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夏
WOWOW presents サザンオールスターズ LIVE TOUR 2015「おいしい葡萄の旅」 ついに闘いがはじまるんやな・・ まあ今回は会場多いしそんなに緊張はしとらん。 大阪Dは両方欲しいなとは思う。 新作。予約した。 葡萄ってまた凄いタイトルやな。 アロエはタイトル知ってたけど何とか発売まで聴かぬよう情報統制を自らに課している。 結構大変やで。youtubeとかニコニコ動画もできるだけ見ないようにしとる。 昔はネットとかなくてラジオをつけなければなんとかなった。 ほんで発売直前のMステとかだけは見るという。 情報に溢れているのも大変や。 あとはワイングラスに消えた恋とかいつのセンスやねん。これは楽しみにしてる。 裕次郎氏とか出て来そうなタイトルやなほんま。 はっぴいえんど、バラ色の人生はリスペクトな感じなんか?どやろ。 タイトルだけ拝借ってのもあるからの。 会報も紫統一。 限定盤。アナログ欲しかったけどやはりユニホーム必須なのでAセットにせざるを得ない。 あとは年越しの件の桑っちょの言い訳を見て爆笑した。 そういや今回からitunesでも発売やねんな。 これはやらんと思ってたが。 昔のミュージシャンはデータ販売かなり嫌ってるの多いからな。 プリンス氏もなんかデータ販売に嫌味言うてたな。 明日からうまいことお布施代を稼げるように仕事が入った。 すんげーいいタイミング ここんとこ金運がかなり戻りつつある。 今年は久々にけいばはプラスになるだろう。 5年連続大幅マイナスやもんな。 どういうこっちゃねんほんまて感じやな。 ほんでや 中之島漁港ちゅーのができた。 ここはおもろそう。 川口んとこの卸売市場のとこやったと思う。 西九条へ渡るあの地下通路の筋なんかな。 どっち側やろ。 まあとにかくめちゃ近いので行きたいが空いてからやな。 Crazy Astronaut / Renegade ロシアのダーク・サイケ。 かなりのスピード感ですが非常に聴きやすいポップさも感じ、まとまっていると思います。 エフェクトがツボをついていて、ファミ音とか好きでもいけそうです。 メロディセンスもわかりやすいメロウさがあって、色んな層に適するのではないかと。 やや知名度低めながら現在進行形のジャンルということでこの辺から入っていくと楽しいです。 まあ、似たようなのが多いので散財覚悟なら・・・ Philly Joe Jones / Showcase 名ドラマー、フィリー・ジョー・ジョーンズ氏のリーダー作。 もちろん聴き所は氏のドラミング。 豊かなフレーズが曲のキモにすらなっていると思います。 場面場面を演出するドラムと言っていいでしょうか。 全体に演奏はドラムと同じくそれぞれがすばらしい演出家になってくれているような、完全にわし好みのもの。 まあ、名前見てもわしの好きなメンツなんですが。 それにサウンドが良いですね。 全体をしっかりくっきり聴けて、ちゃんと混じってひとつになるという理想系です。 Cuarteto Caney With Machito 1939~40 マチート氏のコンガが高らかに響くキューバン・ソン作品集。 ソンに関してはわしは絶賛以外したことはないですが、それは確固たる理由がある。 すべてを兼ね備えた音楽であるからです。 明るさ、美しさ、泣き、グルーヴ、懐かしさ、ストーリー性・・など。 なんでもひとつに詰まっているのがソンなんであります。 わしはitunesに入れたいベスト集を作っているのですが、この盤は21曲全部入れたい。 ほんま絞れないほど凄すぎる盤、そして音楽家たちなのであります。 史上最強の一枚と言える盤ですが、マイナーなのか画像探すのすら大変とかふざけすぎやろが。 何考えとんねん。。 PR
けいば。
起きたん3時前や。 おかげで媚びるヒマなし。 予定調和のごとく4着であった。 でも、いいことがあった。 けいばのあとしたクソが便器に張り付いていまだ流れず。 もう10回以上流してるのに。 これはウンがついてきたな。 まさに「きざし」や(竹本テツ氏) Rango / Bride Of The Zar ランゴという名のグループですが、これは楽器の名前をそのまま取ったもの。 なぜかというとその楽器は既に演奏されることはなかったのが、この時代に復活。 その立役者がこのグループ。他にも楽器が名前になるグループはありますが、意味はやっぱりあるんですね。 で、ランゴ。 昔は結婚式などでも演奏されたということでこのタイトル。 