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夏
さて八月。 半月切った。そろそろ盛り上がって来たぞ。 つまり今日はサザン動画を見ていたということ。 だから動画集。 けいばマックスドリームエクスペディションからラブリーデーなど。 さけ186ボンベイ・サファイア 夏はつめたいジンでもどうかと。 世界一の人気物件がこのボンベイ・サファイア。 複雑でスパイシーな味わいはロックがオススメであります。 余計な味がいらないほど豊かで完成されているっすね。 もちろんカクテルにも良いです。安めですしね。 ジンが苦手だと結構きついようですが、今はこれの古いバージョンのボンベイ・ドライジンもあります。 こっちのほうが複雑さは少ないが飲みやすいです。 香りもやや少なめですしね。 PR
怒。
いすゞのトラック
これ販促用CDが出てるんですよね。
バリ/スアール・アグンのジェゴッグ
この対決というのが厳しく、延々長時間。大きな音で相手を圧倒しなければならない。
テレビのドキュメンタリーで見たけどもはや音楽というかスポーツ、格闘技に近い。
Marcia Griffiths / Steppin'
そしてこの盤。曲のほうも実によくできている。
ロック推奨なだけに常温で飲めばかなり強力な酸味、甘みがいきなりドスン。 色々といじる楽しさはあるしほんま日本酒の楽しさをフルに味わえる物件っすね。
チケットゲットやああああああああああああああああああああああああ。
てか、ローソンチケットのくそぼけ。 ───────────────────────────────────
[申込内容]
結果神戸、名古屋の2会場をうまく取れた。
Betty Everett / It's in His Kiss: The Very Best of the Vee-Jay Years
さすがに今から見るといかにもこの時代だなあと言える曲で、他の有名どころも似たような感じの曲はいくらでもあります。
Silver Apples / Silver Apples、Contact
曲は無駄にポップであり、あまりにポップすぎなために好みが分かれそうなほど。
チベット仏教の声明~ナムギェル学堂僧侶
大体の民族音楽シリーズものではチベット仏教ものはあります。
インパクトの強さでは世界の民族音楽の中でも屈指。
さけ184車坂 燦の純米酒
やはり酸味は強いですが、しっかりと旨みと並行して感じられます。
はしもっちゃんが米に怒られたのはやはり日本人ごときに何で金払ってやらなあかんねんということか。
あかんわ。日本は滅亡や。
日曜の鉄腕DASH。
Vicente Celestino / Revivendo Vicente Celestino
音質は時代通りのもので、そこらへんが厳しいとされやすいです。
Mississippi Mass Choir / Mississippi Mass Choir
しかもこれ。生ってことで迫力が段違い。
80年代後半はアイドル乱発時代。
この曲も凄い。
さけ183オタールV.S.O.P.
瓶が独特の形で面白いですが、背が高いため棚になおしにくいのがだんだんうっとおしくなってきます。
大谷君。
Putumayo Presents - India
あと、紙ジャケにくっついてて、しかも重みで片方に寄って読みにくいブックレット。
メキシコ/ベラクルスのアルパ~カント・デ・アメリカ
アルパというとある程度知られた楽器でしょう。
なんとも言えない溌剌とした美しさにあふれた音楽性。
スリンという大きなリコーダーっぽい笛が主で、リズム隊は呪術的。
バリの音楽はどれも迫力が異常ですが、この盤は異色ともいえるほどの個性があります。
余計な?要素が少なく、かなり爽快感もあるので夏向き。
あと、これのいいところは安いところ。 |
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神田 凧文
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