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久々にチャリを転がして来た(←かっこいい)

鴫野にある天然温泉、不動の湯へ
立地からそんなにヘヴィな温泉ではないとはわかる。
軽く行くのにはいいでしょう。

まずは大阪城公園を通りながら北東へ。
たまには大阪城公園もええなあと思った。
来たんいつ以来やろ。桑っちょのライブで城ホール来ただけちゃうか。

ほんでなんか涼しい。気持ちいい。
ここってこんなええとこやったっけ。
わしも年取ってちょっとは感受性が豊かになったと思う!!!!!!!!!!







お堀にはうきくさがいっぱい。
わしうきくさめっちゃ好きで、熱帯魚初めて買うた時もうきくさ入れたら増えすぎて捨てるはめになったほど。





で、京橋のほうに抜けた。
なぜかダイエーがあったので寄ってみた。

なんかこういう大型スーパーに寄る癖があるねんなわし。
じっちゃんとこ行くとなんかジャスコでメシ食うねん。
それでクセになったんかな

まあなんとなく入ってなんとなく出てなんとなく鴫野のほうへ。
この辺は大阪城に川にと道路が入り組んでておもろいねん。
そしてわしのテンションUPポイントの商店街。


ロクに調べずに行ったけど割りと簡単についた。
ほぼ川沿いに近いから目標つけやすかったけえの。
めっちゃ閑静な住宅街に目標物はありました。


夏やというのにタオルも忘れたので貸しタオルつきの460円を払う。
まあ、40円くらいええやろ。
いきなり銭湯臭がすごい。
まあ所詮大阪やっちゅーことでしゃあない。

入ってみると湯はそんな悪ない。
浴槽や湯口には何かこびりついてて一応温泉やっちゅーのはわかる

どちらか言うと施設面が良かった。
ジェットのとこは寝そべりやすい形状。
やたら高温な風呂から水風呂まで浴槽ごとに温度がわかりやすく分かれてる
まあ、ヘヴィー級の温泉マニアは入り口から銭湯臭がして入るのをやめるレベルでしょうが、ひとっ風呂浴びるには最適っすね。
ちょうど大阪城公園散策からこの風呂で汗を流す、京橋で飲むとかそういうのもあり。
歩きじゃ遠すぎるけどね。

感じのいい従業員のおっちゃんに挨拶して出て、ひとつ不満点。
牛乳が紙パック。これには怒りを禁じえなかった。
わしは温泉の最大のイベントとして瓶の牛乳というのがあるのです。
この楽しみを奪うってことははっきり言ってわしの尊厳を壊す行為。
あのクレーンゲームみたいな自販機だったのでまあ、許せる。
でも、これが一般的な自販機やったらそれこそわしは鴫野一帯を空爆していてもおかしくない。
そんな金ないけど。
まあ、そんなことはどうでもいいけど、今度は脱衣所で携帯で調べた神社へ

八劔神社というのがあってなかなか名前がかっこいいのでこれは凄い神社やと思い、張り切って行った。
それなりに複雑な道もわしにはうれしい。

ところで、祭りシーズンやってんな。
そこかしこで幟など、祭りを報じるグッズがある。


八劔神社は小学校の横にあった。
で、この学校のすぐそばにポリ署があった。
ここ住んでたらガキは安心やな。最近ひとさらいの事件が多いしな。
いや、ポリも最近は危ないわな。ちんぽ丸出しにしたのもおったくらいやし。
今どきのガキは自分の身は自分で守るしかない。
ポリがちんぽ出して来たら金的が良いだろう。
でも、そういう性癖のあるポリならジ・エンドか。
ややこしいな。世の中ちゅーんは。


まあ、そんなことはどうでもええけど神社は果てしなく普通だった。
効能がわからんし、10円以下の小銭がなかったのでおまいりはせんかった。

巨木があった。
これは良い。
つか、このコマイヌがなんかこっちジロジロ見て怖いんやけど。
ガキが木にいたずらせんようにちゅーことか。






そっからまた大阪城公園に向けて帰宅。
ほんでまたスーパーに寄った。無意味に。
んで、わしはなんか狭い道ばっかり選ぶクセがある。
ほんならよく住宅とかに迷い込むねんな。
ほんまこういうみみっちい人間になんでなってしまったか。
大体何もなく行き止まりか元の道に戻されるだけやねんけどな。
なんちゅーか商店街とか狭い道とかなんかどうしようもない小物やなわしは。




