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久々にミスドのクソまずいドーナツが食べたい。いつもではないがたまに無性に食いたくなる。
昔は10個はいけてたけど、今はどないやろか。
普段ジジババ以上のトコトン薄味党のわしも油と砂糖の塊というアメリカンスタイルに時々惹かれるのであります。
まあ駄菓子屋の4つ入り30円ドーナツとかより圧倒的に劣るほどまずいのだがそれが良いとも言えます。
ほんまミスド食べたい。
わしが外食チェーンで積極的に行く気がするのはミスドと王将(天津飯のみ)とリンガーハットくらいやねん。


ミスドは徹底的にまずいと思う。
それでもマクドとスタバのまずさは度を越してると思います・・。
マクドはお菓子として食えばそういうもんとして楽しめる。
モスバーガーとは違うものと割り切って食えば良いと思う。


スタバや。
ほんまあれはやばすぎる。解釈云々を超えたところにある。
何か変なもん入ってる臭いがする。
わしは好き嫌いはまったくないし、食べ残しはあまり好きでないので飲んだが、ちょっと拷問かと思うレベルやった。
アメリカンスタイルといわれても許せんくらい酷い。

とりあえず外ではUCCブラックしかよう飲まんわほんま。
あ、前のJR東海のもなかなか良かった。




けいば
ノボリディアーナ。ティアーも。リラコサージュ。
去年みたいなドスロー希望。
去年は1人気ジェンドンが化け物、2人気佐々木主浩が逃げだったので荒れなかっただけ。
今年スローなら荒れる。
先週のゴーシッ負けて300万の流れ。また欲しいね。ちょうどデニルビが似た存在やし。
メイショウマン○は外枠だと馬券外になる。
スマレイはどん詰まり。
エバブロは太い。



BIG15億円って?楽天でも買えるし買ってみようかな。
やっぱり自民党様やなあ!安倍首相がんばってくださいっ!!
いや、当たってから言おう。外れたらクソ自民インチキすんなクソボケって言うことにする。

売り上げはすべて米国様に献上・・じゃなくてオリンピック資金にするとか。


国会の吉野家に1200円牛丼やて。
和牛つこてるらしい。
差を見せ付けてやろうという発想っすね。
貧乏人は死ねというアメリカ的考えの安倍首相。
そんなにアメリカ様が好きならスタバの下水もどきでも飲んどけ。(←BIG当たったら撤回します)
大嫌な日本のものを食べるのはやめたほうがいい
ストレスで下痢して死ぬで。

とりあえずわしは15億当てて安倍首相の側につくのが先決や。
貧乏人を見下し、毎日いいもんを食って楽しく生きるのである。




泉州池田銀行に口座開設。
担当のねえちゃんが山口もえ氏に似てた。
声まで似てた。





ギーゼキング/ドビュッシー:ピアノ音楽全集

当然のごとく名演なギーゼキング氏のドビュッシー。
ドビュッシー作品というのは既に曲の中に多様な個性と表現が詰まっている。
それだけに変に装飾するとおかしなことになります。
ギーゼキング氏の演奏は、その個性や表現を壊さず、自分の演奏を主張します。
心地よさから先に感じますが、「あ、やっぱギーゼキング」といつのまにかはまり込む。
音楽よりもピアノの音に違いを感じさせてくるアーティスト。
まるで他と違う仕掛けのあるピアノかと思うほどと大げさに言わせてもらう。

相当古い人なので音質は悪すぎますが、それは気にするな。
そんなことが気になるようではもったいないと思う。
古い盤というのをまったく聴けなくなるということ。それだけで守備範囲は下手な左翼手並みに狭くなる。







Zwartketterij / Sodomizer Dirty Sodomizer

オランダ伝説のブラックメタルバンド、Urfaustの人脈のバンド。
これはブラック・スラッシュですかね。
Urfaustの伝説的な要素がちゃんと詰まっている素晴らしい盤です。

とにかくズレまくる演奏、そして気合いが入ってるのか入ってないんかわからん掛け声。
それがこのなんと読むかわからんバンド(ずわーとけってりじ?)も受け継いでいます。
掛け声というかコーラスですけどね。

ただならぬ個性とオーラを感じさせるのもUrfaust譲り。
やはり個性はオンボロガラクタブラックだからこそ重要で、それがないとただのオンボロガラクタになってしまうのです。
そのスレスレ感も楽しい。
とりあえずZwartketterijのみなさんはメトロノームを買うように。




Patato Y Totico / Patato Y Totico

コンガのパタート氏とヴォーカルトティコ氏の競演。
演奏はもちろん言うまでもないですが、内容が凄い。
伝統~ジャズ、ポピュラー。あらゆる色に合わせた演奏だからこそできるバラエティ豊富なルンバ。
マニアックに寄った内容ですが、マシュ・ケ・ナダのルンバカヴァーもあったりと、一見さんお断りでもないでしょう。

