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もくはち
大月みやこ、石原詢子、森山愛子三氏によるキャンディーズ。
かなり怖かった。
大月氏のコブシがききすぎててキャンディーズの健康的な雰囲気ではなく、ものすごく不健康な空気になった。
これは凄い。

そしてはやぶさ待望の新曲。
振り付けはジャンプを取り入れてきた。
しかし氷川氏のずんどこが自身の巨大な壁になってるのと同様、ちょっと待ってよヨコハマが巨大すぎて越えられない悲しさ。
なんで横浜も十分良曲なんすが・・・。

あとは最近吉幾三氏が本当に酔っ払って出てきてるように見えた。
しかし決めるっすねえ。うますぎ。

「新相馬節」大塚文雄氏
こういう専門枠ももうちょい増やしていいのでは?もくはち客はそれでいいと言うと思う。
大体一人おるかどうかやもんなあ。。。



けいば
ドバイでジャスタウェイ、ジェンティルドンナぶっちぎり。
日本もやけに強くなったものよ
勝って当たり前とやる前に思えるというのも凄いことや。


しかし、勝って当たり前のはずのわしが負け続けるのが馬券
ほんまおかしいぞコパ。なんでいきなり勝ちまくるねん。
風水はきっとインチキなんや。
まあでも一人気買うて飛ぶのと4着病がなおったので良しとする。

あと、デムーロ喜びすぎや。落ち着け。
興奮しすぎて10万罰金かい


大谷君
金子撃ち。
片手間でバッターやってあれだけ打つか。
まあ当然やけどな。今度は完封お願いします。
交流戦では3番ピッチャーで完封と決勝ホームランといこか。
わし見に行く時に投げよ。




ファミ音


ファミコンジャンプ 英雄列伝

・ゲーム概要・・・史上最大のキャラゲーにして史上最大のクソゲー。
もはや伝説である。

・音楽性・・・クソゲーといえばBGMがやたら良い。これも当然当てはまります。ご安心をば。

・感想・・・製作者の「ジャンプキャラいっぱい出せばとりあえず売れるやろ」感。
クソゲー量産時代の空気をしっかり感じることのできる物件ですよね。



Lunar Lander

・ゲーム概要・・・昔のゲーセンゲーム。
もはや目的すらわからんというレベル。ノーコメ。

・音楽性・・・なんやろうこの時代のゲームのサウンドの臨場感。
リアルじゃないんやけど、リアルな世界を想像させてくれる音なんすよね。

・感想・・・これもゲー帝おなじみのアタリ社製か。







Mad Planets

・ゲーム概要・・・面白そうなシューティング。
こういう昔ゲームって復刻せんのかな。需要ないんやろな。無念

・音楽性・・・テンポの良いゲームで、もちろん音もテンポが良くなる。
こういうゲームは面クリアや死んだ時の音楽が重要。
次のステージにいい感じにつなげられるようになっているとテンション上がる。

・感想・・・Gottliebってのはこのゲーム作った会社で、1927年からピンボール作ってる会社みたいやな。
昭和二年やで。







Libble Rabble

・ゲーム概要・・・これまたようわからんルールのゲームっすね。
ちゃんと日本語でルール説明があるのは素晴らしい。この時代は英語ばっかやもんな。
でも、なんかこう線を描いてなんかするゲームは多かったようで、他にも色々あった。
そしてなぜかこのジャンルのゲームはどれもBGMが良い。

・音楽性・・・非常にポップな音楽性はこの時代には珍しいと思います。
わしの知る範囲では。
画期的と言えるかと。

・感想・・・こう色々見ていくと淘汰されたジャンルって多いなあ。
でも、なんか90年代あたりはもう生き残ったゲームってなんか似たようなん多いわ。







アラジン

・ゲーム概要・・・魔界村にデジャヴってるっすね。やったことはない。

・音楽性・・・カプコンはゲームの舞台となってる国のお国柄をちゃんと出してポップなファミ音を作る名手。
スト2を頂点としていい物件が多いっすね。

・感想・・・ミッキー以外のディズニーって手を出しづらいのはなぜか。










さけ260 酔心 純米新酒 無圧しぼり

広島県の株式会社 醉心山根本店様の新酒
フレッシュで強靭ながら、ふくらみがあり優しさも感じる味わい。
バランスは良く、親しみやすさとがっつり感の両立で誰にでも受けるでしょう。

最近はこういった手間をかけたものや、古い技法を使ったもので深みを出すものと、機械化などで安定したものを作るなど。
色々な酒蔵がありますな。
選べなくてうれしい悲鳴で、財布の敵であります。
日本酒は罪です。ほんま。