今度は森之宮から入っていった。







噴水が良いっすね。ガキも芋洗い状態。






林がええ感じ
ずっとここ通ると涼しいねん





こんなとこ人来るんか思ったらほんま多いな。
バス釣り、マラソン大会、ジョギング、犬の散歩など。
色々おった。
城見に来てるんは外人も多数やったなあ





最後に去り際に一枚


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大谷君
スターとは何か。
それに対して答えを出してくれました。
人と違うということ。それがスターであるということに他ならないと。

藤浪君がこうおっしゃった。
「異次元」
最も近い位置にいる人物がそう言うから間違いないであろう。
スターに次ぐいい言葉ですね。異次元。



けいば
サクラアルディート、アスカクリチャン、シゲルササグリ






高橋名人のBUGってハニー

・ゲーム概要・・・ブロック崩しゲーム

・音楽性・・・当時非常に多かった名義貸しゲーム。しかしこれはどうなんやろ。
漫画とかあったもんなあ。
まあどっちにせよ漫画のゲーム、名義貸しゲームはクソゲーの宝庫。
どちらも兼ねてるこのゲームこそ最強と言える。
なんせ高橋名人信者は日本の人口と同じ数居た80年代後半。
何をやっても許されると言える。
だって高橋名人はスターやったから
30代から上の世代はセミはう○こで捕らえるものだと思っているし、スイカは指で割るものだと思っているし、ゲームは一日一時間以上すると死ぬと思っている。
多分オ○ム信者や北朝鮮などよりも洗脳がヤバいレベルまで達しているわれわれ世代。
このような意味不明ゲームを掴まされても金返せと思うことはありませんでした。
つーか、金ある友達が買うてわしも借りただけやってんけどな。

当時は高橋名人物語が聖典であり、ビックリマンが紋章、ドラゴンボールの視聴が礼拝、キン消しをバラバラにするのが聖戦という感じでしたね。
他にもコロコロ、ボンボン、ジャンプなどを購読する、ガンプラを組み立てる、ガチャガチャを購入するなど、たくさんの戒律があった。
戒律を守らないものはクラスでのけ者にされるという大きなリスクを背負う。たまに女っぽい趣味のやつが女子にまじることがあったくらいで、大半はクラスの隅っこが基本的な立ち位置。
まさにカーストを決める大事なものであったと言えます。

わしはビックリマンは若干出遅れてしまい、周りが第6~7弾くらいから始めて、中にはブラックゼウス所持の者もおった。
わしはヘッドで最初に手に入れたのは魔肖ネロという残念さ。
ゲームではかなりの強さを誇ったが、ビックリマン弱者だったのでカーストで言えばクシャトリアくらい。。
そんなわしはいまだにブラックゼウスにコンプレックスを持っている。

そこで目をつけたのがガムラツイスト。
二枚組みシール、強さ表示の斬新さにも惹かれたがなんせ後発。
流行ることはなかった。しかも割高でもあり、ガキの小遣いではちょっと荷が重かった。
まあ、わしの尊敬する9階に住んでたK山君はビックリマンをスルーしてドキドキ学園集めてた負け組やし、まあわしはシュードラほどではないだろう。

そしてわしがバラモンへと昇格したのは周りがこういう遊びをやめてから。
なんて情けない話か。
周りが相手してくれんから弟の友達とかとやってた。この頃はビックリマンよりカードダスやってんな。ガンダムの。
二枚出すテクとかあって結構うまいことやってた。
かつての仲間に見られるとバカにされたがやはりバラモンは気持ちのいいもの。
バイトもしてたので(小学生のくせに)アルバムとかも買うて財力による支配で王国を築き上げた。

でも、こういうのて苦労ないとおもんないねな。
大学んときメガテンのカードを6万くらいでアルバムごと一瞬でコンプしても感動ゼロやったし。
やっぱ自力でやらんと何もかもつまらんということ。
こういう感動を得るのはだいぶ難しくなっとるね。年食うと。
それを今は旅行と日本酒で楽しんでいる。

