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夏
オルフェーヴル。 本気出しやがったか・・・。 阪神大賞典みたいに途中でレースやめろやくそぼけが。 スギノエンデバー、ガルボ、忍者、サンカルロ、魔神 君こそスターだ/夢に消えたジュリア 二曲は空気。 三曲目のDOLLは良曲。 古いヒップホップにありそうなトラックに浮遊感のあるメロディが乗る。 渋いと言って良いだろうか。 愛と欲望の日々 大奥というドラマの主題歌。 ドラマは見なかったがおかんが見てたので、映像だけは知ってる。 これは記憶に残るねえ。 時代ものにディスコ・サウンドを持ってきたのがファインプレー。 この感覚は凄い。 曲はお得意のパターンでもはや新鮮ではないけど、上記のことがあって新鮮に映った。 単体では普通。 B面はLONELY WOMAN ソフトでポップな曲。派手さはないが良曲。 A面とまったく雰囲気が違うのもサザンらしさが出ていて良いすね。 あとはライブで二曲入っています。 一曲目はイエローマン ?星の王子様? (LIVE at ディファ有明) あの名曲をアレンジ変えて演奏。 打ち込み曲をアコースティックに変えて、しかもスローに。 これはこれで強力なビートのロックとして名曲。 やはりイエローマンは300万枚売れるべきだった。 現代日本は狂っている。 二曲目はラチエン通りのシスター (LIVE at ディファ有明) よくライブで演奏されるので珍しさはないっすね。 どうせこれ聴くならどれかDVD買えってな話。 BOHBO No.5/神の島遥か国 久々の下ネタシングル。 21世紀のマンピーを狙ったか。 歌謡ロックという点も同じ。 しかし、曲にインパクトがないと下ネタは寒い。 オリジナルキャラまで作ったが無念。 どうせならどうせマンボNo5のもじりやねんからマンボで行ってみても・・・。 それにしてもやはりマンピーは大きな壁であった。 自らハードルを上げすぎて、同じ路線のものは作ることができなくなってしまっている。 良かったのはPVでの毛ガちゃんの演技。 二曲目は神の島遥か国 こちらは名曲。 沖縄曲は多いがその中でも飛びぬけて明るくポップ。 原さんパートも良いです。 三曲目はブルーライトヨコハマ 原さんVoのカバー。ダンスアレンジで原曲の雰囲気とは全然違います。 意外にも声と合っていて素晴らしいです。 四曲目はリンゴ追分 桑っちょVoのカヴァー。 歌謡曲オタクの桑ちゃんに間違いはないです。 ひとり紅白も見ましょう。 さけ229北谷長老 古酒25度 沖縄県の北谷長老酒造様の銘酒。 味に密度があり、香ばしさと甘みのバランスに優れていてまろやか。 ストレートでも飲めそうなほどの優しさもあります。 素朴で品もあり、誰にでも楽しめそうな物件です。 神の島遥か国で言われる、泡盛で古酒飲み放題とはいかないですが割と安い。 まあ、桑っちょなら飲み放題でも平気な金持ちなんでしょうが。 PR
カレンオリンピック、アドマイヤ楽天、富士山ナイト。
この三頭や。 あとトゥザグローリーも この青い空、みどり ~BLUE IN GREEN~ カントリー、フォーク風のロック。 時代に合ったアレンジですが、一味違うのはメロディラインと歌唱ですね。 ディラン氏なども思い浮かぶところがありますが、むしろAメロのメロディが良かったっす。 シンプルなアレンジの中結構展開は走るんすよね。 濃いです。 B面はチャイナムーンとビーフン娘 作詞は関口氏、曲は嫁という珍しいコラボ。 共に緩いキャラなのでこれは当然成功する組みあわせ。 ハワイと桃鉄と漫画で鍛えた独自の感性を持つ関口氏がつむいだけなげな中国人出稼ぎ娘のストーリーを原さんがやさしく描いてくれます。 語りも結構本格的に入っていますが、ここが一番の聴き所。 演技力も素晴らしい?ライブでも聴きたいほどやけど、緊張するから無理やろか。 2000年代はダンナよりヨメのほうがいい仕事してくれます。 そういやB面言うてたけど、CDはcwやったな。 三曲入るのがあってはじめて気づいた。 で、三曲目は心を込めて花束を <茅ヶ崎ライブVersion> この曲は管弦アレンジなんですが、わしが数少ない管弦も許せる曲。 ライブではバンドアレンジで桑っちょもソウルフルに歌う。 まったく歌詞の内容無視した荒々しい歌唱が凄い。 茅ヶ崎ライブは不調だったのか高音が全く出ず、明石家さんま氏のようになってしまった酷いライブでした。 協力してくれた方々にあやまらなあかんところですが、この曲の歌いっぷりで許せって感じですね。 