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はしもっちゃん選挙。
得票数でうまいこと(というか確かにおおてる部分はある)復活したな。
それにしても投票行かんと文句抜かしてるやつは何がしたいんでしょうか。
都構想わけわかめっちゅーて白紙で出した近所のやつもおったで。
投票せんで示すことができる意思っちゅーのは「無関心」それだけであります。

まあわしの場合おかんが内装、わしが色々郵便物配って何かと危険な地域について内情知っててむかついてて、それをつぶしてくれたはしもっちゃんには基本賛成の立場。
いやー、あの無駄な大量の箱が知事になってすぐバンバン壊れていったのがたまらん気持ち良かったからのう。
まあ、てかあの異常な無駄は大阪の将来に向けて実際一番省くべきとこやってんけど。
仕事もせんと家何軒も持てる人間は減らすのが当然。
つか、あの地域。はしもっちゃんが知事になりそうな雰囲気出てきた時掲示板とかに悪口の貼り紙しまくってたからな。
ほんまえげつないやつらや。
マスコミもやたら今回はしもっちゃん攻撃酷かったけど、あの手のやつらが噛んでるんちゃうかと疑ってしまう。

つうか、市政だよりとかに書いてるで。はしもっちゃんのやってることとかは。
それも見んとよくわからんとか抜かすのもなんかなあ。ジャニーズにしか興味ないおかんでも知ってるのにのう。
大阪はやっぱりゴミやなと思った。たぶんはしもっちゃんも市民のことゴミや思てるやろ。


今回の選挙でわしも儲かった。かなり儲かった。
コンデジ買い替えられてうれしい。
だからはしもっちゃんは素晴らしい。

素晴らしくないのはけいば。
ついに4着すら来んかったやんけこのクソインチキが。


あと、プーチンっちゅうのもすごいよなあ。
あれこそ真の政治家っちゅーもんなんやろなあ。
顔からしてやばすぎ。
わしが政治家でプーチンと会談とかになったら話す前に土下座しそうや。





Joseph Spence / Bahamian Guitarist

バハマのギタリスト、ジョセフ・スペンス氏ですが、やはり聴けば聴くほど史上最強ギタリストだと実感しますな。
ブルージーではあるが、どこかゆるさをのこしたバハミアンスタイルなのか。
非常に軽快で自由で、米国のブルースとは若干雰囲気は違います。

ヴォーカルもギターのこの自由さは本当に何にもしばられず、自分の出したい音を出したと思わせてくれます。
本能が呼び起こすエネルギーというのは今の進化した音楽界でも得られない莫大なものがあります。
ポピュラー音楽が肥えすぎて、なかなか真の本能的な盤というのは作られなくなっているのでやはりわしは過去の作品に目を向けてしまう。



Haydamaky / Kobzar

カラパチアン・スカと名乗るスタイルのウクライナのバンド。
ウクライナ土着の音楽を様々な音楽と融合。
ロックやメタル、パンクまであるので聴きやすい曲もあるかと思われます。

もともと東欧からロシアにかけての音楽性がマイナー調でクサクサなメロディとパワフルなビートを持つので、ロックあたりと相性がいいはず。
ハイダマキの音楽からも馬力はすごく感じます。
哀愁系に噴き出すような人はもっと噴き出すでしょうが、好きなら燃えます。



Arghoslent / 1990-1994 The First Three Demos

わしの大好きなグランド・ベリアルズ・キーのメンバーが二名在籍するデスメタル
初期デモ集らしいです。
他の盤はわしは未聴ですが、デス、ブラック、グラインドはデモが最高傑作なバンドがほとんど。
これが多分最高傑作になると思います(決め付け)

グラベリがカルトな空気が強いのに対し、この名前の読めないバンドは初期デスメタルの邪悪な空気と急速展開で燃えるタイプ。
でも、共通する煽り感覚はあると思うので、どっちかが好きならもう片方も是非。





さけ259ヒューイッツ

アイリッシュ・ウイスキー。
かなり甘くてあまり深みがない。なんか安っぽい味わいです
おそらく割ったりするのに合う気がする。
わしは割りたくない派なんでわからんすが

これならジェムソンやブッシュミルズ選ぶわなあ・・・
やや期待はずれです。
ラベルが好みだったので残念。
多忙だった。
それもひとり紅白の発売日であった3月12日から・・
嫌がらせか。
日曜だけ見れるチャンスがあるも、鉄腕ダッシュ3時間と神野美伽のドキュメンタリーみたいなので見れんかった。
もくはちでも絶大な人気を誇る氏も、レコードは売れない。紅白出場は三十年で二回だけ。
そんな珍しい氏のストイックな人生でありました。
もくはちで人気というのは一番のステータスです。厳しい観客が多いのと、テレ東というのもあって、真の実力がはかられる。
このステージこそが何よりも崇高な場所であり、某国営放送の年末のアレなんか遠く及ばんわけです。
出なくていいです。
それにしても凄い鍛え方。腕とかごっついわ。