てか、めっちゃくちゃ話逸れたけどクソゲーはBGMがやたらいいという法則です。

・感想・・・いまだに目的わからんゲーム






ワイルドガンズ

・ゲーム概要・・・やったことない

・音楽性・・・派手な効果音がいいですね。思いっきりぶっ放す感じで。
BGMは普通。

・感想・・・こういう派手なゲームに一瞬だけはまりたいっすね。
結構面白そうなんやけどどうか。






北斗の拳

・ゲーム概要・・・偉大なるマーク3の傑作。つか、これしかやったことない。

・音楽性・・・サウンドクオリティがファミコンより高いので、やはりセガは素晴らしいことがよくわかる。

・感想・・・やはり宣伝がものを言う世界なんやなあと思う。
せがた三四郎、湯川専務では人気は限界があった。
誰だってセガのゲームが最強だってわかってるさ・・・






Discs of Tron

・ゲーム概要・・・なんかようわからんゲームですが、この時代のゲームはルール自体が今にはないものがあって興味深い

・音楽性・・・この時代のファミ音はBGMはなく、効果音による音世界を味わうものです。
このゲームもいい音世界ですよね
BGMがあろうがなかろうが、効果音を聴けるのがいいファミ音だと思うっすね。

・感想・・・それにしても何やってるかわからんね。



けいばは嫌い。


Van Morrison / Astral Weeks

ヴァン・モリソン氏の初期にして最高傑作。
歌いっぷりはソウル由来なんですが、曲のほうはアイルランドの地面と風景から。
それらの融合っぷりが自然すぎるというか、それによって氏のオリジナリティが、というような月並みなことを言わせていただきたい。

歌いっぷりがソウル由来とは言え、ブラック・ミュージック然とはしていないです。
曲調とかからもやっぱり白いほうにかなり比重が寄っているかと。
かと言ってフォーク系でもなく。
なかなか当てはまる場所はないですね。
凄いオリジナルな物件です。



Cannibal Corpse / Butchered at Birth

カンニバル・コープスの初期にして最高傑作。
ジャケも最高傑作すぎてグロなのに笑えてくるというシロモノ。
同じくグロなジャンルのグラインド・コアのバンドたちと比べるとデスメタルだけに洗練度は高い。
いや、そもそもグラインドなんかと比較して洗練なんて言葉を使ってもいいのか。。

当時のデスメタルはどこかドラマチックなバンドが多数で、殺すのにもそれに至るストーリーもあった感がある。
カンニバル・コープスの場合殺す過程だけを徹底的に追求したようです。
鈍器でどついてさらに切り刻んで死体を陵辱するといった感じ。
なんで殺すのか、それは殺したいから。そういう冷酷さが突き抜けています。





ジローズ/杉田二郎 ゴールデン☆ベスト

反戦フォークで有名ですが、フォーク・ロックから歌謡曲まで歌いこなす杉田氏のベストだけに豊かな内容です。
あまりにも渋すぎる声で、うちのおやじが尊敬していた歌手でもあります。
つか、よくお忍びでアマチュアバンド聴きに来てるのをおかんもよく見てたらしい。
わしの両親に深く関係ある?お方です。オフコースの次くらいには。

ていうか、そういう熱心さがやはりこの人の活動内容に表れていて、反戦はもちろん、フィリピンの曲をカヴァーしたりと濃い音楽人であることもわかると思う。
そういう氏の歴史をまとめてくれるのはありがたいと思いますね。





さけ305伊佐美

鹿児島県伊佐市の甲斐商店様のプレミア芋。
プレミア焼酎の走りとされているようですが、やっぱり最初というのがほんまもん。
飲んで何が理由かすぐわかる物件です。

どの要素もものすごくミディアム。
必要な部分はがっちり、不必要な部分はまったくない。
いわば焼酎のど真ん中。
飲み口やわらかでキメ細やかな味わい。
クセは少ないが満足感は得られるほどにはある。
飲みやすくも飲み応えありと、何もかもが理想的にまとまっています。

だからあらゆる層が喜ぶと思います。
わしはクセの強いのが好きであり、一番ではないがうまいと思えます。
逆の好みの人なら飲みやすいししっかりした部分が好きになれるかと想像できます。
けいば。
マイネルミキノヴィクトリーマデイラナルト
ノーザンロイヤルバッハ



もくはち
田代みどり氏が出た。
全く衰え知らずなのが凄いですね。もう70くらいやろ。





The Nang Hong Suite (Siamese Funeral Music)

