肝の据わったお人。 昔は親衛隊とかいたっすよねえ。 今のアイドルオタとかと変わらない追っかけ。 今いたらネットとかでどんな扱いなんだろうか。 今もモーオタとか言うけどねえ。 個人的には親衛隊のほうがヤバイ。 |
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