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日曜野球いった。
めっちゃ客入ったなあ。外野の一階満員やったぞ。
なんかもうオリックスとソフトバンクは身売りして南海と近鉄に戻したら人気出るぞ。

久々に帰りに沖縄料理「おもろ」行った。
なんかメニュー増えてたかな。
わしがいつも特別に頼んでたスークが単品で出てた。
あとワタガラスとか豆腐よう。なんか酒のアテばっかやな。
まあ、一緒に行ったやつがまともなん頼んだけど。
にんじんしりしりーを初めて食った。なかなかうまい。

 

競馬。しばく。

 

超久々に株。
昨日はカジノ関連でユニバーサル、日本金銭機械、オーイズミ張ってた。
オーイズミが先行して日金銭が追いかける感じがしたのを見て日金銭へ。
うまく急上昇直前に入ってすぐ出た。
大失敗や。最後S高かい。カジノ関連は期待はずれやから持ち越しせんとこと思ったら。
GW資金だけ稼いだだけか。なんかもったいないわ。ほんま。

 

 

 


Abdelkrim Rais / Musique Andalose de Fès
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モロッコのフェズという都市のアラブ・アンダルース音楽。
六曲二枚組という気合いの入った物件。

非常に生々しいサウンドが素晴らしいこのシリーズ。
古典の音楽としてこの生々しさは大事だと思うっすね。
タイムスリップできそうな、そんな音空間を作ってくれるのがうれしいところ。
ただ演奏を聴くというだけじゃあやっぱおもんないですしね。

 


Tejendra Narayan Majumdar / Raga Ahiri
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テジェンドラ・ナラヤン・マジュンダール氏はサロード奏者。
サロードは雰囲気としては湖や川の上でゆったりしてるような。
ああ、全然わからんか。まあ、今はyoutubeがあるし適当に聴ける。
いい時代やなあほんま。

それは置いといて音楽性。
やはり瞑想的というのが一番にきますが、演奏は重い感じです。
シリアスにも聴こえるかもしれないと思うっすね。
なんかつい正座して聴いてしまいそう。

 


Beatles / A Hard Day's Night
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レノン氏のヒット曲満載の初期の傑作すね。
特にイントロから一撃必殺の曲が集まっていて、やっぱり熱狂的に愛されたこの辺がビートルズの最高の時代やなあと思うっすね。

アラブ・アンダルースもインドもタイム・スリップを体験できますが、もはやビートルズもそうではないか。
近所にビートルズをかけながら回ってくる電化製品回収の軽トラがおる。
それを見るとなんか60年代って雰囲気がするんすよね。
ただのロックと侮れないというか、歴史的音楽としてこのまま永久に残ると思えるのはありましたねほんま。

 

さけ162山原くいな
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田嘉里酒造様の良酒。
マイルドながら甘み、コクがあって、まさに穀物という感じの風味がつまっています。
まったく途切れることなく香りから後口までさまざまな要素で攻め続けてくる、飲み応えも抜群。
飲みやすくも奥深さもあるので万人に。

地元で多くを消費されるとメニューに書いてたけどわかる気がする。
個人的にはピーナッツやスナック菓子にすら合うと思えたほど。
万能です。

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世界中で地震やん。
なにこれ。日本沈没するやろ絶対。死ぬる前にGW贅沢したるからな。
まあでも沈んじまうーなら沈むーがいいーさどうーせおいらーの土地じゃーなし。
うそ。土地持ってるからそこだけ沈むなよ。

野球日曜と昨日行った。
日曜は5本もソロホームランて。わろてもた。
昨日は近鉄vs南海。
今の締まったスタイルの選手にはユニが似合わんなあ。
でも、なーんかいホークスーとかつーむじっかぜーバファローズを聴けてよかった。
おはよう朝日です小川亨を思い出すぜ。