ダンサブルというよりはセッション的、スピリチュアルな「聴く」ための内容と言えそうです。
わしみたいなどんくさい聴き専におすすめです。





さけ204ジェラス10年

アルマニャック。
ジェラス社は家族経営を守り通すアルマニャックの鑑と言えそうです。

香りは樽香の重厚さがしっかり。これは素晴らしいです。
ドライでスパイシーなアルマニャックにしてはフルーティで飲みやすく甘みが強いほうではないでしょうか。
豊かなぶどう由来の風味から重厚で熟成感のある甘み。
バランス抜群でどの要素もしっかりと感じられる。
そして余韻も期待を裏切らない風味を楽しめます。

強さと上品さを持ち合わせた理想的ブランデーと言えそうです。
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けいば。
不正。
わしがまけたら全部不正。
つか京都買うたら良かったな。
かといってヒットザを買える気はまったくしないが・・。









和田アキ子 / 古い日記

巨大生物として知られる歌手。
今でこそお笑い界にどっぷりですが、本格派の歌手でありましたね。

この曲はよくネタにされた「ハッ」の曲。吉村明宏氏が懐かしいです。
パワー歌手の印象が強いですが、このころは声は今より美声であり、澄んでいます。
やはり酒とタバコの分量が半端でないだろうからあのような迫力の声に変わったのでしょうか。
どっちも良いですけどね。

曲は言うまでもなくインパクトが巨大。和田氏も巨大。
巨大なヒットとは言えないが、長く色々な形で愛されて今もテレビで流れます。





Souljazz Orchestra / Rising Sun

カナダのアフロ・ファンク。
西洋的な雰囲気とノリは崩さないのが聴きやすいと思います。
ディープさはないですが、そっちはアフリカに任せればいいと思います。

この盤は特にピアノの美麗さが目立つということで独特。
むしろスピリチュアルジャズ的ともいえるほどです。
もちろんアフロファンクな曲もありますが、スマートな演奏です。
ごっつい黒さを期待しなければ文句なしです。





Dadawa / Sister Drum

中国のエンヤと呼ばれる方ですが、音楽性はだいぶ違います。
同じくニューエイジというジャンルで括られそうですが、多少環境音楽的な要素を持っている気がするっすね。
歌ものではあります。

スケールの大きい歌唱は中国から中央アジアならではの特徴。
不思議な広がりというか、声が聞こえて来るというより声に包まれる感覚をおぼえます。
独特の魅力ですね。
音楽性の好き嫌いは抜きにして、このヴォーカルスタイルを体験するだけでもいいかと思われます。







さけ203リトルミル12年

スコットランドで最古の蒸留所だと言われたリトルミル蒸留所。
残念ながら今は跡形もないらしいです。
あまりに個性的な味わいで不人気なのか、希少になっていくはずが定価で買えます。

まあしかし味わいはものすごいと思う。
オイリーな風味から何やら表現しがたいツンとした味が駆け抜ける。
その後は甘みと爽快さで徐々に引けていきます。
バランスは良いです。香りも甘口。
しかし残る香りに癖がありますね。
ユニークな物件。
これは一家に一本、気の向いた時に欲しいですが、残念です。

けいば
ミッキーとジャスタ
今度こそ当たれ。当たらんとインチキ。


ついでに凱旋門賞予想。
なぜに日本だけこのレースに異常にこだわるのだろうか。
競馬界の七不思議といえる。
もういっそのこと凱旋門賞は日本でやったらええのに。

◎キズナ(コースは向いてる)
○ピリカ(ファーブル)
▲オルフェ(右に向かって走る)
△ベイーナイスネーム、ハヤランダ


 


Art Blakey / Orgy in Rhythm, Vol. 1、2

アート・ブレイキー氏によるアフリカ土着リズムをヒントにしたリズム・セッション。
ほぼパーカッションとドラムによる饗宴。
アート・ブレイキー氏本人やサブー・マルティネス氏がヴォーカルもやります。


やはり雰囲気にジャズは現れてはいますが、大地を感じさせる強力なリズムの洪水はアフリカに行っても通用しそうなほど熱気があります。
大きなホールでレコーディングしているというのも良かったのでしょうか。
スケールの大きいアフリカ音楽の底力を損ねません。
楽器を取り入れるだけとか、音階を使うとかみたいなやっつけ的融合ではなく、どの要素も濃く絡み合って独自の音楽になっています。
ジャズファンも、アフリカ音楽ファンも楽しめる盤だと思います。