涙の海で抱かれたい ~SEA OF LOVE~ イントロで全てが決まる。 良いイントロです。 しかし全体には空気です。 サビ前の夢想花も聴き所。 二、四曲目の雨上がりにもう一度キスをして、恋人は南風 空気。 三曲目はOH! FRESH!! ~ドクダミ・スパークのテーマ~ CMそのものをパロディした曲 効果音や宣伝文句なども入っていて面白い企画モノ。 これは良いすね。 ある意味マンピー以来のバカさ加減。 非下ネタでは最強のバカ曲ではないだろうか。 高校生がノリで適当に作ってしまうレベルのおばかを最高のクオリティで仕上げてしまった。 名曲・・・と言っていいすかね。 五曲目は経験Ⅱ はめて~。 てか、ちょっとひねりなさすぎ。 テレビの主題歌になったが苦情殺到で桑っちょ大喜びだったそうだ。 彩 ~Aja~ Ajaはインドネシアの言葉で永遠ちゅー意味らしい。 インドネシア好きやね。 桑っちょの得意パターンが飛び交う軽快なポップス。 インパクトはないですが、ファンなら嫌いにはならんだろう。 普通に良曲です。 サビのパーカッションがかわいいです。 二曲目はFRIENDS 長い空気。 三曲目は夢見るアニバーサリー 原さんの空気。 さけ228メコンウィスキー タイの有名安酒。 ウイスキーと名乗っているがそれはウソです。 焼酎みたいなもんらしいです。 味はなんともかんとも個性的。 エグいとも感じられる独特の甘み。 タイなら合う料理もあるのか?日本ではちょっと難しいですな。 タイには他にも沢山酒があり、日本向けと言えそうなのもかなり多い。 これはマニアックな方が飲むべきです。 平均的日本人の味覚からいくとドクダミスパーク状態にならざるを得ない。
みぞれ鍋した。
大根いっぱいもろたんで。 めっちゃ好きなんすよねえ。 蒸し状態になるため野菜がうまい。 けいば。 だんだん重くなってきたな。 ゴールドシップ来るなよ。 オルフェは逃げると思う。 ドスローでかかって沈め。 イエローマン ?星の王子様? えげつないの来ましたねえ。 打ち込み全面ロックですが、歌謡センス抜群のサビがあったりと正体不明。 無機質~熱気の流れが良いです。 この形は一気の爆発という感じでサビに入れるのでライブでは恐ろしく盛り上がらざるを得ない。完璧やろ。 名曲中の名曲。 桑っちょも気合い入れまくりのPV、宣伝で相当な自信作だったそうですが、売り上げは悲劇。 21世紀の勝手にシンドバッドが21世紀のビッグスターの悲劇になっちまったぜ。 どっちも名曲やけど 次作は30倍売れましたが、こっちのが30倍良いです。 でも、ファン以外はわかってくれない。 これが売れんかったから桑っちょは拗ねて一般受けばっか出すようになっちまった。 こうなったのも社会が悪い。 みんな耳鼻科行って耳垢除去してもらって来いやこのボケが。 あと、愛と欲望の日々のB面にはライブで生バージョンが収められましたが、こちらもまっとうにかっこ良いです。 B面は夏の日のドラマ 弘氏の空気です。 TSUNAMI 300万枚という超絶ヒット。 この曲でまたサザンの位置づけが良くなった。 ファンとしてはイエローマンが300万枚売れたんちゃうんと思うんですけどね。 何でやろ。やっぱり社会はおかしい。 まあでもこれがなければサザンも過去のものになってたかもです。 売り上げ面で右肩下がりも酷く、そろそろ上場廃止かというところを一気にストップ高連チャンクラスの大逆転になったわけで。 この曲がなければ桑っちょも今年のようなライブはさせてもらえなかった むしろ「あの人は今」に出演して惨めな姿で再会ってことになろうかと。 その点ではMVP級の一曲。 そしてタイトルがアレすぎて東日本大震災で封印せざるを得なくなった。 津波っていう単語だけでトラウマになってる人もいるかもしれない。 そう考えたらおそらく二度と演奏されないでしょうか。 桑っちょの運命を左右しすぎた曲です。 でも、曲は普通。 B面は通りゃんせ サザンはこうあるべきって感じっすよね。 落差で勝負するのが桑っちょであります。 時代に寄り添ったバラードとちょっと変な曲のチャンポンがここまで長く支持された理由です。 飽きない。 イントロからハイテンション。お経は結構よく桑っちょは使いますが今回は本物を使用か。 そしてヘヴィーなブルースロックで歌詞は古語。 地元の地名のバーゲンセール。 さらに全部の楽器を桑っちょが演奏。 自身の趣味特技を出し惜しみしないっすね。 これ正直A面の大ヒット曲より気合い入ってるやろ。 HOTEL PACIFIC もはやコスプレ用の曲になっちまった感じですが、桑っちょの趣味全開ではないでしょうか。 