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ダービー死ね。
と、言いたいところであるが、やはり武豊は武豊であった。
スター性でこの人に及ぶ騎手はおらんのがよくわかるわ。
復調気配からディープ仔でキズナって目立つ名前の馬に出会ってダービー勝ちとか。


相場ぶっ壊れてるな。
-700とかまだ行くかって感じ。
下かなという気はしたがもう入る気すらなかった。
ほんでまたさっき300騰がってまた200以上下がって・・・
殺し合いやなこれ。
個人投資家の死体の山が積みあがるんやろな。
余裕のある金持ちだけが生き残るって感じや。

 


Les McCann / Les McCann Sings
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レス・マッキャン氏はジャズ・ピアニスト。
のちにソウルなどもやる人で、歌にも自信アリと言う感じ。
本職のヴォーカリストよりも強力な声とソウルフルな感性があります。
ピアノのほうももちろん同じように生命感が高く、こちらも歌っているような血の通ったプレイ。

ビッグバンドを背に歌う曲も半分くらいありますが、そちらも雰囲気あって抜群にいいです。
声の響き方とかがホーンと相性がいい気がします。
響きを聴きたいので、ビッグバンド曲ではゆったりした曲がオススメです。

 

 

近田春夫&ハルヲフォン / 電撃的東京
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歌謡曲をおもいっきりロックでカヴァーするという盤。
それだけでは興味ナッシングで終わりそうですが、その内容がすごい。
選曲もマニアックであり、アレンジがパっときいただけではオリジナルに聴こえてしまうほどの強力なロックサウンドになっています。
その正体が70年代までの歌謡曲やGSなどのとくに濃い歌謡センスの曲だとは思えないかもしれません。

演奏もすごいですね。というか演奏の良さがカヴァー盤を輝かせる絶対条件なわけですが、まあとにかくギターとか本当に凄い。
カヴァー関係なく手に取っていいというか、どっちかというとロックファン向けです。

 


Noraniza Idris / Iktiraf
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マレーシア歌謡の大物歌手。
非常に興味深い歌謡大国で、ラフ・ガイドとかでは色々な音楽を取り入れているのがよくわかるところです。
イスラム教国なのでイスラム圏の音楽の影響は濃いですが、地域柄東南アジアの色ももちろんあります。

ノラニザ・イドリス氏はマレーシアの伝統歌謡にこだわって、芯の太い音楽性。
この盤は比較的イスラム色が強いと思います。
ただ、強靭なコブシにもかかわらず軽快な声で、ポップさも保持しているっすね。

他の盤のほうが色々とバラエティに富んでいて面白いですが、この芯の強さとポップさの両立を味わって欲しいところ。

 

 

さけ172箱根路 原酒
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静岡県富士宮市牧野酒造合資会社様のカップ酒。
キレ味の強い旨み、酸味が強烈で、さらにアルコール分を感じる。
まさに男酒やな。カップ酒こうあるべきです。
カーっと来るで。
ナンパな酒が受けるこの時代。
安心の味ってこういうのやわ。わし的には。ほんま。

もちろん特別奥深いとかいうわけではないですが、食中酒、風呂で一杯など。
おっさん臭い飲み方で楽しみたい物件であります。

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大谷君ついに初登板。危ないところはあるがなんとか踏ん張った。並ではないっすね。
クイックモーションについて工藤公康氏の指摘があったが、そこを直せば相当になれそうってことやな。

 

昨日は安い人と出会った。
おみやげ持っていった。そしてカフェをごちそうになった。すまんの。儲けたらなんでもおごったるわ。
氏とは久々に話す。いっつも地震怖い中国怖い日本経済怖いのはなしになるっすね。ほんま。
不安をかかえた三十路男子同士なのである。

で、株怖いって言ってたら今日凄かったな。安い人と話してた時は15840やったが・・・・・・・・・・。


そして帰り道。アホに遭遇。飲みのツケ払てるとこに出くわした。
で、なんだかんだでわしが来たからってまた飲もっちゅーことになったわけで。も
ちろんアホのおごりで。
テキーラとラムと焼酎全部ストレートはきついな。結構来た。アホはビールだけ。
その時大体0時に見たときの先物は15990・・・・
今思たら酔っ払って記憶おかしなっとんちゃうかってレベルやな。

ほんでそのアホはうどん屋勤め。
それでよく配達で昔の同級生と会うって話になったんで、飲んだあとアホの家行って卒業アルバム見てた。
やば。忘れてるやつようけおるわ。こんなんおったっけってなる。
そのアホはアホのくせに昔のことだけはよう覚えとんねん。アホやのに。
で、またダービー取ったら今度はわしが出して飲むかって話になった。アホと。
取らんとな。ほんま。安い人とアホのためにも。

