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けいば
いんちき







Derrick Morgan / I Am The Ruler

デリック・モーガン氏はジャマイカのロックステディ、スカ期から活躍する大音楽家。
プロデューサーとしても優れているといいますが、やはりここはシンガーとしての氏を語りたい。

なんとも表現豊か。
そしてどう歌っても確実に心を捉えてきます。
隅々まで生々しさに溢れた歌唱はもはやポピュラーのレベルではなく土着の音楽と肩を並べるほどのスケールです。

この盤はベスト的なもので、氏の多様な歌を堪能しまくれます。
ベストというのはなかなかアーティストの意思やストーリーを感じにくいですが、なぜかこの盤にはそれが感じられる。
個性豊かな音楽家はベスト盤すらただの編集ものにしない傾向があります。




タリス:英語詞によるアンセム集(タリス・スコラーズ)

トマス・タリス氏はイングランドの大作曲家。
テューダー朝なんていう、わしみたいなあほにはようわからん変化の激しい時代(らしい)に活動したということで、作風も一定しません。
クラシック作曲家は雇われ。
お上の事情に合わせながらもうまく作曲しなければならない。
ここらへん今も昔も変わらず。自己中は許されません。きれいごとも許されぬ。金と権力やねん。
そんな中、タリス氏は時代の要請を逆手に様々な作風で偉大な遺産を遺したとされます。

教会では当時ラテン語で作られてた歌詞ですが、英国ではお偉いさんから英語にせえと言われて英語で作ったりもしました。
そのときの楽曲をタリスコが表現。
ラテン語ではド派手になるのが、英語に合うようにするとやや地味に、そして流麗になるようです。
聴きやすさ抜群。まあ、現代人が英語慣れしてるのもあるでしょう。
それを抜きにしてもタリスコの歌いっぷりから曲まで。
ポップといって差し支えないです。




バリ ボナのケチャ

ケチャのルーツと言われるボナ村のケチャ。
そしてケチャの基礎となったサンヒャンが収められている盤。
音楽は何でも最初にできたものが最強。
これは例外がないです。
人類最強のトランスと言われるケチャですが、声の魔術とも思えるほどのド迫力。
ケチャオブケチャなんだから当然やばい。
そしてこの盤は録音も凄いことになっている。

なんとケチャのサークルの真ん中にマイクを立てての録音。
普通は観客の位置から録るはずなんですが・・
それによりとんでもない音の層を感じることができます。
声はもちろん、手拍子までリアリティの塊。
部屋を暗くして火でも焚いて聴いたらマジで狂えます。




さけ242ニッカウヰスキー 伊達 43度

ニッカの宮城限定品。
値段はそれほどではないですがお値打ち品。
相変わらず異常なハイレベルさを見せ付けるニッカ様。

重厚な甘みを感じる樽香は余市ほどクセはなく華やか。
そして味わいも甘みは豊かながら、ビターでピートもバランス良く飲みやすい。
やはりこれも余市のように超重厚で超複雑はなく適度。
余韻もそのまま続きながら温かく消えて行きます。

圧倒的な力を見せ付けるというよりも穏やかながらスキのない老師という感じっすね。
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震災の日やなあ。
わしとこは被害なしやけどどうしても話をしてまう。まあ、えげつなすぎたのう。
まあ、淡路島の血を引くものやし。
洲本にはおばも住んでたし。おやじは神戸で仕事やったし。水槽の水半分になったし。
他の大阪府民よりはかかわりは深いか。
でも、ばっちゃんは南の端っこで全く被害なかったんやけど救援物資くれたって言うてた。


昨日はテレビ見すぎた。
木曜はええのそろってんねん。
もくはちまで暇やねんけど、昨日はなんか素潜りの番組あったんで見た。高橋みゆきも出てたし。
わしもようガキの頃にな貝取って食ってた。

もくはちは大月みやこ氏がなんとお別れ公衆電話を歌ってくれました。さすがに凄い。
元歌の良いところを壊さず自分の世界を作った。やはりハンパない。
昭和30年代の歌を歌えるレベルの現役歌手はほとんどおらんやろ。
カヴァーアルバムとかで出してくれんかなあ。
まあ、きのうもくはち見んかったやつはもう人間ちゃうな。死ぬべき。

和風。
金沢の職人の特集。
あの辺ええなあ。海鮮、歴史、温泉、酒。
揃いっぷりが静岡クラスの面白さ。
行ってみたいが自由に動きにくそうな地なんでちゃんと計画立てねば。

