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夏
飯野賢治氏死んだのか・・。
あの体型はヤバイと思っていたが。
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/entertainment/game/?1361445993 エネミーゼロは面白い!クソゲーちゃうで。 飯野氏のすばらしいところはやはりセガサターンで作品を発売。 プレステとかいうガラクタには一本たりとも提供しなかったところでありましょう。 調べたら氏はソニーに不信感とかあるな。しっかりしてたんやな、若いのに。 今はこういった意志のある人間は皆無なので残念や。 一番意思がないのは総理大臣やから恐ろしいことや。 もくはち。 NHKを讃えたところであっさり逆転してしまうテレ東の偉大さ。 なんと小林旭氏と大月みやこ氏、伍代夏子氏デュエット。 こら勝てんわ。すごすぎ。 と、思ったらまたNHKが昨日中村美律子氏と八代亜紀氏で一時間。 瞼の母、舟歌はさらに進化を遂げ、どんどん深い世界、独自の世界を築いておられることを証明。 しかし、悲しい酒はちょっと??がついた 八代氏がひばりさんは難しいと言っていたがその通りなのか・・。 そしてまた日本は米国様にだまされる展開となりそうすね。ほんま。 日米首脳会談の骨子見たら具体的なのは全部米国のことばっかり。 日本は・・尖閣問題は冷静に対処してよくやった、偉い。 日米同盟は最高や。 以上。 さらにTPPで金吸い上げられて終わりっすね。 はよ一生豪遊して暮らせる金作って国外逃亡せなあかんわ。 今日はファミ音。 飯野氏の愛したサターン特集。 エネミーゼロはすでに紹介してしまったので最強の作品群で氏とあの時代を偲ぶことにしよう。 セガラリーチャンピオンシップ ・ゲーム概要・・・馬が出ないのは残念 ・音楽性・・・デイトナと違いもうちょっと身近なスピード感があるポップな音楽性。 聴きやすくてドライブに最適・・とはいかずちょっとノリ良すぎて速度超過で減点の危機。 ・感想・・・デイトナに比べて真面目すぎるゲーム。 それ以外は完璧や。 プレステでこんな完璧なゲームは出せんやろなあ・・(笑) だってトバルNo1やねんもん(爆) サターンはセガラリー以外に完璧なゲームいっぱいあったし(核爆) 電脳戦機バーチャロン ・ゲーム概要・・・いつも真上にバイパー2なライデンのわし。 ・音楽性・・・効果音はもちろん完璧だった。 ほんまはゲーセンのあの筐体でやらんと雰囲気完璧に出されへんけど。 ・感想・・・家でやるとがちゃがちゃうるさい・・・ とか言って友人宅で夜中やりまくり。 結構あのレバー丈夫やったで。 ほんまプレステと違ってサターンはパワーメモリー以外完璧や パンツァードラグーンツヴァイ ・ゲーム概要・・・このゲームを知っていてがらくたのプレステ買うたやつは確実にマゾ ・音楽性・・・パンドラシリーズの音楽は完璧である。 オルタでは完全にオリエンタルな雰囲気であったが、ツヴァイはまだいろいろとミクスチャっている。 その分聴き易いと思うっすね。 ・感想・・・プレステを買ったかわいそうなやつらはトバルNo1で満足せなあかんけど、わしはパンドラ、ガングリフォン、バーチャ、ナイツと・・ もう名作にかこまれてうれしい悲鳴やったわ ナイツ ・ゲーム概要・・・キモいと思われるかもしれないがナイツはわしにとって最強のゲームのひとつ。 わしに似合わんがこういうゲーム好きやねん。キモイ言うなぼけ。 ステッカーをゲーム屋から大量にパクって家に貼ってたのは内緒。 ヒマな学生時代はバイトしまくってファミ通買って毎週ゲーム買って・・それでもナイツとパンドラばっかりやってた。 あと、ゲーセンばっかり行ってた。 受験前日も夜中までバーチャロンやってたアホや。 さらに友人宅(三軒ほど)でゲーム対戦しまくってた。どんなクズやねん。 今は金は当時よりあってもゲームがあれへん。時間もあれへん。 ・音楽性・・・ほかにない独自性の高いゲームで、それに合うBGMと効果音を作るのは大変だっただろう・・。 マリオと共にゲーム関係なしに偉大な音楽だと思うっすね。 ・結論・・・プレステはクズや!わししつこい! おまけ あまりにもありがたいセガサターンの起動画面 正座して拝聴するように。 無礼なやつは死刑。 PR