けいば
いんちきにもほどがある。
弥生、フィリーズ、フラワー。
全部本命4着やん。
なんで計ったように4着ばっかりやねん。
まあ、今年もいきなり金杯から4着やったからの。
そして4着率5割超え。
なんか去年も同じこと言うてたな

おばがマンション管理してて、住人の中国人にみやげもおた。。
中国製お菓子。
日本の中国産すら不気味とのことでもらった。
なんか高級そうで、共産党様も食べそうなものやった。
これは大丈夫やろと思う。
中国は共産党様だけは傷つけない。
日本の中国産より安全と思う。

きのうは彼岸のおまいり。
途中で寄った大起水産でボラを見つけた。
買う根性なかったくやしいくやしいくやしいくやしいくやしい。
かわりにのれそれを買うた。日本酒の友である。

帰りには業務スーパーで若ごぼうと菜の花とキャベツ。
てんぷらにした。
日本酒の友である。









Psykovsky / Ne Va Ka

ロシアのダーク・サイケトランス。
あまりにもやりすぎな音の切り貼りのような、とにかくまあ色々ぶっ込んでくれています。
ギラギラに暴れまくっていますが、なんか不快にはならない。
ここまで遠慮がないというのはむしろ快感であります。

趣向の合う人は限られていますが、うまく合えば中毒になるタイプかと思います。
合わなければもううるさいだけですが・・・・・・・・・・




Los Fabulosos Cadillacs / Vasos Vacios

アルゼンチンのスカバンド。,ロス・ファブロソス・カディラクス。
ロックな部分もあり、聴きやすいと思います。
パンク風ものが意外に良しで、南米リズムをいろいろ駆使。いかにも現代風なバンドであります。
演奏も迫力満点。なんつってもヴォーカルが良いですね。
なんか力の抜けるようなヴォーカルなんですが、異様なエネルギーを感じます。



Septeto Santiaguero / Vamos Pa' La Fiesta

セプテート・サンティアゲーロはキューバのトラディショナル・ソンのグループ。
その最新作は衝撃の内容。

ゲストがハンパでない豪華さで、我が辺境ブログですら紹介してきた人が多数。
多彩なゲストがいるということで曲もまた多彩。
網目のように広がるキューバルーツの音楽をツワモノたちが再現する絶対に絶対に聴かないといけない盤だと確信します。






さけ258千歳鶴 吟風 山廃純米酒 和紙ラベル

札幌は日本清酒株式会社様の酒。
山廃ながらすっきり型で飲みやすい。
コクも十分で重厚ではあります。
うまいことライトさとヘヴィーさの中間を取った感じでうまいことでけてます。

スーパーにもこの瓶のシリーズは置いてるんですが、ちょうどこういうのがあるのはいいですね。
少し日本酒の濃いところに踏み込みたくなったあたりの人の入り口になりそうです。
けいばぶっころす
だから何で一人気買わんけりゃ来るねん。
ほんでやっぱり本命は4着や。
だから何でわし買うたら4着やねん。

もくはち

パープル・シャドウズが出てた。
ほんまGSが盛り上がってまんなあ。
死人の出てるグループが大半だけになかなか揃うのは難しいが

葛城ユキ氏
年も相当なはずやのにどんどんパワーアップ。
この辺の時代から上の歌手は衰え知らずやね。
あと佳山氏も見るの久々やったけど相変わらず上手いなあ。
はやぶさ。
こんな出し方するな、しょーもない





お経/般若心経 父母恩重経 観音経 延命十句観音経 信徒勤行

仏教は音楽的にも素晴らしく、こうしてお経のCDも数多く販売されています。
しかし、この盤。amazonレビューでお経の間違いを指摘されている。
もうちょい気合い入れて発売せよ。

まあ、ただ音楽として聴くならばすばらしい物件。
般若は特に聴きやすくもあります。
宗教音楽はオウムミュージックだけではないことを示してくれる音楽性であります。




Ec8or / The One And Only High And Low

アタリ・ティーンエイジ・ライオット直系のユニット。
音も直系。
結構走る展開のデジタル・ハードコアであり、激烈音楽ファンにはうってつけでしょう。

アルバム全体がスピーディで一気に聴いてしまうスタイルがいいでしょう。
あまり難しく考えず、音の洪水に飲まれてしまうのがいい。
10倍カレーみたいに徹底的に辛いのが良いですね。