グナワなども感じさせるリズムにこの重厚な楽器が乗ると強烈な世界が開けます。 こんなん結婚式で流されたら発狂して踊りまくってぐっちゃぐちゃになりそう。 盛り上がりすぎてそのまま車ぶっ飛ばして交通事故死もありえる。 危険すぎるので演奏されなくなったのかと思うほどえげつない世界ですね・・・。 Thai Beat A Go-Go Vol. 2 タイの60年代ガレージ・サイケ集。 やばい。やばすぎる。やばすぎて死ぬ。 タイ語のユッルユルな歌に軽快すぎるビートで変態度10億%の音世界が空間をぐにゃぐにゃにしてしまう。 おそらく本場黒人でさえも逃げ出すほどの音楽性にタイという地のレベルの高さはこれだけでなく他のオムニバスでも感じて欲しい。 ファンクなども危険。つか、ファンクはこの盤の数倍危険。 もはやこれは輸入音楽ではない。 タイだけにしか生まれ得ない音。 こんな貴重な盤が一般に知られていないのが本当に嘆かわしい。 Johnny Zamot / Tell It Like It Is うおおおおお。 これは燃える。 ブーガルーの傑作盤ということですが、まあ、これに勝てる盤はオムニバスですらないでしょう。 圧倒的な陽気さを誇る演奏を最初の5秒も聴けばわかると思います。 あ、これは歴史的名盤と。 存在感もぜんぜん違います。 キレも含む演奏で聴きやすさも抜群です。 そしてソロワークもどれもこれもエネルギッシュ。 突っ込みどころは毎日聴いても探し当てられない完璧さでしょう。 ジャケもなんかシーンやバンドの盛り上がりを象徴するような印象的なものになってます。
もくはち。
ここんとこぶっ飛んだメンツが多くて楽しい。 再来週は早見優氏や松本伊代氏になんと高石ともや氏が出るらしい。 むちゃくちゃや あ、先週は岡千秋氏出てたんや。 書くの忘れてた。 それと舟歌。 久々に厳かに来たっすね。 いつもの調子もいいですが、たまにガツンと来て欲しい。 明日はめっちゃ堅いっすよねえ。 もちろん素直に買うわけないので一発狙いたい。 クシナダヒメ様に媚びる言葉を色々考えておきたい。 予想より時間かける。 Traditional Music Of Peru 1: Festivals Of Cusco ペルー、クスコ県でのお祭りの音楽。 かつてはインカ帝国の首都であったということでもあり、音楽も伝統のものが素晴らしいです。 アンデスの音楽は日本にも馴染みが(かつては)深く、このお祭り音楽にも日本の祭りとの共通点はすぐに見つかるでしょう。 笛が最高なんですよね。 ピーヒャラ言うてます。 そしてブラバンっぽいのまであってまさに日本の庶民の集まりにも合うようなものが多いです。 当てはまらないのはヴァイオリン、アコーディオンや小太鼓のリズムなどくらいです、ほんま。 まあ、どんだけ頑張って力説してもこれを多数の人に売れる能力があるのは秋元康氏くらいでしょう。 氏ならば100万枚でも売りそうなほどの営業力がありますが、一般人には一枚も売ることはできない。 そんなもったいない盤です。 安部恭弘 / We Got It ! インパクトの強い「うぃがーれぃっ」で一撃死の名曲 当時全盛を誇ったシティポップ最強の一曲だと言えます。 安部氏は主に作曲家で有名ですが、声も良く、もうちょい自前のヒット曲が出せなかったのかと勿体ない気がします。 ポップさ、クセになる度のどちらも高く、しかもそのクセになる度合いが洗脳レベル。 ソフマップのテーマ曲並みにやばいです。 しかもあのわざとらしいソフマップとは違ってこちらはスマートです。 なんかソフマップ曲に洗脳されるとむかつきますが、こちらはそういう感情は沸き起こりません。 安心をば。 Mackey Feary Band / Mackey Feary Band ハワイのカラパナというバンドのヴォーカルのソロ。 ほぼハワイという地域性は無視して考えるべき盤であり、AORと言っていいと思います。 夜景をジャケ写にしてますが、まさにこの風景がこの盤の音。 捉え方によればスカっと晴れた空を飛行するような音にも思えます。 それくらいの爽快感。 ハワイの盤に外れなしとわしは考えてますが、この盤も大成功。 伝統ハワイ盤とは違うのでちょっと躊躇してましたが、もっと早く聴くべきだった・・・・ さけ366サラビベ ブリュット ナチュレ 激安メキシコスパクリワイン。 シャンパーニュと同じ伝統的な製法で醸造ということでうまければ相当ありがたいとおかんが購入。 ほんなら期待以上。 泡も細やかで、味わいも辛口のしっかり。 ちゃんと苦味も感じてわし向きに思えました。 基本スパクリは飲まないのですが、これなら楽しめると感じました。 というか3割くらいはわしが飲んだほどです。 まあ、1、2日で飲み切りなんでパーティーなどでないと費用対効果は悪い酒。 ゆえにたまにですが、これは空ける時間違いなく楽しみになれる物件です。