すまん。なめてた。
多くのものに(くだらん)絵を送り月々戸口にあらはれてとりたて歩くは絵の代金とは言ったもの。
音楽性も凄いです。
ゴンベール:ミサ・メディア・ヴィータと6つのモテット ヒリヤード・アンサンブル
フランドル楽派ではジョスカンから入るのが当然ですが、そのあと。
Joe Cain & His Orchestra / Latin Explosion
そのジャンルはというと1961年作ですが、この時代が全盛だったとわしが勝手に決めたマンボやジャズ、ブーガルーなど。
香りはモロにココナツ。熟成感があって高貴な感じがします。
ココナッツがいけるなら確実にバカ旨です。
きのうは木曜八時のコンサート。
あと、最近は選手も意識が高くなってきていて、サッカーでは差別がひどいらしく、日本ももちろんターゲット。
まあ、ひとつ言えることは日本ってほんまラクチンなんやなあと思った。
最近のクレズマーの盤はド派手なのが多く(わしの知るかぎりで)あまり枯れみたいなのは伝わらない。
Duke Pearson / The Right Touch
そしてアレンジャーでもあるということもあってか、音のまとまりがすばらしすぎます。
曲のほうは軽快。すべての面においてやさしい物件。
World Network Vol40: Venezuela: Pajarillo Verde
特にリリア・ベラ氏の歌声は素晴らしすぎます。
きのうは木曜八時のコンサート。
あと、西崎緑氏・・・。いきなりびっくりするやんてな話。
来週は岡千秋先生登場やな。日本人は見ないと死刑。
浄瑠璃は今でも人気だそうで、見に行った人には大抵好評。
50年ほど前って浪曲や民謡とか普通にテレビでガキも見てたくらいらしいからのう。
The Staple Singers / Soul Folk in Action
しかし、パワフルでファンキーなボーカルがそれによってさらに輝きを増すことになった。
これが見事な融合になっていて、元のファンクの良さを邪魔しない。
ブリヤート自治区のモンゴル伝統曲
それとスケールでかい音楽、というとどうしても派手で演奏者多数でってなりがち。
さけ148松の寿 純米吟醸 山田錦
まあ、わし程度が何言うてもはじまらん。
けいばやらんかった。
予想はまた4着やった。素晴らしいわし。 4-3-2-15着てことになるかな。 ファミ音傑作集。スクウェア特集2! ファイナルファンタジーⅤ ・ゲーム概要・・・エクスカリパー ・音楽性・・・サウンド、曲ともにファイファンの象徴と思ってますが、6も捨てがたかろう。 しかし、戦闘BGM、洞窟BGMが名曲すぎる5を上位に。 この時代のスクウェアは今では考えられないほどに最強であった。 実際スーファミサウンドをこれでもかというくらい活かしている。 この時代、ドラクエはだいぶ負けると思う。 そんなスクウェアも今は名実ともに見る影もない。 ファミ通のスクウェアの社員募集記事見てあこがれたものよ。 でも、今や当時入ったやつかわいそうと思うのみやで。 スクウェアの凋落は実はファイファン7が引き金だったりする。 忘れもしないあの日。ファイファンがプレステで発売と知った時である。 わしはゲーム業界は終わったと確信した。そして実際今任天堂すらゴミ会社になっとる。 グリーやでなのようなインチキ会社が幅を利かす最悪の時代や。 わし今ケータイのテトリス以外ゲームやっとらん。 