Aynur Hashas / Revan

アイヌール・ハシュハシュ氏の新作!!!!!!!!
トルコの民謡の現代版、ハルクというジャンルです。
さすがトルコ。
ハイレベルすぎる歌です。

難易度は高い音楽ではありますが、歌の世界に引き込む腕は超一流の氏に導かれていつのまにか馴染んでしまう
楽器も伝統楽器の生演奏で重厚。
ポップとは遠いはずですが、親しみやすさも時々感じる。
これは凄い。






さけ257寫楽 純愛仕込み純米酒

福島県は宮泉銘醸様の美酒。
名前からして甘っちょろい物件と思いきや。

確かにフレッシュで美しく、飲みやすさは歴代最強クラスの美しい酒質。
しかし、飲み応えもかなりのもので、日本酒に欲しい要素は全て見られる。
酸味や渋さなんかもあるのでおっさん連中も寄せ付けないことはないかと思われます。

夢の香という新しい酒米も開発してできたこの美酒は、こだわりのある職人肌でもあります。
しかし、頑固職人ではなく、現代の若い匠っちゅー感じですな。
きのう帰ってテレビつけたら忍者出てたので見た。
赤坂見附に忍者屋敷みたいな料理屋あんねんてな。
面白そう。関西にも出来ろ。

ほんでなんか外人の旅行を追いかける番組みたいで、見てたらなまはげ見に行った外人ねえちゃんが飛良泉飲んでた。
やるなお主って感じ。つか箸上手い外人多すぎ。
日本酒飲む外人多すぎ。
なんかもう日本人負けてるでって感じ。


大谷君
今年は投手の練習に専念してたんやっけ。
ほんで左中間深いとこに特大ホームランって・・・
しかも守備でも凄かったし。
ちょっとおかしいレベル。19歳ってウソやと思う
ヒーローインタビューで「ぼくは練習しなくても打てるんで・・・」」くらい言うてほしい。
言う資格もある。



あと、オウムミュージック特集で忘れてた一曲があるので追加した。






崔健 / ボールズ・アンダー・ザ・レッド・フラッグ

中国のロック・スター。
中国語で歌うパワフルなヴォーカル。
ロックに中国的要素を上手に取り入れた音楽性。
そしていかにも逮捕されそうな曲名など・・
ロック好きには魅力的要素だらけ。
もちろんその期待には120%(古い言い回し)応えてくれます。

90年代中国ということですが、曲も演奏も洗練度はめちゃくちゃ高いです。
メジャーなものが好きなほうが聴けると思います。



Kentucky Colonels / Appalachian Swing !

クラレンス・ホワイト氏在籍のケンタッキー・カーネルズ。
テクいのが好きならこれ!っちゅーくらい。定番すかね。
すべての弦楽器ファンが泣いて喜ぶ(はず)の盤と言えます。

テクと情はもちろん両立するものですが、テクに走りすぎて情を忘れるっちゅー盤も多い昨今。
わしも常に警戒してしまうんすけど、ケンタッキーカーネルズは別格。
テクければテクくなるほど情度がアップ。
本当にうまい人ってこういう人らなんかなあと演奏できないわしが勝手に思うっすね。



Orchestre Poly-Rythmo de Cotonou / Volume Two - Echos Hypnotiques

ベナンのアフロ・ファンク。
もはやこいつら化け物やろ。
麻薬のようなグルーヴはアフリカ大陸に生まれてしか実現できないレベル。
これはやられる。

伝統音楽とファンクのちょうどいいところを取った感じではありますが、ファンクによって洗練させるというより、化学変化が起きて伝統音楽以上のトランス感覚を生み出してしまった突然変異に思えるほど。
これはやばいでほんま。
車で聴いてたら突然暴走して商店街に突っ込みかねない。
脱法音楽とでも言えそうな代物。取り扱い注意。




さけ256あさ開 純米原酒 初しぼり

硬派なおっさんにはありがたい、株式会社あさ開様の酒
フレッシュながら渋く、ガッチリとした酒質は飲み応えがありながら飽きない。
わしはすき焼きで飲んだほどです。
反面、今流行りの甘いフルーティなスルリとしたタイプが好きなねーちゃんとかには向かないです

まあわしはもうすぐ36のおっさん
おっさんはおっさんらしくおっさん酒を飲みたい。
つか、もうフルーティとか物足りんくなってきた。
むしろ老人の域や。
食うもんももう薄味すぎて何かわからんレベルまで来てるしな。
もうすぐ死ぬ??


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