 


Issa Juma And Super Wanyika Stars / World Defeats the Grandfathers
 
タンザニア出身、ケニアで活躍したイッサ・ジューマ氏・・・・
サブタイトル?にスワヒリ・ルンバとありますな。
まあ、コンゴ・ルンバに当然近い音楽で、そこらへんに慣れていたら聴きやすい物件です。
しゃがれ声Voに軽快で調子のいい音色のギター、ドラムがあって温かみのあるサウンド。
本当に陽気な音楽性だと思います。


近年はとにかく刺激的な音がはやりますが、このような柔和な音は一体誰が聴くでしょうか。
それでもこうして価値の高いものは復刻されている。
どこかで需要があるんでしょうな。
いいことであります


 


 


エスマ / エスマの自叙伝

エスマ氏はヨーロッパ最大のジプシー・コミュニティのあるマケドニア・スコピエ出身の「ジプシーの女王」とされるほどの歌手。
その歌声はもはや祈りであり、後光すら差していそうなレベル。
偉大な氏の半生をなんと新作のオリジナル曲でつづるとのこと。


伝統音楽と間違うような素晴らしい曲ばかりで、威厳すらある。
歴史や文化などといったものを扱うにはポピュラー音楽では少し荷が重い。
やはりこれほどの人物を音楽で表すとなると大変なこと。
半端な曲ではファンが暴動を起こすことでしょう。
一瞬たりともポップの色を感じさせません。
見事なエスマの自叙伝でありました!!!


 


 


さけ202ルア・モイ

ベトナムのうるち米から作られるスピリッツ。
日本を除けば食のレベルは世界でもトップに位置するかもしれないこの地の人気酒。
やはり素晴らしいものでありました。


45度という高いアルコール度数をまったく感じさせないほどやわらかな口当たり。
甘みにもスキっとしたところがあり、キューっとしまる後味も良い。
後味は柑橘をおもわせる風味も持っている気がします。
もちろん割ってもおいしい。
柑橘はもちろん、南国系果物はなんでもいけそう。

わしもタイガース行けるようになったー。っしゃあああああああああああああああああ。
とりあえず自慢。


伊勢がめっちゃ混んでんねんてな。
なんかすごいのがあるみたいで。
薬師寺の水煙も見たいねんけどな。いかんほうがええんかな。




工芸茶というのがあるらしい。これおもろそう。いってみよかな。



天空の城 竹田城が入場料取るらしい。
これで客減らんかな。300円じゃみんな気にも留めんか。



ネットの線のつめが折れたので新品買いに行った。
ビックカメラ。
中国人多すぎ。
エスカレーターで一緒になった。
めっちゃ怖かった。








Malone Barnes & Spontaneous Simplicity / Freedom Serenarde

ドナルド・バード氏に師事したという二人が組んだグループ。
スピリチュアルなジャズ・ファンクであり、ソウルフルすぎる歌唱が乗って素晴らしい音空間を築いてくれました。
歌ものなんですが、歌ものというよりインストとして捉えたくなるような音楽性と言えます。

70年代の黒いもの好きにとっては痒いところに手がとどく納得のできばえ。
まあ、好きな人はレア・グルーヴ名盤として考えられているので既に知っている人は多いでしょうか・・・・。





World Network Vol. 31: Corsica/Sardinia - The Mystery of Polyphony

コルシカ島やサルディーニャ島は美しい歌の島。
地中海と周辺の陸地はわしが何度も何度もしつこく酔っ払いが言うように主張しますが音楽の宝庫であります。

コルシカは特に注目すべき独特なポリフォニーがあります。
中世のような雰囲気を持った合唱曲で、非常にロマンと苦難がありながらもこうやって残ってきたという堂々たる歴史を感じさせてくれます。
そういった音楽を詰め込んだ盤であり、貴重。
人類のメッセージが音楽というものに詰まっている。それが伝統音楽の面白さだと思うっすね。





Miroslav Vitous / Universal Syncopations
 
ウェザー・リポートのベーシスト。
近年もソロ活動で盤をリリースしています。
サイドメンバーはビッグネームのバーゲンセール状態。
この界隈好きなら即購入って感じでしょう。

メンバーから想像できる範囲の音楽性なので安心感はあります。
ビッグネームが並ぶと、それぞれの個性がぶつかりすぎることもあるんですが、これはそれがない。
それぞれが同じ方向性の音楽家だというのもあるでしょうか。
ベテランはやっぱり凄いということでしょうか。






さけ201伊勢音頭 ONDO CUP上撰
 
三重県津市の株式会社油正様の地酒。
地元にこだわる、そして社名の「あぶしょう」の響きがすごく地酒感があります。

で、この物件は伊勢湾フェリーで購入しました。
上撰というだけに醸造アルコール感がバリバリ
甘口なので大手酒っぽいかと思いますが、キレがあるのでそこは「地酒」でしょうか。