西川君最高。
四球はもともと多かったし、まだ盗塁死はゼロ。
あとは守備鍛えたら最強になれるで。異常に速い脚で1、2間の打球に追いつく能力高いし。

 

けいば
明日は無茶する。

◎カネトシディザイア セキショウ
○ダノンヨーヨー ラキシス
▲ファイナルフォーム グッドレインボー
△スマートギア
ごめん絶対無理。


もくはち
石橋正次氏良かった。
俳優らしくシブく決めてくれた。丁寧な歌い口が良いっすね。
美川氏は若干パワー落ちか。
それでも凄いが・・。

 

 


Taraf de Haidouks / Dumbala Dumba
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おなじみタラフです。ルーマニアのロマ(ジプシー)音楽。
激しいというか、パワフルな盤が多いグループですが、比較的おとなしめの盤になっています。
それでも、かなり強烈な幅広い年齢層によるヴォーカルたちがフル回転。
インパクトの強さは他の盤にも引けを取りません。

おとなしめと言いましたが、サウンドや演奏が生々しいので馬車とかそういうものを感じさせてくれる旅芸人の音楽って雰囲気がよりします。
その辺踏まえてタラフ最強傑作と言っていいんすかね。
個人的には。

 


Kasai Allstars / In the 7th Moon
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大人数、そして5つの部族から成るグループ。
コンゴ伝統音楽の電化ですが、アッフリカの異様なまでの熱気は全く損なわれないです。

というのも楽器は電化してはいるものの、音楽性は全然変わらず。
電気リケンベというのも元々親指ピアノ自体が金属を直接はじくところから電気的な響き?みたいな感じだからさほど電化しようが印象は変わらない。
音の方はだいぶ派手になっている分現代のポピュラーファンにも入りやすくなっているということが大きな違いすね。

 


嘉門雄三 & VICTOR WHEELS LIVE!
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サザン桑田氏の1982年のシークレットライブ。
嘉門雄三名義ではこれ一枚きりであります。氏はいろんな名前を名乗っているので楽しい。
あと、サザン以前に学生時代組んでたバンド名。おもろいのが多いので調べてみてください。
ちなみに「嘉門」はサザンファンである嘉門達夫氏がここから芸名をつけました。
「雄三」は桑田氏の尊敬する加山雄三氏からですな。

一曲オリジナルを除き外国ソウルやロックポップスなどのカヴァー。
いきなりオーティス・クレイ氏とはさすが音楽マニアの氏の選曲。良すぎです。
若いころの氏の歌いっぷりは洋モノに合いますな。

ふざけたジャケにもかかわらず、まっとうなデキ。
CD化されてないのが残念ですが、レコードは割りと簡単に手に入ります。

あと、プレモルのCMいいっすよね。
日本語英語丸出しにしてあいむがなびーやー、なんばーわんっ。
ああいうの作らしたら天才すぎ。
久々に桑っちょの本気見たわ。


 

 

 

さけ161銀座のすずめ 琥珀 むぎ焼酎
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大分県八鹿酒造様のおもしろい焼酎。
米国産オーク樽を使ってなめらかで香ばしい風味を持つ物件に。

とにかくなめらかさは抜群。ヘビーな呑み助には物足りないと言われそう。
しかし軽いというわけでなく重厚さはしっかり。
わしのような甘ちゃんにはこれで鍋が最高なんですよ。
刺激や雑味は少なく、香ばしさとか香り、風味、余韻だけを楽しめる。
バーボンや焼酎。どちらにも共通点がありがならも非なるものって感じです。

地震あったし。怖すぎや。
ほんまあの音嫌やわ。音なら何でも好きなわしでもあれは最悪。
南あわじ市在住のばっちゃんは淡路人のお気楽さ全開でよかった。
阪神・淡路大震災でも家具も倒れんかったいうから地盤固いんかな。
それやと助かる。

 