それはゲーム業界が最低のクソだからだ。 ファイ7自体は犯人ではないが、あのクソおもちゃゲーム機であるプレステとかいうので発売したことが終わりの合図やった。 作ってるほうも耄碌してたんか?あの最低のサウンド。 史上最強ゲーム機のサターンで作り直して出さんかった意味がわからん。 サガフロはバカゲーなんであのチャチなサウンドが合ってたので許せるが、ファイファンはあかんやろ。 多分開発は発売するゲーム機を決めてからにしたから後戻りできんかったんやろけどな! でも、その後のことを思えばセガに頭を下げてサターンで開発しなおすべきやった。 いや、期間を考えるともしかしたらドリームキャストというゲーム機(みんな知ってる?こんなんあってんで)で発売やったかも知れん。 ほんならファイファン7もいいサウンドに仕上がったし、ゲーム業界も実力主義で今もいいゲームであふれたはず。 インチキグリーやでなも今頃上場廃止や。 グリー、でなはいらんから大好きな総和地所やダヴィンチ、セイクレスト、ゼクスを返してくれ。 怒りで話がそれた。 わしは基本怒らない生き物だ。 それがこの時ばっかりはピナツボ火山が噴火するがごとくキレた。 大山鳴動して鼠一匹や。わしゃそんなレベルの力のない人間や。 それが今でも悔しい。悔しい。悔しい。 だからこそゲームとは手を切っているのだ。 中には面白いゲームも今たくさん出ているだろう。しかし、あのトラウマによりソフマップの敷居をまたぐことができないのだ。 ましてやあの洗脳ソングを聴いたらまたピナツボってまうわ。 てか、まあわしの場合まだパンツァードラグーンとメガテンだけは捨てなかったのでXボックスとプレステ2を買わされたんやけどな。 またメガテンもクソ中のクソになってもてや。 パンドラはよかったけど。やっぱセガやな。ほんま。 湯川専務とか当時頑張ったけど、基本宣伝下手なために内容の素晴らしさに売り上げが伴うことはなく・・・。 宣伝力が売り上げを左右しすぎる時代にもなった、情報がムダにあふれすぎた時代にはなかなか本物が受け入れられない。 9割以上の情報はウソか詐欺であることを知るべきである。 わざわざ文を書くというウザイことをタダでするのはおらん。 書いてる人間の損得がどこかに隠れているものだと知るのが唯一の防御法だと思うのだ。 そんな情報化時代において自分を保つのは確かに困難なこと。 わしもそらもうファミ通とかでプッシュされて面白そうと思って買ったら実際おもろないなんてことが多数あった。 そのときは湯水のようにゲームに金かけてたから記事の信憑性を精査するとかなかったはず。 雑な買い方してたんやわな。 そのせいでわしも悪いゲーム会社に貢献したりした。 ゲーム業界を悪くした犯人ランキングはもちろんスクウェアのファイファン7をプレステで出すと決めたおっさんが一位。 そしてゲームを適当に買ってたわしとかが二位。 三位はインチキグリーとでな。 全員死ねカスが。 ・感想・・・エクスカリパー ロマサガ2 ・ゲーム概要・・・はい、はい ・音楽性・・・ロマサガサウンドもファイファンと同じくこの辺がピーク。 3は派手すぎてちょっとうっとおしいサウンドになってしまったのが残念。 やたら規模のでかいシナリオを音楽性の豊かさで表現しとると思う。 ・感想・・・ひげー 魔界塔士Sa・Ga ・ゲーム概要・・・かみはバラバラになった ・音楽性・・・サウンドと曲が合っているのが素晴らしすぎる。 ゲームボーイでなくてはいけない物件ですなあ。 ・感想・・・当時からテキトーなゲームやってんね。サガって。 スクウェアのトム・ソーヤ ・ゲーム概要・・・社名がタイトルにあるとはすごいな。 ・音楽性・・・割と曲は普通っすね。 なんかすごいファミコンらしいと思うのはわしだけか!? ・感想・・・やったことないすまん |
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