 


そして翌朝10時ごろから株見てた。
どうせ川崎汽船とか遅れてるから騰がるんやろなと思ってたら騰がってた。
でも、なんかどうでも良かった。キ○ガイ相場にそろそろ嫌気が差してる。
と思ったらヤフーの記事にも「個人投資家が指数ばっか騰がってユニクロとか京セラでいじって全く他の現物が騰がらないのでしらけムード・・」って出てた。
まあ、そやろな。わけわからんもん。

と、考えてたら突然急落があったんやなこれが。
そや。中国指標や。そんなんももう忘れてたんやな。ほんま。
やる気ないし。

昼間また見たら15190やった。なにこれ。死ぬ?
さらに引け前にチェックしたら15000軽く割って、夕場14100台とか見えた。半日で1500以上やん。
当然チキンのわしは見てるだけ。
てか速すぎて携帯から成行とかじゃ死ねるし。無理。
ちゅーか相当死者出てんちゃうんこれ。

今現在は14480
さすがに下げ止まってんな。
買おうにも指が震えるねんけどな。無理。

 

ユニコーン / ザ・ベリー・ベスト・オブ・ユニコーン
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自由な音楽性と珍しい切り口から突っ込んだ歌詞、奥田民生氏の個性が爆発しすぎるバンド。
すごかったねえ。
ソロ民生氏とはちょっと違い、エネルギッシュ。

若くして色々工夫しながら個性を獲得し、新たな歴史にチャレンジする姿は大谷君そのもの。
こうして挑戦的な若い人たちがシーンを盛り上げていくのが本当は理想っすね。
それがなくなったらほんま寂しい時代になるものよ。
おっちゃんは無責任に応援するだけやけどな。ほんま。

 


The Chieftains / The Chieftains 7
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アイルランドの伝統音楽を現代によみがえらせた偉大なグループ。
80年代くらいからは他ジャンルとの交流が激しくなり、どんどん進化していくわけですが、ここでは伝統色が濃い。
時代が進むにつれ、どんどんポピュラー化していくので、刺激もありなじみ易くなるんですが、この時代の豊かな雰囲気も楽しんで欲しいですな。
アイルランドの田園風景や小さな小屋でのパーティーや村のお祭りでも見えてくるよう。

このような描写力はアイルランドの伝統音楽の最大の強みだと思うっすね。
つまりいいとこどり。
ある意味で最近の「色々な音楽のいいとこどり」より「いいとこどり」度は高い。
その風景を存分に楽しみたければ・・

 


Krisiun / Black Force Domain
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ブラジルのデスメタル。
勢いで突っ走る典型のようなバンドです。もちろんこの手のバンドらしく全曲同じ。
最近は少し変化があるようですが、結構長きにわたって同じアルバムを出し続けていた。
こういうバンドは変化してはダメなんです。最新作とかつまらんねん。ほんま。

で、その同じアルバムたち・・・どれがいいか・・というと全部買えなんですが、やはり最初はこの1st
とにかく荒々しさが最強で、まだ演奏も洗練されていない魅力があります。
どこまで行くんやって止めたくなるほど。
そして凶暴なギターソロで暴れまくる。
それだけでええねん。ほんま。それだけで。変に工夫せんでもええんやから。

 

 

さけ171クエルボ・ゴールド
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代表的なテキーラ
クセのあるのが多いテキーラですが、これは風味豊かで熟成感がり、まろやか。
値段も安い必殺の物件であります。

カクテルにいいらしいですが、わしは断然ストレート。
ライム食いながらがオススメであります。

 
日曜は野球
ひっさびさにセリーグの席で見たわ。
10年以上ぶりやった思う。そんときも横浜やった。
白いローズがおったころ。
横浜ファンのガキ兄弟(推定小4と小1)を阪神ファンの推定20代半ばの6人が囲んで「あーあ、ローズさんのせいで負けたわー」って文句言ってたから覚えてる。わしもガキのころ囲まれたことあるけど。
ちゃんと親が来たら速攻逃げるのもおなじやった。
相手チームのファンのガキ囲むって阪神の伝統やねんな。ほんま。と思った。

今回は珍しく投手戦やった。
で、糸井のときに「ケガしてんやから治して出て来いや」って言うた瞬間ホームラン。わしほんま見る目あるわ。

そしてその目は競馬にも活かされた。いつもどおり。


山村達也審判員1500試合出場おめでとう。
何やら土曜の試合でまだ1499試合目やったのにミスって表彰してもたらしい。
それで試合後気づいてまた日曜に改めて表彰。二回表彰してもて良かった?がな。