昨日野球今年初観戦。
4-0完封負け。クソ遠いグリーンスタジアム神戸(現ホモスタ)まで行ってなんやねん。
やっぱ4に呪われとる。
良かったのは花火だけ。




FX初めてやった。
二年以上前に口座つくってはじめてかいってどこまでびびりか。
5万豪ドルを1万ずつ騰がるたびに逆指入れてちまちまと入った。
雇用統計で下げて一気に決済されて-4000円也。おもんね。
まあ、今日の下げ見たらなんかついてたと思う。
明日競馬取るわそろそろ。

ロゴタイプは朝日杯、クラウンレガーロは小倉2歳で世話なったんで買う。
あとレッドルーラーやな。この三頭は買う思う。
あと一頭かな。





 


Wanda Sa e Roberto Menescal / Declaracao
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ワンダ・サー、ホベルト・メネスカルの両氏は60年代から活躍するボサノヴァの大御所。
かなり高齢だけにパワーは薄いですが、ほっとするようなやわらかい作風です。
ギター、ベースの最低限の伴奏だけというのも良し。
非常にシンプルで曲の良さを引き立ててくれます。

ワンダ・サー氏の歌声は衰えを感じますが、さすがは大御所。
ここにさりげないと情感を込めてくれるので、がっかりはしませんでした。
ただ衰えるだけの歌手は悲惨。そういう歌手は過去の栄光と比較して残念なだけになってしまうすけど、こうやって変化がある歌手は過去は関係なく、また違った個性と受け取れる。
やはり人間変化しないとダメっすよね。

 

 

Jimmie Noone / Apex Blues
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ジミー・ヌーン氏は黒人クラリネット奏者。
流麗でなめらか、そしてブルージーな部分もしっかりと。
バランス的に好きな演奏家です。
しかしなんといっても古い。
古いだけに録音は・・と思いきや時代の割には良いですかね。

そして共演のアール・ハインズ氏も素晴らしい。
跳ねるピアノで曲の変わり目を締めてくれるので、それがいい流れに。
個性を活かす、活かしあうのが黒人音楽の良さでしょう。

ジャズと言えばマイルス氏以降を聴くことが多いでしょうけど、この辺も是非聴きたいところ。
まあ、でも雰囲気とか全く違うしファン層は変わってくるんかなあ。

 


Yma Sumac / Legend of the Jivaro
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イマ・スマック氏は超高音で有名なヴォーカリスト・・・
と、言っていいのかわからないほど変・・じゃなくて個性的なお方。

この盤は非常にわかりやすいエキゾチックサウンド・・・
と、言っても足りない・・呪術かなんかかと思うような怪しさがあります。
なんせインカの末裔・・・というのは多分ウソで、昔はよくそうやって血統や出自どうのとか作って売ってた時代があったらしいですね。
今ではそういうのは全く重視されず、キャラ作りをする必要もない時代。でも、こういうのはあってもいいと思うんすけど。
情報化社会だけにかえってキャラ作りしたらしらけるんかな??

というか、今となってはこのキャラ作りと音楽性は胡散臭いと感じるほどです。
まるっきりストレートは通じない世の中だ。
大リーグも動くボールやしのう。関係ないか。

 


さけ160バレッヒェン・バーカンディー マチュアード
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エドラダワー蒸留所がヘビー・ピートの麦芽で仕込んだ物件。
確かにピート強いですが、かなり甘めの蜜のような味わいがバックから。
フルーティな面も隠れています。
若いため華やかさや重厚さ、複雑さはやや欠けますが、まろやかさは十分。
余韻も長く、こちらはなかなか複雑に思えた。気のせいかな。
香りにも個性が現れていて、ピートが強いとは言えアイラ的な香りではないっすね。

なかなか面白いシリーズなので、他も試したくなるくらいには旨いです。
わしはリカーズ・アイザワで6000円くらいやったけど、定価はもっとするみたいやね。
さすがに高すぎかな・・