けいば。
いっぺん神社の前だけ通らずにクッシーに媚びるのを中止してみた。 さすがに悲惨な結果になった。 やはりクッシー様。 まさにクレイジーな美しさだぜ。 今度はちゃんと媚びます またわしはブチ切れた。 それはあれや。 ファイファンのことや。 なんかファイファンの略し方はエフエフが多いとかって聞いたぞ。 は? なめとんか。 ファイナルファンタジーのどこにエがあんねん。 どこにあるか言うてみいコラ。 日本語が乱れてるっちゅーのは知ってたけど、元凶はたぶんこの時代にあると思う。 奴らが言うにはFinal Fantasyの頭文字を取ったとか言う。 ほんならなんや。 スーパーマリオはなんやねん。SMかい。 ガキが「昨日妹とSMやってんー」とか抜かしたら親自殺するぞ。 ついでにさんまの名探偵もSMやしな。 てか、ファイナルファイトどないやねん。 スーファミ時代はなんでも頭にスーパーってついてんぞ。 これは危なすぎ。 SMだらけになるぞ。 スーパー桃鉄みたいなドメジャーでさえSM。 教育上よろしくない。 ちうことでエフエフは今日から廃止。決定。 全員ファイファンって言わんとSM大好き変態に認定する。 某ダー○マンさんは喜ぶ可能性があるが。 まあ、なんせいくら休みや言うてももうすぐ37歳のおっさんが昼間から何しょーもないこと書いてんねんって話やわな。 Mike Dogliotti / Candombe for Export - Candombe オルガンっちゅーのは非常に野生的な楽器だと思う。 この盤を聴く前はカンドンベにオルガンっちゅーことで不安も多少ありました。 しかし、なんとまあここまで完璧にひとつになっているとは。 地盤はカンドンベの激しいリズムなんですが、オルガン主体と思って聴いても十分です。 リズムだけを聴いて楽しめる音楽にあえてオルガンのプレイを入れる意味は感じました。 邪魔にならないというか、メロディ音楽に慣れすぎた我々にしてみればこっちが王道にすら勘違いして聴きそうな物件です。 David Krakauer / A New Hot One ユダヤ、東欧、ロシアの血を引くクラリネット奏者によるクレズマー作品。 2000年作ということでかなりド派手なバックが印象的。 それにあわせてというか、多分あわせてるのは後ろですが、ド派手な演奏。 もう好きにやってくださいと呆れるほどに大暴れです。 あまりにすごいのですごいと感じるより笑みが浮かびます。 現代でもいい物件がいっぱい発売されてるジャンルですが、特にこの盤は現代的。 さらにおなじみのメロディが入っているのでそのあたりでも馴染みやすいかと。 メドレーではマイムマイムも。 Gilzene And The Blue Light Mento Band / Sweet Sweet Jamaica かなり古いジャマイカの音楽であるメント。 スカなどの前にあったもので、最近は新作というのは出ていないものですが、こうやってまた復活させてくれる人がいるのはありがたい。 現代にあわせて少しスピーディで楽器も増えている。 本来のメントはかなりユルユルですが、この盤ではキレも感じる。 今の音楽ファンにも聴きやすいと思える名盤です。 それでいて雰囲気はぜんぜん壊れていない。 スタンダードな名曲を演奏してくれているので本当に入り口になります。 音質の問題もありますが、これに慣れてから往時のメントも聴ければより楽しいです。 さけ365デラマン・ヴェスパー 拘りの強いコニャック。 非常に重厚感がありながらフルーテーさが十分すぎる。 さらに時間をかけて樽香や渋いぶどうの香りなどが突き抜けてきます。 吐く息にもブランデーの香りがしみついているっすね。 本当に熟成された酒にしか許されない。ゆったりとしたストーリーが繰り広げられる。 他になにも口にしたくなくなります。 こういうのはわしには非常にありがたい。 強いてあげれば明治のブラックの板チョコがいいかもです。 なんでここで安物やねんと言うなかれ。明治の板チョコほどうまいチョコレートは全宇宙探しても存在し得ないからです。 しかし、しょっちゅー飲めるような物件でないのが残念。 まあ、同様の悩みは皆かかえてるもんです。 飲み干したあともかなり長時間体に樽のテイストが残っているかのごとく。 わしはこれを飲んだあとは樽に閉じ込められた感覚に陥ります。 誰か助けてください!!