おかんの友人にみやげもおた。
加賀の山代温泉行ったと。
で、汐ふぐ(さばふぐの干したん)をいただいた。うまい。
それにばっちゃんから送ってもらったそらまめで飲む。



今日は岡千秋先生が出てたぞ。
見てないやつは死刑。




ファミ音



たけしの挑戦状

・ゲーム概要・・・ファミコン時代の象徴やね。ノリだけで製作したという・・

・音楽性・・・ニコニコ動画のコメントにあるけど全曲メジャーコードだけしかつこてないらしいな・・。
マグマックスに次ぐ洗脳系ファミ音

・感想・・・今後めちゃくちゃなゲームが出たらたけ挑のパクリ言われそうなほど異常なオリジナリティ(?)





スターフォックス

・ゲーム概要・・・すごかったねえこれ。

・音楽性・・・緊張感と宇宙っぽさを完璧に表現したBGMと効果音。そしてそのマリアージュ。完璧とはこのことでしょう。
スーファミのヘボサウンドでここまでやるか。てか、ヘボサウンドを駆使していると感じる。
魔神2とかと違って実際サウンドはへちょいはずやねんけどうまいことやってへちょいと感じさせへんって感じやわ。ほんま。
史上最強クラスのスーファミ音でしょう。

・感想・・・うべーべべーべぼべーぼ






燃えろ!!プロ野球

・ゲーム概要・・・バントホームランは永遠なり

・音楽性・・・意外に良いのが音楽(だけ)あと、合成音声はすごいっすよね。

・感想・・・10円で売ってたのは悲しすぎる末路。トシちゃん氏が「ビッグ」発言で干されてレコードが10円で処分されてたのと同じく・・






爆笑!!人生劇場

・ゲーム概要・・・すごろくゲーム。イベント関連がなんか味があって良い。

・音楽性・・・ヘボいサウンドがそれにマッチしていた。これで変にクオリティ高かったら良くない。

・感想・・・友人宅で密かにはまってた。みんなでやるのに笑えるのは良いっすよね。
桃鉄は戦闘開始になるがこれはならん不思議。







パリ・ダカール・ラリー・スペシャル

・ゲーム概要・・・ラリーなのに水中面・・?

・音楽性・・・非常にポップで良質な音楽性。狂ったゲームに限ってそうやねん。大体。

・感想・・・多様な要素を盛り込んだバラエティ性が魅力・・なはずやのにドラえもんあたりとの違いはなんや・・
こっちはバカゲーにしかなっとらん。







さけ170菊姫 普通酒 菊
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石川県は菊姫合資会社様の超有名な酒ですね。
濃醇旨口もええとこで、もううまみの塊。
見た目も少し黄色がかっている本格派。

その旨みの質もすばらしく、一升2000円を軽く割る普通酒とかあり得ないでしょう。
日本酒に悪いイメージを持つ人の意見を全て否定するものがこれでありましょう。
どのほかの純米酒よりも豊かな味わいというのはほんまです。

ここのええのは全体に高いのですが、安いこれでも十分満足。
でもたまにはええのを飲みたいです!

テレビ漬けや。

当然ながら木8.
大月みやこ氏、八代亜紀氏など素晴らしいメンバー。
やはりこの両氏すさまじい。

そして書くん忘れてた。三島で今絶好調のグループ、はやぶさのポスター見た。
がんばってドサ周りしてはるんやね。
昨日も木8出てたわ。がんばって欲しい。

で、和風総本家と卓球見た。
結構ハードやった。

水曜は深夜番組で山中酒の店うつってたんで見た。
なんか新しい店できたみたいやね。
マニアックなのでわしごとき行っていいかわからんが・・・
コース料理3500円とか。安いし行くか。


野球
横浜戦。
ひっどい試合やのう。点のあげあいやわ。
近鉄見てた時に点の取られあいとか言うてたことあったけど・・。もっと酷い。
我がハムも地の底や。
横浜はこれを何年も毎試合続けてるんか・・
ある意味日曜楽しみや。
もうチケット予約で取ってるレベル。
いつも一緒に行ってるやつも横浜ファンに鞍替えしそうなレベルになっとるしな。
わしもそうしよかな。

 

 


Jovica Nikolic Orchestra / Gypsy Holiday
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セルビアのジプシー音楽。
かなりワイルドで、ちょっとシンプルなタラフという感じです。
この手好きなら間違いなくいける盤だと言えます。

