忍者ブログ
[113] [114] [115] [116] [117] [118] [119] [120] [121] [122] [123]
もくはち

大月みやこ氏による湖畔の宿。
最後のほうは地が出たが、原曲に近い雰囲気を出そうとしていた。
やはり素晴らしいのは当然。
キャンディーズ歌った時の不健康さとは違った面白さがありました。

石野真子氏初登場ですが、普通に歌えてて凄かった。
今もステージやってるんだろうか。
しっかし50代半ばのはずやけど見た目が若すぎてある意味怖かった。
水森かおり氏とのデュエットでも見劣りせんかったもんなあ。



金曜はダークマン氏とマクド。
100円コーヒーすいません。財布忘れたわしのせいです。
けいば勝ちまくったらええもん食うすかね。
さらにみやげももおた。
今日あたりアテにしたい。

まずはタワレコのブルース、カントリーのコーナーが縮小されていたことについて議論。
そして関西フォークのミュージシャンの素晴らしさを議論。
あれは素晴らしすぎるので生で見るのはおすすめしないというダークマン氏のアドバイスはありがたい。
わしが素晴らしすぎて引く人は友部正人氏 加川良氏です。はい。

あと大事なことをアドヴァイスされた。
そう。最近けいばが呪われたように当たらんことや。
きっとわしが今まで神に対して悪行はたらきまくったことが原因だと。
もはや心当たりしかない。
 
メガテンといえば将門公の呪い。
それで調べたら真4の時はお祓いをせず・・で倒産らしいな。
こえー。
女神転生2では行方不明、大怪我二件やったか。
真1はスタッフ無事も井の頭公園殺人事件が発売と前後して起きたのがあった。
今思えば大洪水とか、真2の地震とか
こうなれば将来わしら日本人はアメリカ様か中国様に支配されて地下送りやな。
決まった。
ついでにキ○スト教が地球ぶっこわす。
決定や。
魔神転生は関係ないと思われたが作曲家死亡があったか。

そして・・・わしや。
そろそろ呪いを解きたい。
容疑者はクシナダヒメ。
散々バカにしたり狩ったり死体を捨てたこともあってちょっと反省の意味を込めてここでたたえまくりたい。
ほんなら今日は勝てるはずや。

クシナダヒメ様は誰もが美しいというFカップ美女。
世界最強美女である能念氏に似ているという


ファミコンなのにこの神々しさ。見てみぃ。
でも妖魔はないやろ。このせいで開発に犠牲者が出たと言える。
さらにザコ敵として出現、一匹で出てきてこちらに被害のある攻撃はなにもできないのでオートで殺すのが普通。
出てきた瞬間↑Aで速攻殺せるのでもはや殺した記憶すらなしという悲惨さ。

さらに同レベルのキクリヒメはラクンダ、サマリカームの最強魔法をお持ちであり、どうしても仲魔としても浮かばれない。
キクリヒメなんてラストまでベンチ入れるよね。
ポズムディとかレベル40では絶対必要ないし、嫌がらせで入れてるとしか思えない。

真・1では女神。
エストマ要員で美味しい上にかなりHPも高く、レベルは28だが存在感はあった。
結果、スタッフに被害者はなし。
やはりクシナダヒメは最強なのか。

あとは魔神転生か。
女神というだけで最強なこのゲームだけに言うまでもなく被害者はなかった。
魔神2では出ていないので作曲家が殺されたのだろう。

結論としてはクシナダヒメは怖い。
クッシーなんて言うてすいませんでした。
悔い改めます。

よしスッキリした。
今日はけいば勝てるやろ。

日経はアドマイヤフライト、フーラブライド流し
京成は体重しだいでダノンリバティ、12~15で3頭。

悔い改め効果を感じたら報告します。
ダークマン氏。次はふぐでも神戸牛でも高いのでも食いながらやで。
PR
馬全部来てるのになんで負けんねんわしは。
三連複ボックスで一回とっとこと思ったけど結局配当に負けて三連単ながしでドボンしました。
5万ついたんか・・・








Grupo Perseguidos / Culpables De Amor

メキシコのノルテーニョという音楽。
ランチェーラから来てるのでそれっぽい音楽性。アコーディオンを中心にした優しい歌モノです。
ポップさが過ぎて逆にポップでないくらいの物件であり、現地以外でどれだけ聴かれているかわからないほど。
非常にまったりでいい音楽性なんですが。
刺激はゼロなんでなかなか受けそうにないです。