カンブリア宮殿は獺祭の旭酒造様ということで見た。売れるまでの失敗の連続はものすごいものがあるな。
よくこれで心折れんかったもんや。でも、そっから新しいことが生まれるんかもしれん。
売れる酒を徹底した合理化とブランド戦略と大量生産による価格切り下げで一気に人気の蔵に押し上げたとか。
個人的には他の日本酒飲んでると獺祭はもの足らんとなってくる。
まあ、わしみたいなおっさん口がそう感じるということは若い人とかには美味いんやろ。
日本酒マニアの店とかでは見たことがない。むしろ獺祭の店がある。
やはり今風ってことなんかな。

あまり酒との対話が感じられなったというのが感想。
色んな要素で訴えかけてくるという感じがしなかった。ちゅーのも機械化とデータ化で均一な品質を守ってるというのが獺祭の特徴らしい。なるほど。
そういうのってやっぱ正直に出る。
クリアでフルーティという今の流行にピッタリであり、海外向けでもある。いわば日本酒のファストフード。
今後日本酒市場に影響大なのは間違いなさそうっすね。
わしの好きなタイプの酒は滅んでいくのか、それとも獺祭が作った波に便乗できるのか。

今回は酒探しのヒントにめっちゃなった。
やはり製法は味に出やすいと。雰囲気すら出る。
獺祭のイメージと製法のイメージは確かに合う。
そういうとこちゃんと見るといい出会いがありそう。





ファミ音



くにおくんの時代劇だよ全員集合

・ゲーム概要・・・ジャイアントスイングで岩にぶつけたりしたら即死級。
壁の前に岩とか置いといて敵をダウンさせてあとはジャイスイでOK

・音楽性・・・日本の土着の音楽を大胆アレンジ。アクションゲームに合うようにしてある。
これは凄い。ファミ音史上最高クラスの大傑作でしょう。
民謡っちゅーものがどれだけポップかっちゅーことをこれで理解するべきでしょう。

・感想・・・このゲームの面白さは桶を被ったり大八車でひき潰すところにあり。
遊びのあるゲームはほんまおもろいね。





怒首領蜂大復活ブラックレーベル

・ゲーム概要・・・弾幕シューティング。
もはや弾でお絵かきしたいんかと思う。
何やってっかわからんすよね。
つか、これクリアした人はもはや異常。
パイロットになって中国様からの侵略を守ってくだされ。
これよりさらにむずい大往生動画はほんまにキ○ガイです。
プレイヤーのクリア時のうめき声がその過酷さを物語る。

・音楽性・・・ハッピーハードコアすかね。
これ以上このジャンルが合うゲームはありませぬ。
普段聴くジャンルちゃいますが、このゲームやるならこの音で楽しみたいと思うほど。

・感想・・・わしは弾幕シューティングをすごく日本的だと感ずる。
耐え忍ぶことに美しさを見出すというか。マゾいとこがいいですよね。
完全に不利な状況とかも大好きですしね。むしろ有利な状況で勝つとかずるいとか言い出す生き物が日本人と言える。
さらにあっという間に散るっちゅーところも表現されている。無常観も意識できるゲームです。
欧米諸国ではリアルな人殺しゲームが流行るそうです。
とにかく殺しまくることに快感を覚えるサドいゲーム
自分有利じゃないとやらないとかそういうとこも国民性か
ほんま残虐行為好きなんやなと思います。肉ばっか食うな。野菜食え。





Computer Space

・ゲーム概要・・・古代のゲームらしいっすね。1971年。
もはや記号のようなものであります。
操作感とかどうなんやろ。おもろいかどうか以前に興味深い

・音楽性・・・なんか信号のような音が効果音になっている
宇宙のイメージは感じることができる。
むしろどんな進化した音楽よりリアルに

・感想・・・わしより年上のゲームっちゅーのはほとんどないと思う。
Computer Spaceさんって呼ばなな。





武士道

・ゲーム概要・・・間違った武士道。米国産やろなあ。
彼らは忍者をコスプレして敵を倒すヒーローと思ってそう。

・音楽性・・・なんなんやろなこの独特の効果音とテンポ。
敵が砕け散る(?)音がなんか中毒になる。

・感想・・・多分空手で忍者と戦うのは武士道とちゃうと思うで。





四人打ち麻雀 ジャントツ

・ゲーム概要・・・麻雀ゲーム。1983年とあるがそう感じさせない画面。

・音楽性・・・まさかおんな港町と雨の慕情!?