タイの葬送曲集。
伝統的な仏教の葬送曲らしいもの?で、踊りたくなるような明るさ、というか楽しい音楽になっています。
CMでガーナの葬儀が使われていますが、あれと同じく楽しく送ろう的なものがありますな。
まあ、日本も酒飲んで故人の悪口大会なんで楽しい葬儀の側に入るんでしょうがね。

われわれはこういう盤はもちろん楽しんで聴くためのものであり、そういう意味で見ると非常に良いデキの名盤
サウンドも臨場感があるし、彼の地の楽器それぞれの魅力をいかしたアンサンブルは聴き応えがあります。
タイの国の雰囲気に通じる優しく明るい音世界は癒しにもなると思われます。
メロディセンスも底抜けに明るいこの地ならではのもので、個性も高い。
全世界の音楽の中でも明るさ指数が極端に高く、暗さ指数がほぼゼロに近いのはタイの民族音楽くらいのものです。
歌の歌い方すらそうですからね。究極。




Esther Phillips / Performance

米国を代表するシンガーの氏ですが、このジャケを見るとなんかただのおばちゃんに見える。
なんかあめちゃんとかくれそうですよね。
こんな容姿ですが、あらゆるブラック・ミュージックを歌いこなす大物であります。

ソウルやジャズ、特にメロウな系統に特に適性が高いと思いますが、ファンクなどでも素晴らしい歌いっぷり。
まさに盤のタイトルにあるとおり。パフォーマーと言いたいほどですね。
歌そのものの技術とかも凄いのでしょうが、素人のわしが思うのは込められてるものがハンパでないと思います。
一瞬聴いただけでノックアウトさせられます。




Cosmos Factory / An Old Castle Of Transylvania

日本のプログレ・・・ですが、歌のメロディのタイプとしては70年代の歌謡、フォークに通じる良さがあります。
インストではプログレ然としたものを見せてくれます。
オルガンとかで感涙な人はおいしいところです。
本当にオルガンの使い方とサウンドがおいしすぎます
が、わしとしては70代の日本フォークロックの棚に入れたいところ。
わしがそんなちゃんとCDを整理してるわけはないですが。

歌も音痴ぞろいのプログレとしてはうまく、あまりプログレ感はないっすねえ。
CDを整理するときは(一生ないけど)日本フォークロックのところに入れる決意は固めました。





さけ304オールドオーバーホルト

ストレート・ライ・ウイスキー。
クリアで明るくも深みのある最高峰の物件ですが、かなり安価。
ラベルも高級感があるのでお客さんに見栄を張るのに一本あるといいと思います。

1000円ちょいと常飲に耐えられる価格で、飽きない定番の魅力。
ライウイスキーは他にも安くていいものもあるし、少しお金を出せばもっと重厚なものもあります。
でも、この味わいは安心感と爽快感があるのでやはりお金関係なくしてこれが一番です。
軽快かつ満足感があり、安いものってのはそんなに多くはないので貴重です。
けいば。
いつの間にか下から4人気のうち三連単三頭で勝負してた。
頭おかしなったんかなわし。




今年は凄いキャラがたくさんデビューしました。
音楽的にも興味深い人物ばかりであり、今回特集を決めました。

2014年上半期四天王。





この後、どんどん強烈なキャラが出てくるため、単なるザコに成り下がった無念の佐村河内氏。
相当いいキャラしてたんすけどね。常人が想像できる範囲内でしかその芸は発揮できなかったのが敗因。
シナリオがベタすぎたんですよね。

佐村河内氏の功績は一部のインチキ評論家の化けの皮を剥がしたことでしょう。
ブランドで物を判断するとあとで恥をかく典型です。
ホテルの偽装食材騒動でミシュ○ンや食べ○グがインチキとわかった(つか、それ以前の酷いレベルの本やサイトでしたが)のと同じ。

いや、もしかしたらそういう評論家はインチキを好むのかもしれない。
サムちゃんに同じにおいを感じたのかもしれない。
だから高評価は正しかったのかもしれない。
そういう価値観があるのかもしれない。
ブランドや主義にぶら下がってこだわってる俺かっこいいってアピるのも趣味の一環だと言えるのかもしれない






小保方晴子氏は現代を代表するアイドル兼生物学者。
若者を中心にはAKB48が相変わらず人気ですが、中高年は間違いなくおぼちゃんを支持すると思われます。
理系という顔面偏差値20台の集団(偏見)の中では輝く存在。
そして、どうしても科学者の大物というと壮年から老年男子というイメージがあります。
30歳という(比較的)若い女子が人類を変える生物学者なんて漫画みたいですやん。
しかしこれもあの騒動でドボン。いや、むしろあの騒動がおぼちゃんの人気を決定付けました。