癇すると少しまろやかになるが、ややべとっとするか。
わしは冷やで。
てっめええええええええええええええええええええええええええくそおおおおおおおおおおおおおおお
だましやがったなああああああああああああああああああああああああああああああああ
全然ついていけてないやんけこらあああああああああああああああああああああああああああああああああ
やはぎ目えええええええええええええええええええええええええええええええええええ
三連単カナロア→グランプリ→マヤノ一点買いじゃクソおおおおおおおおおおおおおおおおお
素直にハクサンにしてたらああああああああああああああああああああうあああああああああああああああああああ

とりあえず世界のローーーーーーーードカナロア様やばすぎやろ。この馬おかしい。


ばっちゃん家掃除に行った。
買うたチャリ初乗り。おかんも乗ったら気に入ってしまった。奪われちゃう。
ちょっとしばらく行ってなかったので庭が草原になってた。
わし草刈りしてたのにいっこも蚊に刺されんねん。なぜか台所のおかん目掛けて蚊が飛んでいったみたいでえらい刺されてた。
そう。わし蚊にめっちゃ嫌われる体質やねん。
血は異常にきれいと診断されたのにな。なんでやろ。おかんは蚊に好かれる代表。
血液型O型が刺されやすいらしいけど、わし母ともにA型であります。


んで、この前行ったときに生えはじめてんけど、セイヨウアザミちゅーのが庭に突然生えたんね。
こういうのも輸入商品に種とかついて入ってくるんやろな。
ほったらかしにしてるとたまに変わったものが生えるので面白い。





オマーンの伝統音楽 / アラビア半島の伝統音楽

アラビア半島の音楽は魅力があります。
非常にワイルドな歌が多いからです。これも素晴らしい歌の連続。
まさに祈りとトランスの世界。
大半はダンス音楽であり、迫力とカリスマで初めての人もなじみやすくはないが、驚きポイントはつかむことができると思います。

やはり民族音楽というとインドネシアというのが一番強烈だと思う人は多いと思う。
しかし中東の音楽というのも奥深く、多様。
難解なものが非常に多いですが、なじめば一気に世界が広がります。

音楽を通してオマーンの魅力を知れば現地に行きたくなります。
ぜひオマーン国際空港にも行きたい!!!!!!!




オフコース / JUNKTION

オフコースとしてはもっともアコースティックな良さと情景描写もあり、叙情的な盤。
歌ものとしては最高傑作ですね。
この後、バンドとしてサウンド面も強力にはなっていきますが。

装飾のない良さというのは間違いなく常に支持されるので、今聴くべき物件。
人気絶頂のときの曲ももちろん素晴らしいですが、時代はやはり感じさせる。
当時と同じ価値観で聴くのと、古いけどそれがいいというのと、時代が変わっても内容の凄さで勝負できるなど、古いものを聴いて良いと思う理由はさまざま。
こちらは同じ価値観ものです。



Black Witchery / Desecration Of The Holy Kingdom

米国のウォーブラック。
Blasphemyをもうちょっと勢いで突っ走らせた感じですかね。
ギャーギャーわめき散らすだけのVo、劣悪な音質、単調な邪悪リフ、ブラストに次ぐブラスト。そして全部同じ曲・・・・。
余計なもののない、純度の高い物件であります。

収録時間も30分ほどという「スレイヤー3rd時間」(←わしが勝手に言うだけなのでよそで言わんといてな)
これがやっぱり暴力的な盤の一番いい収録時間なんすよね。
暴れはじめて破壊し尽くすまでの時間がそのくらいってことでしょう。






さけ200赤玉スイートワイン

サントリーの土台を築き上げたという古くからある日本のワイン。
しかし、ワインというより果実酒的ですね。原料にワインと書いているくらいですし。
本当に甘く、酒好きより酒嫌いが飲みやすいと思えるタイプ。

実際うちのばっちゃんが酒は飲まんがこれは飲んでた。
ちゅーことでわしも泊まりにいって飲むことが多かった。
ばっちゃんはずっと赤玉ポートワイン(昔の商品名)で呼んでたなあ。
アルコールの味が嫌いな酒嫌いだが飲みたいというならこれはいいんではないかと。度数は14度とそれなり。
酒に弱くて飲めないというならやはり缶チューハイということになるすかね。

昔からサントリーの宣伝力は凄かったことをしのばせるエピソードも豊富であり、赤玉ポートワインで調べると面白いことがたくさんでてきます。
この点でも価値の高いものだと思うっすね。


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