・感想・・・八代亜紀氏、あぶったイカ、日本酒、麻雀。ええねえ。
麻雀は中学でやめたけど。それ以外はわしの今をささえるもの








さけ241サーファーズ ピニャコラーダ

オランダ産リキュール
ピニャ・コラーダはホワイト・ラムにパイナップルジュース、ココナッツミルクを加えてシェークしたカクテル。
ココナッツの甘み風味が引き締まった感じになって飲みやすくなっています。

もちろんグラスになんか刺して細工すればバーみたいにできます
色合いもいいっすからね。
簡単に雰囲気作りができていいかと思われます。
毎月15日に京都では百万遍知恩寺手づくり市というのがあるらしい。
うまいこと用事あったら寄りたいところ

菓子香房 大阪・甘泉堂
花園町の商店街やって。
生チョコ大福うまそうやった




ゲーセンのファミ音研究を一段落してCM音楽に移った。
誰もが知る名曲もたくさんありますが、普通に商品名や企業名と説明だけみたいなCM。
ああいうのから良さを感じ取る技術を会得できました。
というか、昔はナレーションとかも上手いのでそれそのものがいいヴォーカルとなるというケースも多いです。
あと、食品系は食べる音とかが挿入されたりするっすよね。
意外と見逃せません。


ボーイジョージ氏が復帰。
ゲイの男性とネット掲示板で知り合って監禁してつかまって以来の話題らしい。
まあ、なんせエルトンジョン氏やジョージマイケル氏と同じく話題を提供してくれる(ホモネタばっか)英国は素晴らしいです。


バレンティン。
おいおい何しとん。
これでイメージダウンしてヤクルト首になってウチ来てくれんかな。
9800円男の二岡さんやゲイビデオ男優の多田野さんも元気にやってるええ球団やで。

来年のウチ
中 岱鋼 .280 25本 40盗塁 170三振
二 西川 .320 20本 50盗塁
左 バレンティン .310 50本
一 中田 .300 50本
右 大谷君 .340 20本
指 アブレイユ .300 35本
三 岡 .300
捕 大野 .280 10本
遊 中島 .260 30盗塁
史上最強打線になるんちゃう?
投手?それは知らん。





Ustad Abdul Karim Khan / Khansahib Abdul Karim Khan

インド古典音楽の伝説的シンガー。1937年没ということでかなり古い音源でしょう。
しかし、氏の歌声はやばいことが音質の悪さをはねのけるように伝わってきます。
澄んだ歌声には神々しさは宿りますが、歌声そのものはとっつきやすいかと。
もちろんインド古典の難易度はそれだけではかわりませんが・・・

わしとしては普通のヴォーカル作品としての効能を期待します。
インド音楽と言えば瞑想、癒しという目的で聴くこともできますが、きれいすぎてそういう感覚に陥らない。
あくまで歌、として耳が引きつけられます。




Charlie Rouse / Unsung Hero

チャーリー・ラウズ氏はセロニアス・モンク氏との活動ゆえ、かなり地味に過小評価されるといいますね。
わしはその地味っちゅーのに惹かれるところがあるから当然ながら興味を持つのもすぐであった。
期待どおりでした。うん。

わしにとってのサックスのよしあしは空気と管の触れ合いっちゅーところにあるので、プレイやフレーズはその次。
なんというかジャズファンというより音ファンって感じなので、そこらへんジャズファンの意見とはちょっと違いそう。
で、その空気の送り方。チャーリー・ラウズ氏の重厚な息吹がよく聴けるのがこの盤のしょっぱなの曲
ああ、落ち着きます。
重くやわらかい音を出すために丁寧に息を吹き込む映像が頭にうかぶので曲は頭に入らないほどです。
まあそれは大げさですけどね。



杉良太郎 / 杉良太郎大全集

流し目で著名な俳優ですが、歌手としても素晴らしい個性と歌唱を誇る杉様氏
かなりエキセントリックな曲もあり、若い人にも是非聴いて欲しいとお願いしたい。
そして演歌でも杉様氏の男気が見えるような歌唱。
幅広い曲調で表現の豊かさがわかります。

俳優で歌がうまい人はたくさんいますが、杉様氏は特に俳優の色が歌に出ていると思えます。
歌を聴いてると流し目の杉様氏に脳が支配されそうになってくる。
浮かんでくるのは情景というより衣装に身を包んで演技している杉様氏なんですよね。
個性の濃さがどれほどのものかということです。




さけ240飛良泉 山廃純米酒

秋田県は株式会社飛良泉本舗様の銘酒
銀閣寺とタメという日本でも最古の蔵のひとつと言われるだけに、山廃に拘る職人肌の物件を期待して買いました

その味わいはさすがとしか言いようがなかった。
するーーーーっと入ってくるようなまろやかな口当たり。
徐々にはっきりしてくるコクと旨み。そこに酸味がいつの間にか攻めてくる。
さりげなく消えていくような後味。とにかく伸びる。
どれもカドが全くないです。

ラベルといい歴史といい硬派なイメージでとっつきにくそうですが、非常に飲みやすい。
穏やかながら芯の強い秋田美人と言える存在と勝手にしておきます
ロードカナロア様引退式。
久々に競馬場行く。