地元曲であり、ラテンアレンジの日本歌謡。尊敬する加山雄三氏のホテルが舞台と。 曲はもうそれこそこれまで沢山あった傾向の曲で、その中ではシンプルな部類。 この曲のいいところは歌詞でしょうか。 歌謡センスが抜群なのもありますが、メロとシンクロしながらお互いに絡み合って物語を進行させるようなタイプ。 ガッチリしています。 B面は虫歯のブルース ~ インディアン狂想曲 [MEDLEY] 歯からは血は出ませんよね。桑ちゃん。 ほんまよう間違うこのお方。 今回の新曲でも長嶋氏の引退のお言葉を間違えたりと。 まあ、普段自分の曲の歌詞も間違えまくるくらいやからほっとけもう。 あ、でも鉄アレイかじったら歯から血出るんかも知れんね。わしはかじったことないからなんともいえない。 ブルースなのは少しで、後半(というかほとんど)はギターロックになっています。 インディアンの叫びとよめさんのダメ出しがバックに入る意味不明さですが、いい感じに合っている気もします。 全体的に音楽寅さんのノリだ。 さけ227アーリータイムズ イエローラベル バーボンの代表格でよく知られている物件。 日本向けのブラウンラベルがこっちでは有名ですが、わしはあえてイエローで。 イエローはかなりワイルドな味わいです。 十分なコクも厚みもある。 後口が割りとさわやかで、シンプルながらいいストーリーを値段のわりにはよく演じてくれます 味は平均的な強さで、割るのに向いています。 そして安価、入手容易と。 万能バーボンであります。
大雪。
チャリで移動中もろにいかれたわ。 あと、歯医者行った。つめものが欠けてんな。 固いせんべえとかピーナツとかなまことか好きやからのう。 負担は大きいのか。 したらかみ合わせ精密にしっかりやってもろた わし噛む力強くてだいぶ奥歯減っててんて。なんか斜めなっとるし。 だから納得いくまでやってもらった。口開けすぎてあごがめっちゃ痛い。 つか、わしのずっと世話なっとる歯医者さんはすごい人気店やねん。 酷い時は15時くらいで受付終了。客の靴が外まで置いてある。 客の事情を汲んでくれるのが大きいのと、痛みが少ない、腕もいいとなんでもあり。 おかげで周りの歯医者は悲惨である。 そうそう。その歯医者に一番近いとこはできて数年で夜逃げした。 その次に近いとこは川越えたとこに移転。 悲惨である。 で、今日は歯医者は奇跡の50分待ち。今日を逃すと多分1月半ばまで診察は受けられん。 待ってる間にひまつぶしに宝くじ買ってみた。人生初。 けいばで100万、宝くじで7億当てるから何買うか考えとくわ。 一口馬主でもやろかな。 BLUE HEAVEN 普通っぽい曲であります。 しかし、桑っちょの歌唱を楽しむためにはすごくいい曲。 ゆったりした曲こそ一番その人の個性がわかると思っています。 せつない表現はサザン中これが一番? B面は世界の屋根を撃つ雨のリズム レディへを聴いて作ったらしく、サウンドは似ているか。 しかし・・空気です。 LOVE AFFAIR~秘密のデート~ よくこの手のアレンジはフィル・スペクター氏の影響とされ、各所で書かれたりもしてました。 わしはどっちかというとフィル氏は好みでない。 何度か言うてますがデオダート氏とかも。 派手派手派手派手なアレンジは本当に好きではないのです。 さらに言うと管弦アレンジもゲンナリです。 でも桑っちょに関しては別。個人的エコヒイキか日本ならではの抑制が効いているのかは定かではないが。 この曲はサザン超王道。 不倫がテーマと思えぬさわやかで明るいサウンドですが、少しの陰を出すことでせつない部分を表現してるのだと思います。 得意技。 アルバムでは4曲目だったんですが、その前の3曲があまりによすぎて若干空気だった。 でも、単体だと十分良曲。 サビではガイドブックを見て作ったという横浜のデートスポット連発。 やりますなあ。ほんま。ファンはサザン詣ででこれやったんちゃいますか。 この曲から作品を作った小説家もいたらしいっすね。 B面は私の世紀末カルテ 桑っちょの嫌いだった四畳半フォーク。それをこんなに泥臭くやってくれます。 いじけた感じの歌いっぷりがまたキューっと来ますね。 70年代のフォーク人種は若かったので、歌詞は若者の唄!カレッジ・ポップスのような青春や、反戦などの感覚。 おっさん桑っちょはそれとは違う歌詞。 弱いおっさんが社会や人間関係に疲れてグチってる感じ。 これが桑っちょの新路線として今も少しずつ作られていますね。後継にどん底のブルース。 或る日路上でとか夢と魔法の国を聴いたら「ここまでやるか」と思えるほどちっこいテーマ。 わしはむしろ衝撃でしたけどね。 