歌謡NHK、木曜は木8スペシャル。
忙しいなもう。

小林旭氏、菅原洋一氏は元気すぎやろ。
歌いまくってますやん。
ほんま、若いわしらよりはるかに元気や。

そして話題のキム・ヨンジャ氏。
80億とかうそつきめ!と思ったが・・・
なんとイヨマンテを手中に収めた。
すごいな。合ってるのはあるんやろけど、実力は確かってことっすね・・。

若手では森山愛子氏。
変な子ですが期待の持てるお方なのでがんばって欲しいっすね。


けいば。
オセアニアボス4着
どや。すごいやろ。予言どおりや。。

ダノンヨーヨーをトウケイヘイローに変更したのでちょっと見て盛り上がった。
あとはまあ、ダイワダイワは消しやったからどっちにせえあかんねんけどな。
なんかもう4着は見たくないんやほんま・・・
調べたらちょうど4着率5割(流しを買ったときは相手に入ってたとかはなしで)
だいたい三連単3頭ボックスとか2頭軸相手二頭。
つまりどれか4着とかになるとほぼアウトなわけや。ドンピシャが求められる。
てか、その欲丸出しの買い方直せっていわれそうやけどなほんま。

さらに今日予想だけ。風雨だったので買うの面倒やったから・・
と、思ったらわしが外出た瞬間止んだ。
やはり天気運だけ異常にいい・・おかしいレベル。
和歌山県はわしを雇うべき。災害で失う金をすべてわしによこせ。ほんで和歌山にわし住む。
水害なくなんでほんま。

結果・・NZTも阪神牝馬も4着・・・ああ、これで何連続やろ・・。
明日の4着・・ストークアンドレイ、レッドオーヴァルから。

 

 

Levent Yuksel / Med Cezir
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トルコ男シンガー。
セゼン・アクス氏のバック出身で、その影響か知らんけど幅広い曲を歌います。

このお方が良いのはトルコの強烈すぎる、押しの強すぎる歌ではないところ。
抑制のきいた日本向けな部分があると思うっすね。
この時点ではそれほど歌唱力で他を押しのけるようなものはないのかもしれませんが、わしは好きです。

のちに女性歌手のカヴァーもする氏。
こちらの徳永英明氏とかぶる部分があるんすかね。わし徳永氏もファンやし。
声とかは全然ちゃいますけどね。

 

 

野沢直子/ はなぢ26735d92.jpeg

80年代後期を知っている人間なら誰もが衝撃を受けた人物でしょう。
氏の代表作「おーわだばく」。
すごすぎて話になりません・・・
誰もが大和田獏氏の語感の良さは感じていたところ・・・それを音楽にしてしまうとは・・
そのほかにも芸能ネタ(芸能人の名前出しまくり)満載で楽しいし的確です。

こんなネタ盤的なテーマながらポップな曲調で、あまりムチャクチャな感じはしない。
というか普通に良曲が多いです。
歌唱がすごすぎてそうは聴こえないかもですが・・・
でも「おーわだばく」は真のポップなんじゃないかなと思ったりしますね。

 

 

Ralph Robles / Ralph Robles
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ラルフ・ローブレス氏NYサルサの大物はトランペッター。
二枚の代表作をまとめた最近流行のつーいんわん。
なぜか二曲だけ省いてるそうでさすがラテン。テキトーです。
細かいことにはこだわらない。日本人もたまに見習う場面はあります。

音楽性も見事に細かいことにとらわれない雰囲気が出ています。
心が勝手に躍るだろう迫力と勢いのブラスとヴォーカル。
これはすごい。
そんな中でも哀愁など、感情の部分はしっかりと表現してくれますし、バランスは良いものなんだろうなと考えてます。
ただやたらめったらな演奏では心は躍らんでしょうしね。

 

 


さけ159若竹 鬼乙女”夢” 特別純米
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静岡県は大村屋酒造場様より。
誉富士という地元の酒米で仕上げた物件。