今ならヤフオクがありますが、こんなんCD屋めぐりしても絶対手にはいらんやろな・・。
youtube、ヤフオクで相当助けられてる。
いい時代です。






Gnawa Diffusion / DZ Live

グナワ・ディフュージョンのライブ。
グナワ音楽はモロッコの音楽で、このバンドはアルジェリア人のフランスのバンドです。
しかし、彼らはグナワとレゲエを混合。
どちらかというとレゲエ色が濃いほどです。

このライブではバンドの幅を全開に広げたラインナップでベスト的にも聴けてしまいそう。
入り口にもいい盤。
グナワ音楽を聴くならグナワとついていますが違うアーティストがいいでしょう。






1971フォークジャンボリー vol. 1

フォークファンにとっては当時の一番熱いメンバーというくらいのすさまじさ。
内容も熱い。ただししゃべりは寒い。
この寒暖差は素晴らしいです。
なんというかやる気のあるのかないのかわからない人々。
個性が強すぎる人たちの面白さは音楽のみに出るということでしょう。
この音源を聴くだけでもステージのみで見ていたい人だと思います。
決して近づきたくないです。

今となってはこの個性も貴重中の貴重。
音楽界どころか芸能界全体が個性を必要としない。
むしろ一般人との距離を縮めまくっている世界。
ツイッターとかで絡みまくりであり、ほんまネットの出現で芸能人のあり方も変化が大きいです。






さけ362常盤 30度

沖縄県伊是名島の伊是名酒造所様の泡盛。
本島の少し上にある美しい島だということです。

そんな島で作られる酒は美しくも王道的でありながら明確なクセもある。
かなりコク深く、まろやかなのでそのクセもすっと受け入れられそうです。
全体に素朴な雰囲気です
素朴でありながらも歯ごたえがしっかりの長く愛される物件であります!
くそくそくそまた一頭抜けやくそくそくそ。
せっかく豊固定やのにくそくそくそ。




メシアン:オルガン作品全集

オリヴィエ・ラトリーのメシアン作品6枚セット。
強烈ですね。
しかし時間を忘れるほどの熱のある演奏と楽曲にあっと言う間に聴きこんでしまう。

いわゆる現代音楽。
表情を消した、あるいは見えない、見せないものが多いですが、メシアン氏は激しいくらい。
そういうわけで比較的とっつきやすいもの。
特にオルガン曲は出ていると思います
むしろメシアン氏はどんな他のクラシックより強烈な表情なほどです。
生々しい。




Issa Bagayogo / Timbuktu

マリのカマレ・ンゴニ奏者で歌手ですが、さすが。さすがです。
マリという音楽王国にはいくらでも素晴らしい音楽家がいます。
というのもバスの運ちゃんやってたほどで、こんな顔の怖い・・じゃなくて音楽人がバス運転って。
もったいなやであり、どんな国やねんとわしも驚きを通り越てなんかもう世界の広さに呆れるばかり。

音楽は以前紹介したと思うっすが、テクノ・イッサと言われるほど電化しまくりであります。
それでもこの声と歌いっぷりからなぜかポップというより重厚さが前に出ています。
曲はやたら軽快なんですけどね。





Zara / Zamanı Geldi

トルコの女性シンガー。
二枚組みで一枚目はハルク。
二枚目はカヴァー含むポップスで。
どちらも素晴らしい歌唱を披露してくれます。

どっちも歌えることでこういったニクい二枚組みを作ることができる。
もはや特権だと言える。
こんな素晴らしい二枚組みを作れるアーティストはそういない。
曲数多いだけの二枚組みはゲンナリですが、本当に意味のある二枚組みはなんぼでも聴けます。
金杯。
堅いとは何事じゃくそぼけが。
新年早々縁起悪いやろが
荒れろ荒れろ


正月は音楽聴きまくりとテレビでローカル路線バス乗り継ぎの旅の再放送を見ていた。
これは不定期なのでたまに見逃すのでありがたい。

わしは似た傾向のある旅をするので色々わかって楽しい。
路線バス、コミュニティバスの旅行での利用の微妙感がわかるのはいいっすよね。
あとは廃線とかほんま最近特に多いからきっつい。
ほんで、どこがやばそうとかわかるんよなあ。
敦賀って聞いた瞬間死亡やと思ったし。
県境とか山があるとかはもはや歩きの定番化しとるもんなこの番組。






Lucky Peterson / Lucky Peterson

ラッキー・ピーターソン氏は5歳でオルガン奏者でデビュー、その後もたくさんの楽器を操りましたが、これはギターを弾いています。
凄いっすね。天才とはこのこと。
しかし、わしも天才であるが、運に恵まれない。まさにラッキーの差なのである。
かわいそうなわしである。
特にけいばなんて運がすべて。これさえあれば(以下長すぎるので略)