うおおおおおお
言うこと聞いたのになんでやああああああああ ポアゾン出遅れでスタートした瞬間終了、なぜかキクノ逃げる。 意味わからんぞおおおおお まあでも人気二頭来てたからしゃあないけどな でも、最初から終わりとかおもんないぞおおおおおおおおおおお クッシー様の機嫌取りがうまく行くかどうかがポイントやな。 どうすりゃいいんだ。今までのカルマがでかすぎんのか。 ちょっとY.H.V.Hをクッシーに倒させてみるかな。メガテン2なら完璧に暗記してるから今でも余裕でいける。 タルカジャ、ラクンダMAX掛けでどのくらいダメージ行くかやな・・。 50くらい行ってくれればうまくやれると思うが・・。 ところでカドモト仮帰還記念にファミ音やろう。 ジェリーボーイ ・ゲーム概要・・・かわいすぎる。 これ知ってたらめっちゃ欲しかったやろなあ。 ・音楽性・・・見た目同様かわいくポップすぎる音楽。 そしてスーファミのサウンドが最も活きるのがこういう音楽。 スーファミ史上においてはマリオに次ぐ名ファミ音と考える。 ・感想・・・この頭にツノのないスライム見てるだけで幸せやわ(*´ω`*) ソニック・ザ・ヘッジホッグ2 ・ゲーム概要・・・改めて凄い。これがセガですわ こんな会社が苦しむ日本ってのはやっぱり最低のクソであり、ゲーム業界はマザファカである。シット! ・音楽性・・・メガドラの少し立ったサウンドがメリハリにつながってスピードにキレを加えてくれる。 ソニックはメガドラにマッチします。 ・感想・・・プレステという悪のゲーム機を買う人間はアメ公でポコペンでロスケでチョン公でイタ公で毛唐でニガー。 神聖日本国民は絶対持たない、買わない、プレイしないものである。 Death Race ・ゲーム概要・・・何これ。もしかして轢き殺すゲームなん? なんかあの鮫が食い殺すゲームとかアメリカってなんで人殺し楽しむゲーム多いねん。 血の気多すぎやろ。野菜食え。 ・音楽性・・・とは言えそういうゲームに限って音世界が独特で良い。 もっと作れ。殺せ殺せうおおおおおお。 ・感想・・・やっぱりアメリカ様には従うべき。怖すぎ。殺すこと好きすぎやろ。 やはり安倍首相はわかっていらっしゃる。アメリカ様にお金をあげまくる首相の素晴らしさが身にしみる。 自衛隊も人間の盾になるのは仕方ない。 しっかりイスラム国に喧嘩を売ってアメリカ様に忠誠を誓うのが正しい選択である。 アーメン。 Snacks'n Jaxson ・ゲーム概要・・・夢に出そうなゲームやな・・ てか、このゲーム考えたやつ頭おかしいやろ ・音楽性・・・意外にBGMが良い。 こういうイロモノでBGMが良い場合はクソゲー。 これは経験上間違いない。 ・感想・・・なんか知らんけど見てまう。 マッピー ・ゲーム概要・・・説明不要。 ・音楽性・・・これを知らんやつはおらんやろ的名曲。もはやファミ音界のスタンダード。 ボーナス面の曲と点数入るシーンの曲も名曲。 ジャジー。 ・感想・・・猫よりでかいねずみとか相当キモいな |
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