名言、STAP細胞はありまぁすemoji
この発言により小保方氏はおぼちゃんになったのはご存知のとおり。
STAP細胞という難解な言葉をおぼちゃんはこのようにカワイク発音しました。
まず細胞の「ぼ」のところ。
Bの音を女性的な、やわらかい音で発音したことにより、難解イメージを取り去った。
これが小保方晴子ユニットリーダーなんていう高い所にいる女流生物学者が下界に下りてきてくれた瞬間でありました。
この「ぼ」を発音した瞬間に氏の名前は小保方氏からおぼちゃんに変わりました。
次に氏のアイドルへの転職を決定的にした「ぁ」
この「ぁ」が絶妙で、この「ぁ」がもう少しでも長く発音されて「ありまぁぁっす」なんてことになれば同情を買いたいのかという印象となり中傷の的になったことでしょう。
「ぁ」が一瞬だったことによって、強い立場にいる女性だった小保方氏がふと見せた弱さを見事に表現。
もし、この「ぁ」の時間がもう少し短ければ「いっこも堪えてないな、このド厚かましい女」と言われたでしょう。
長ければ女性を中心に「甘えんなクソアマ」の大合唱です。

わしはアイドルソングが好きですが、アイドルは発音が命
この辺のところ90年代あたりからのアイドルは素人が多い。
新田恵利先生を見習えっちゅーねん。
今求められるアイドル歌手はおぼちゃんであると。
とにかく発音がいいんですよね。おぼちゃんは。
わしはおぼちゃんの歌手デビューを待ち望むのであります。
絶対学者やるより儲かるで。






アンナカ氏は今までスキャンダルとは無縁と思われた人物。
それがまさかの重度のヤク中で、しかも不倫男だったというギャップ。
昔槇原敬之氏が捕まった時はゲイ、薬、暴力の三冠達成であまりに酷すぎて何がなんだかわからないレベルでした。
しかもマッキー氏の歌がきれいすぎな内容でギャップ云々レベルを超えすぎててちょっとしゃれにならんところがあった。

ASKA氏はなんかちょうどいいんですよね。
これもおぼちゃんの「ありまぁす」と同じく絶妙だった。
ASKA氏が実はダークだった、というのはやや突き抜けた音楽人だったからあり得るなと後からなら思える。
そこが下界の人間と近い位置にある音楽を作っていたマッキー氏との違いです。
歌詞はASKA氏も下界と近いんですけどね。






そして真打。
もう説明不要。
いよいよ世界史上に残る最強の政治家。野々村竜太郎!
あのお方ですね。

技巧で魅せたおぼちゃん、意外性が武器のASKA氏。
これら大物も力技で叩き潰すこの威力はどうよ。

音楽的にはジャンルはなんでしょうか。
現代音楽か、それともグランドコア。フリー的な音楽のヴォーカルに通じるものがあります。
独特の節回しの意外性はイマ・スマック氏もオール・ダーティー・バスタード氏もNattramn氏も阿宝氏もエスマ・レジェポヴァ氏も友川かずき氏もメレディス・モンク氏もナムジリーン・ノロヴバンザド氏もデメトリオ・ストラトス氏も裸足で逃げ出す破壊力。
さらに机を叩いて講談の要素も含む。日本伝統文化にも造詣が深いと言える。
さすが出張を物理的に不可能なレベルまでこなしていただけのことはあります。

議員などというつまらないものはやめて是非音楽家デビューを待ちます。
シド・バレット氏のように周りががんばれば盤を制作することは可能です。(ひとごと)






さけ303宮の華30度

沖縄県宮古島市の株式会社宮の華様の銘酒
がっちりとして厚みのある味わいながらあっさりしているという素晴らしい物件です
女性杜氏の作品であり、細やかな配慮がいきわたった・・と解説にもありましたがよくそれがわかると思います。
スキは全くありません。

ラベルの裏側に「ありがとう」と書いてくれています。いやいやどういたしまして。
こういうとこにも繊細さが表れているのでしょうか。
これだけの良物件を届けてくれてありがとうって言いたいのはこちらなんですがね。
まあ、気は心っちゅーやっちゃね


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