まあそんなことはどうでもよくて、渋さはあるものの泥臭さは控えめな現代ブルース。
聴きやすさは抜群です。
オルガンもバッチリ入って来ますが洗練度高いっすね。



Inti-Illimani / Amar de nuevo

南米土着の音楽を演奏するという感じの盤。
昔のプロテストなヌエバ・カンシオン盤も良いですが、こういうのも非常に素晴らしいです。
やはりトラディッショナルなものは美しいのであり、ポピュラーではあらわしきれない根源的な良さがあります。
ポピュラーなベテラングループがよく原点に立ち返ると改めて彼らの凄さに気づくことがあります。
その場合たいていはシンプルな音楽を通して見える。
ポピュラーには色々と表面に塗っているので見えにくくなるんすよね。

昔盤が好みでもやはり一枚はこういうのは聴くべきであります。
わしとしては強制的に聴かせたいレベルです。



Archie Shepp / Four For Trane

タイトル通り。コルトレーン氏を取り上げた4曲。
プロデューサーはコルトレーン氏。
演奏はもちろんアーチー・シェップ氏の色濃い先鋭な演奏。
雰囲気はやはりコルトレーン氏らしく落ち着きとクールさがありながら熱量も強烈という感。
素晴らしいコラボと言えます。

ゆるぎない個性×ゆるぎない個性=どっちに転ぶかはわからない。
ですが、これは最高の方向に転んだと言えます。
最強。
やはりシェップ氏の敬意がダダ漏れなところがこの盤を成功に導いたと思えます。







さけ361千代むすび 鬼太郎純吟 カップ酒

鳥取県は境港市、鬼太郎ロードにある千代むすび酒造様のカップ。
最初に口に含んだときのインパクトが全くない。普通っぽさ。
そして香りもほとんどしない。
ここの酒はわしは信頼しているので良いものの、もし初めての人なら一瞬「漫画の名を借りただけのつまらん物件」と勘違いしそう。
徐々にふくらむうまみ、バランス最高の酸味、それをととのえてくれる渋さ。
ほんまにうまさの要素がゆっくりゆっくり出てきます。
こんなインパクトのあるラベルとは正反対。
味わいも山田錦正統派です。

そして時間を置いて余韻を感じるとすごい旨みだったりする。
その旨みが次の一杯を誘いまくる。
これは危険な酒。だから量の少ないカップで出してるんか!!
どっか行こう思ったけど交通やばそうやからやめた
成人式の日の祝日あたり有馬行くかのう・・・






くにおくんの時代劇

非常に参考になるyoutube発見。
これはいい比較動画であり、面白さもよくわかるところ。
作者に感謝すべきです。
しないやつは死刑。







サザエさん エンディング

サザエさんは超名曲揃い。
火曜日の主題歌、エンディングはポップスとして最強クラス。
今回日曜のエンディングを紹介します。
わしはこのエンディングの小ネタは大好きです。







おぼっちゃまくん OP 「ぶぁい Yai Yai 」

わしの今年のテーマソング。
金で解決というのは心惹かれます。
今年はけいば勝ちまくって大もうけしまくっておぼっちゃまくんを超える金持ちになる予定。
庶民は物価高でつるセコやっとけやけけけ。





とんま天狗 「崑ちゃんの頓馬天狗

この手の主題歌が意外に正月向きでない。
ガキの声が合うと思ったんすけどね。
わしの知る中ではこれが一番っすかねえ・・







舟木一夫「一心太助 江戸っ子祭り」

銭形平次も素晴らしい舟木氏・・・・
見た目も歌も良い完璧超人であります。
せやのに自殺未遂って贅沢なやっちゃでほんま。







中村雅俊 / 俺たちの旅

今年からまたけいばの旅がはじまる。
本職は歌手ではないですが、声と雰囲気が良すぎるので素晴らしいです。




忍者ブログ [PR]
カレンダー
04 2026/05 06
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
カテゴリー
フリーエリア
by 株価チャート「ストチャ」
最新コメント
[08/20 NONAME]
[08/19 ダークマン]
[07/19 NONAME]
[06/27 ダークマン]
[01/18 NONAME]
最新記事
(04/18)
(04/17)
(04/02)
(04/28)
(04/26)
最新トラックバック
プロフィール
HN:
神田 凧文
性別:
男性
趣味:
音楽、野球、競馬、株式投資、ボウリング、日本酒、温泉、自転車、ウイスキー、ファミコン、旅行、観賞魚、写真
自己紹介:
たのしく
バーコード
ブログ内検索
アクセス解析
アクセス解析
最新記事のフィルム