まあ、話は逸れましたが、この曲の存在は大きいです。 アルバムでも強いアクセントになっていると思います PARADISE ふーぅっ、ふーぅっ 以上 B面はCRY 哀 CRY 和歌から取ってきた歌詞でヘヴィ・ロック。 不思議な雰囲気がありますな。 メロディや曲の流れも少し突飛と言えるものの、前後関係のかみ合いはやはり良過ぎ。 これはCDより断然ライブ。 渚園のDVDで聴かないことには本当にこの曲を聴いたことにはならない。 CDは見劣りすると感じた。 さけ226サントリーオールド かつてこの酒でおっさんが酒場にグチを置いていったんでしょうか。 昔からある大衆ウイスキーです。 多少ピリリとしていて重厚っぽいイミテーション的な何かを感じます。 めっちゃ表面だけの味わいで、深みはないですが、ボトルの柄にだまされてなんとなくそんな雰囲気になるんですね。 昔は「だるま」が贅沢だったと言いますが、最近はもっといいものがもっと安くなんぼでも飲める。 今となってはもはや価値はないもの・・にはならず、これはこれで個性がまだある。 トリスと同じで昔の雰囲気を知るための材料にもいい。
チャリがものすごいパンクした。
刃物踏んだみたいで。 裂け目ができててチューブ交換になった。 愛の言霊 ~Spiritual Message~ 桑っちょ最高傑作(マンピーは殿堂入り)か。 バランスを維持しながらも異常なほど多様な要素を詰め込みまくってわずか5分40秒におさめてしまった。 わしの知る中でですが、全音楽中一番「濃い」曲。 基盤はダンスミュージックですが、メロと歌詞は日本の祭りからの発想?、が90年代ポップスの範疇という奇跡の融合。 間奏から暴れはじめてインドネシア語ラップが特に目立つが、ジャズ的ソロにやけくそ気味のスキャットから怪しいコーラスでサビに展開とかよくわかりません。 んで、最後は言霊?なのか、エフェクト処理を施されたつぶやき?のようなもので締める。 うん。よくわからん。でも、流れが良いのか普通に聴けてしまうというかメガヒット。 この内容をヒット曲にできるのは多分そうおらんと思う。 B面は恋のジャック・ナイフ バリッバリに歌謡曲。 しつこいほどに歌謡曲というメロディ。 90年代的アレンジで新旧融合という形になるんでしょうか。 こういう桑っちょの趣味丸出しの曲は幸せになれます 太陽は罪な奴 昔の米ポップ的な、そしてそれを歌謡曲の鬼、桑っちょによって自分のものにしたサザンの曲です。 まあとりあえずファンならイントロが鳴った瞬間に盛り上がる。夏の曲ど真ん中的存在。 でも、売り上げは全然やったそうで。これはポップだと思えるんですがわし、というかファンだからそう思えるだけか。 古くさいってことなんすかね。 B面は君に贈る LOVE SONG 弘氏。 スティーヴィー・ワンダー氏などを感じさせる洗練されたブラックミュージック的な。 声には合っていないがなかなか爽やかな良曲っすね。 01MESSENGER ~電子狂の詩~ 大失敗作。 というのも本当のことで、アレンジを一新してアルバムに再録したほど。 その再録版である(The Return of)01Messengerのほうが歌詞にマッチしています。 シングルではヘヴィロックっぽく終わってしまっていて詞と曲に関連性が見られなかった。 メロも普通やし。 それを一気にドラムンでアレンジ。これで歌詞と関連性ができた。 その歌詞というのがコンピューター社会の風刺。 うまいことできてるっすね。今思えばなるほどと思う。政治よりこういうことが強いと思う。桑っちょは。 政治系はアフリカや南米には絶対勝てまへんねんから。 B面はSEA SIDE WOMAN BLUES 流麗で美しい風景を感じさせる歌詞は勝手にシンドバッドで批判していた評論家の方々も納得してくれるでしょうか。 昭和40年前後のハワイアンバンドが多かった時代の歌謡曲。スチールギターが入ってモロハワイ。 コーラスでも入ればまんまそうだったかも。 やっぱり桑っちょは歌謡曲がうまい! さけ225アラック・プトゥリ インドネシアのアラック。 米とココナッツが原料になっていることから非常に強いココナツ味がします。 が、米の柔らかな風味でココナッツの派手な味わいがうまく中和されているのでまろやかです。 カクテルにしてもうまいそうですが、これ自体もうカクテルかというほどトロピカルで出来上がっている。 でも、ライムやコーラで味わいの傾向を変えることができそう。 面白い物件です。 |
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