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夏
株。
Gjallarhorn / Sjofin
ロープレ好きな人なら聞く機会もあるか、「ギャッラルホルン(ヤァラルホーン)」
英米ロック好きも一通りそろえたらブラジルに飛ぼう。
そういう人の盤にはちょっと・・・というのが多いですが、オマール氏は必聴。
雰囲気は好きな人が多そうですが、難解にすぎるのがあの辺の地域の音楽。
さとうきびのしぼり汁から作るスピリッツ。
一回開けたらフタのとこに砂糖かなんかでカピカピになる。 PR
株。
ブラックメタルはキチ○イというとどうしてもヴォーカルが云々となりそう。
ブラックメタルにおいてはドラムは打ち込みのほうがなんか荒々しい感じがしますな。
Aurelio Martinez / Laru Beya
パワフルで哀愁のあるヴォーカルで聴く者の胸を締め上げる。 ↑のブラックメタルはいかにも危険物って感じですが、わしにとっちゃガリフナ音楽のほうがよほど危険っすわ。
Dick Gaughan / No More Forever
かなり個性的な声の持ち主ですが、うまいこと音楽性に融けこんでいる。
川重次の日寄りで198で利食った。わからんかったしなあ。
そしてナフコを久々に買って引けで売った。
エーシンリジル、ケイアイアストン、アーバニティのボックスなんて来るわけないやろ。
野村克也 / ドキュメント「野村監督語録集」~名将かく戦い かく語りき~
独特の低音を生かした声と口調は説得力に満ちていて、ついつい引き込まれる。
氏は演歌好きで、いつも車で熱唱するという。
やっぱ野村監督おらなおもろないなあ。
小川知子 / ゴールデン☆ベスト
アイドル歌謡なんて言葉が出る以前のアイドルの盤は普通の歌謡曲とあまり変わらない。
Naseer Shamma / Lute of Bagdad
しかし、この盤は音楽性がわかりやすい。
迫力の演奏と音色の豊かさだけで勝負。
さけ67スーパーニッカ
ハイニッカとスーパーニッカは特にわしのお気に入り。
けいばやらんかった。
おなじみの名曲カヴァー。
James Mason / Rhythm of Life
うわついた感じの曲で、ジャズファンクの刺激を求めるよりはエレクトロニカ的なものを求めると趣味に合いそう。
こういうの聴くとマジで音楽は70年代まででOKなんちゃうかて思ってしまいますな。
こういった国境、ジャンル越えてミックス系の音楽は打率は低いが、あたりを引くと強力なものに出会えます。
酒屋じゃなくても買えるものとしては一番いいのが菊正宗かと思う。
子供のときじっちゃんのワンカップ大関を間違えて飲んだことがある。
Wilson Simonal / Wilson Simonal
しっかしいい歌歌ってくれますね。
まあ、本当は辛気臭いというのが合ってるのかもしれないっすね。
ジャケも個人的にはかなり魅力。
曲のほうはまっとうなポップス。
ブランデーの風味が先に来て、甘みの強いハーブのさわやかさが広がる。 |
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神田 凧文
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