そもそもこのジャンルはあまり情報もなく、たくさん手に入れるのは運次第という面があります。
特に洗練された盤というのが主に手に入るので、素朴なトラディッショナルなタイプはなかなか入手も難しい。
しかし、こういった盤にもかなりいいものが多いです。
しかもこの盤はメロディーラインもなかなか凝ったものが多いと思えます(わしの知る範囲では)
なんとかヤフオクなどで探し出して欲しいところ。

 

 

Crack / Si Todo Hiciera Crack
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スペインのシンフォ・ロック。
透き通った美しさにおいてはこの界隈では右に出るもののないというほど。
ピアノやキーボードの味付けがとにかくきれいで、かなりたくさん音数を詰め込んでいるが、スッキリしていて心地よい。
しかし、相変わらずヴォーカルはヘッタクソなのでここはやはりプログレなので安心。
このバランスがプログレ好きにはたまらない。

サウンドだけでも楽しめるほどにアレンジも良いので、他のジャンルのファンにもウケるのではないか。
曲調も優しく、人を寄せ付けない感じは全くないです。

 

 


George Formby / That Ukulele Man!
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アンガールズ山根氏にちょい似のこのお方(元バレーボール日本代表、元NECの細川延由氏と言いたいところですが・・ここ見てる数少ない人間は誰も知らないので・・)
英国のコメディアンらしいですが、本当にいい歌心を持っているお方だと思います。
日本もかつてはコメディアンに音楽は不可欠。
コメディと音楽は切っても切れない関係にあったのでしょうか。

当然ながらコミカルな歌を歌い、非常に味わい深いウクレレ・バンジョーにつなぎます。
往年の米国オールディーズ、ジャズなどが好きなら間違いなくお気に入りに入るでしょう。

 

 

さけ169コック・オブ・ザ・ウォーク
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バーボン。
ファイティング・コック、ワイルド・ターキーなど。
鳥属性のバーボンは甘口で強いイメージがあった。
しかし、これは若干違っていました。
ストレートでもまろやかと言えるほどで、きつさはないです。
そして甘さなどがしっかりと。

水割りだと渋さがわかりやすくなる。
わし的には水割りが一番いいか。
どっちもうまいです。

 

野球行った。
全然あかんな。

競馬
全然あかんな。

 

 

 

Tony Joe White / The Train I'm On
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スワンプ・ロック。
米国南部のサウンドですね。泥臭いポップロックと言えるものでしょうか。

ジャケの雰囲気がものすごく出た物件であり、ジャケが気に入ったら買いでもいいくらいのもの。
旅情というものを感じさせる曲、そして素朴で渋い歌いっぷりで期待を裏切ることはないでしょう。
72年作ですが、この時代に多かった作風であり、特別な個性はないですが、普遍的価値を持ち続けて現代も愛されている。
そういうしっかりとした物件です。

 


Afro-Cuban All Stars / A Roda Cuba Le Gusta
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史上最強盤のひとつと言っていい超名盤。
シエラ・マエストラのメンバーをリーダーに据えて幅広いキューバ音楽をミックスしたかのような豪勢な音楽性。
ブエナビスタが若いメンバーならこちらは老人中心。
その分土着的。生々しい空気はどちらかというと民族寄りのわしみたいなのが気に入るはず。

そんな企画の盤であるから自由な空気がものすごい。
もちろん伝説的腕利きばかりだからそんな中でも全く軸のブレない安心感もある。
どんな相反する要素も同時に取り込んでしまう。
それくらいの実力者揃いってことなんでしょうか・・・。
究極です。

 

 

Erkin Koray / Elektronik Turkuler
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トルコの民謡とロックの融合・・?
ストレートな融合曲もあれば、サイケでおかしい曲もあり。
歌のほうはちょうどロックとトルコ音楽の中間?みたいでなかなかうまく合っていると思う。

実験作とでも言えそうなほどの幅広い曲。
黎明期ならではの面白い、初期衝動が詰まった物件です。
ただ、それだけに終わらない一枚の盤としての美しさも兼ね備えた名盤です。
それゆえ結構怪しいことをやりつつもそれほどとっつきにくくないし、普通にロックファンが手出ししても火傷はしないかと。
インスト部分が多いが、やはり西洋ロックから興味を持ってこの辺聴くならそのほうが良かろうかと。





さけ168グレングラッソー・ザ・スピリット
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グレングラッソー蒸留所は86年に生産がストップしましたが、08年から再開。
その熟成させていないニュースピリッツ。
柑橘系のフレッシュな味わいが感じられ、期待させてくれる。
スピリッツとして十分いいですね。

もちろん、閉鎖前を知らないわしも復活が楽しみであります。

 


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