ターフビジョンですが最後のキャンター
カナロア様とオルフェは走りがやっぱり違う。
ケタ違いは全てにおいて




カナロア様お怒り



その後メシを食った
にしんそばを注文したがそば切れてうどんにして言われた。
競馬場グルメはまずさが命
レトルトカツカレーを普段は食うのだが、いい勝負だった


馬券2000円以上購入者にかにの汁を振舞っていた
わしもよばれた
わたりがに結構好きやねんで




そしてシロベエ君に会う
白毛に生まれただけで見世物に



今日は重賞なく閑散
ゲートを撮ってみた
馬のしぐさも面白く、結構醍醐味やねんで
写真にするとゲートの巧拙も見えるね

 


あと舞鶴物産展やカナロア様グッズ売り場へ。
えらい金搾り取るわ
馬券ロクに買わずやわほんま

写真撮るばっかの嫌な客になったったわ


ついに怒られた
 


ストークアンドレイちゃん近影


つか、晴れ男ぶりを発揮しすぎてめっちゃ日差しきつかった
山のほうは真っ黒やったのに・・
でもまあ馬券は相変わらず124着。
しねえええええええええええええええええ




昨日は春高見た
男子は星城が無敵すぎた
女子は東龍敗れる
5セット目がすさまじかった
九文のエースがアホみたいにすごかった。
世紀の大逆転、大接戦やった

ほんまわしの高校時代とえらい違いやな。
マンピーのGスポッ パンパン。で喜んでたわしとはレベルが違いすぎる。






さけ239 ろくべェー

舞鶴市のどぶろく
もともとピンクの甘口どぶろくを造ってたようですが、今回白いものもつくって紅白にそろえたとか。
今日物産展で売ってたんで飲んでみた

バランスよく、後口がいい感じに引くのはわし好み
乳酸菌な感じが強く甘みは抑え気味で飲み応えがある
甘い酒はよりフレッシュなのが好きなわしはうれしい

どぶろくは非常に合理的な酒だと思う。
楽しめる要素が多い。
普段は家では清酒ですがたまにこういう時にガツンと行きたいですね。
なにやら動画発見。

催眠術。軽く効いた



性格診断。わし5番にした。合ってるんかなあ。







Autopsy / Acts Of The Unspeakable

米国デスメタル。
デスメタ初期の大物です。
ゴアグラインドにも通じるぐっちゃんぐっちゃんヴォーカルに重くジメジメした曲調。
デスメタルファンよりグラインドのほうに受けそうな予感がします
展開もかなり突発的で、その辺までグラインド的
下手すりゃカルトブラックにも居そう
ちゅうわけで色々なとこに影響があるんでしょうか・・

他にもカルトで古臭いソロも見受けられたり、本当にさまざまな要素が詰まっています。
初期はなんでもおもろいです
ジャンルを問わずですが。



Mercedes Sosa / Mercedes Sosa en Argentina

亡命から帰国してのブエノスアイレスでのライブ。
悲しくも温かい。強い意志で色々な障壁を受け入れて生まれたのがこの堂々たる歌唱でしょゆか。
独特の音楽であるヌエバ・カンシオンは歌唱がこのような背景がありながらも悲痛にはならない。
リアルに変革を求めて社会、政治を歌っているからでしょうか。
反戦とかのメッセージソングとはむしろ間逆。あんなうそ臭く、甘っちょろくないのです。

フォルクローレ自体がかなり無視されがちな、というかもう知らん人も多そうな現代日本。
こういったものは地味、で切り捨てられそうですが、しっかり聴け。ちゃんと耳かっぽじってきけばわかる。
そんな難しくない。
意思の力を感じ取ると本当に刺激的に感じられるはず。
なんせほんまもんやねんから。

表面だけの刺激が好まれる昨今。
もうみんな飽きひん?
わしすぐ飽きてこういう方面に行った。
やっぱ奥深い。飽きひんで。ほんま。




Steve Miller Band / Book of Dreams

米国ロック
初期はかなり泥臭いブルースロック、サイケでしたが、この時代になるとかなりスッキリポップに。
個人的には好みではないですが、名盤と名高いだけあり、やはり素晴らしい曲が多いです。

この時代のロックファンなら誰でも知ってるとは思うのでわざわざ書くほどでもないですが、見逃せない物件です。
趣味ちゃう人間が言うんやから間違いないやろ。たぶん




さけ238JINRO

韓国焼酎
やたら口当たりがよく、さっぱりした甘み。
飲みやすく、あっさり薄口。
味のわりに度数はそこそこ。
これは危ない。飲みすぎ注意。

これだけ甘いと食中には向かない気がするが、韓国の辛いのには合うんでしょうか。
わしも辛いもんは好きだが、その辺はよくわかりませぬ。


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