かなりポップなラベルですが、結構硬派な味わい。
開けたらやわらかみのある香りがふわーっと。
さらに味わいは米の旨みがふくらんでくる。
甘み、辛味などはかなり控えめなお上品ながらしっかりした美酒です。
もちろん食中酒に抜群です。

ピンク瓶なので花見にも良さそうっすね。

大谷君すごいね。
いきなり大活躍。
ほんまに二刀流をやってのけるかもしれない。
歴史というのは変えていかなければ意味がない。
歴史というのは過去にしていかないといけない。
でも、それをするのは難しい。
大谷君はそれを可能にする資質があるようですわ。

しかし二試合目の今日は厳しい結果。
連続三振に途中交代。
がんばってほしい。

 


明日の4着。
スマイルジャック、ネオヴァンドーム、オセアニアボス、ダノンヨーヨーを買います。

 

 


Sam Mangwana / Galo Negro
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コンゴ・ルンバ。
はっきりとした意思の中に深い哀愁をたたえたヴォーカルは唯一無二。
さらにアコーディオンが決め手になって明るい音楽性でも常にどこか陰を残した曲がいいですね。

もちろん明るい曲はしっかりと明るさを存分に出してくれます。
その中で重みや渋み、厚みなどをからめてきて奥深い音楽性になっていると思うっすね。

まあなんせマングワナ氏の圧倒的ヴォーカルに酔いしれるべき。
アフリカには素晴らしいシンガーがあふれている!!

 

 

Kleeer / License Dream
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ディスコ、ファンク。
ダンサブルなディスコど真ん中からミディアム、スローバラードまで満遍なくそろった良作です。
ディスコ曲は割りと普通というか、王道的。
その他がなかなか渋いと思います。
それがかえって知名度につながらなかったのかもしれないほど、いいもの揃いです。

ヴォーカルのカニンガム氏の激シブ低音またこの上なくかっこええっす。
ファンク、ディスコ史上屈指と言えるでしょう。

 

 

Theo Parrish / Parallel Dimensions
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ハウス界の鬼才といわれますが、この盤を聴けば一発で理解できる。

近年流行するのはスピードと音数の派手なもの。
しかし、瀬尾氏はスローで少ない音数、そしてスピリチュアルな世界を作ってくれます。
単にシブいと言うのは失礼なほど独特の雰囲気に包まれています。

この雰囲気に乗せられるビートとグルーヴはダークで、サウンドだけでなくビートを含めての雰囲気。
その分深みが増すのは当たり前ですが、なかなかここまで曲、ビート、サウンドが三位一体していないことは多いです。
瀬尾氏はその辺特に完璧にきこえます。

 

 

 

さけ158ブラックニッカ・リッチブレンド
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早速買いました。もう待ちきれないニッカファンのわし。

味わいはブラックニッカらしさが出ていてファンには安心。
そしてシェリー樽の原酒の良さがわかりやすい形で出ています。
香りのバランスも抜群。口当たりも良い。
芯はかなり強い味わい。
あと、なんかあとくちはものすごくスッとする。これ何やろ。
甘さはかなりのものですが、加水すれば普通に調節でき、飲みやすいですな。ブラックニッカよりだいぶ。
ハイボールもいけそうな感じです。

熟成感とかは価格からしてもちろんないですが、余市っぽい重厚なリッチ感はあります。これはほんまうまいことでけとる。
さすがはニッカです。
この価格帯。富士山麓がアイデア賞もののデキでコスパ一位でしたが、それを力でねじ伏せそうです。

多様な要素をしっかり持っていますが、さすがにそこは安物。
複雑にからみあって・・まではいかない。表面的なのは仕方ない。
歌で言えば演歌クラスの複雑さ、奥行きはないですが、ポップスとしては素晴らしい歌、とでも言えそうです。



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