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夏
けいばのいんちきはとどまることを知らない。 だからなんでまた軸が4着やねん。 難波ROCKETS閉店かいな。 やっぱ厳しいんやな。 ええとこやったんやけどわしも何年も行ってないわな。すまん。 桑CM。 胸いっぱいの愛と情熱をあなたへ これを聴いて新作楽しみにしとったなあ。 なつかしや。 この辺第二全盛期になるとこやなあ。 パリの痴話喧嘩 得意の空耳。 アルバム入れればいいのに。 愛の賛歌 この当時ガキで愛の賛歌なんか知らんからこの曲どこで手に入るか調べたなあ。 今思えばあほすぎる。各所にご迷惑おかけしました。すみません。 C調言葉に御用心 80年前後。 この時代も凄い。 真夜中のダンディ 年越しでこれやったね。 色々面白い。 悲しみはメリーゴーランドのインスト版があったりと。 PR
桑っちょ還暦。
新聞広告まで出しやがって。 その金ちょっとこっちに回せや。 明日の阪急杯でいんちきを止めることができるか。 リピーター馬券で100目指す。 cm集。 桑の動画見つけよう思ったらcmだけは結構あった。 素顔で踊らせて 桑の誕生日が出てくるのでまずはこれを。 すべての人に懺悔しな 恥ずかしいヒゲ。ブーイングどうぞ。 遠い街角 こんな曲つこてたんや。 ふたりだけのパーティー 改変バージョン 明治チョコレートの曲 自分で脚本考えた?
野々村先生はやはり凄いですね(; ・`ω・´)
支離滅裂度がさらにアップ。 予想が通用しない度合いは激しくなる一方。 右耳ポーズはもはや日本人なら誰でも知ってるレベル。 検察官にもおなじみになっていることも発覚したし ロッキード事件以来40年ぶりの記憶にございません復活も果たした・゜・(。>д<)・゜・ それにしてもNHKYは本当にKY(・Д・) というかまじでNHK社員はシャブやってるやろ。 頭おかしすぎるもん。つかまって精神鑑定受けたらどんなえぐい犯罪してても無罪になるレベル。 せっかく大月みやこ氏、冠二郎氏が出たのに大月氏は二番切られたし、冠氏は一曲だけ。 大月氏は非常に込めた上で丁寧な歌いっぷりに、ほんまの厳寒を思うし、冠氏は相変わらずの歌った後の恍惚の表情にこちらも幸せになったわけで。 見所ここだけ。まじで。 一時間近くある中で3分ほど。 他の時間はわけわからん曲目で変な学芸会もどきみたいなレベル。 人なめとんか。せっかくNHKYのくせに時間費やして見たったのに。 まあ、今頃冠氏は大人の社交場、グランシャトーのサウナで恍惚の表情やろからええけどな。 ほんまでもNHKYの社員だけはカウンセリングが必要やと感じたv(o´ з`o)♪ ファミ音 ポケットカメラ ・ゲーム概要・・・確かゲームボーイでカメラ撮れるやつやったっけ(*`・ω・´*) ・音楽性・・・まさかそんなんに音楽とかあるんかと思ったら。 凄かった・・・・・ それもスタンダードからイカレ系。どちらも強力。 これは歴代でもトップクラスのゲームボーイ音楽と言えるっすね。 ・感想・・・見てみたらおもろそう。 ゲームボーイ今もなおしてあるし、空爆にも耐えるんやからうつるやろ やってみたい(つд;*) 大物ブラックバスフィッシング人造湖編 ・ゲーム概要・・・バス釣りゲーム。これは海外版で、監修者の名前があっちの人(´・ω・`) ・音楽性・・・驚くほど爽やかで良い。ビッグフィッシングのテーマが素晴らしい溌剌とした音楽であるのと同じく、このテーマソングも抜群。 魚騙して針を口に引っ掛けて陸地にあげて息できんようにさせた上にいらんかったら怪我させたままリリースとかいう残酷な行為にこの爽やかさは悲しいね。 ・感想・・・釣りゲームって結構多いねんな。 わしやったことないわ(´-ω・) Yo' Bro ・ゲーム概要・・・多かったなあこういう意味わからんアクション。 この時代の有象無象の量産っぷりはハンパでない(・ω・) ・音楽性・・・ロケンローやね。くにおファンあたりにも。 ・感想・・・この見るからにB級臭いのがたまらん。 PCエンジンの強みはここにあり。(・ε・) SDウルトラバトル セブン伝説 ・ゲーム概要・・・スーファミターボってあったんや(;´・ω・`A 大失敗にもほどがあるってレベルやったみたいでわし知らんわ。 ・音楽性・・・ほぼキャラゲーのみ。カセット出たのが三ヶ月で13本のみという大失敗。 しかし音楽は侮るなかれ。 抜群のポップさと流れの良さで良BGMが多いです。 ・感想・・・しかしまあわしの知らんのようけあるわ 音楽の勉強というかゲームの勉強かわからん日々(´ε`;)ゞ ウィザード・オブ・ イモータル ・ゲーム概要・・・こういう絵のゲームって好きでやってみたいんやけどなあ。 なぜか買わずに終わる。 最終的にポップなのが好きなんやわしは(>人<;) ・音楽性・・・雰囲気が大事なこの手のビジュアルのゲームですが、その役割は果たしてくれています。 やることはないので音楽だけでも楽しみたい。 ・感想・・・この時代のセガは不思議な動きのポリゴンとか多かった どうしても笑ってしまう。首吹っ飛んでも笑ってしまう(。´Д⊂) さけ682銀嶺月山 純米酒 山形県寒河江市、月山酒造様の旨酒*・゜゜・*:.。..。.:*・'(*゜▽゜*)'・*:.。. .。.:*・゜゜・* 飲めば即おっさん吐息がぼはぁーーー!というレベル。 かなり口当たりはまろいですが、旨みや酸味は強い。 酸味の質は良く、なんとも味わいある酸味。 旨みはもちろん文句なし。 これは普段飲みにはまります。 燗すると良くなるのは当然というタイプですし、わしも燗が好きなんですが、これに関しては冷がいい。 ちょっとまろやかに過ぎる気がするんで。 もちろんどっちもうまいけどヽ(*´▽)ノ♪
中居正広氏の出てるCMが凄いっすね(; ・`ω・´)
氏のダミ声がこんなに活かされたのは素晴らしいですね。 それにしても破壊力ありすぎて何のCMか知らんかったほどやけど、これスマホのゲームみたいやな。 ほんで、調べたらスマホゲームってやばいんやてな。 昔、門本やったかM氏やったかに聞いたことあるんやけど、ネットゲームちゅーのが一部特にやばいプレイヤーがおってそれが人間やめてるレベルやと。 韓国では死者出てるとかいうのも思い出したわv(・ε・v) ほんで、スマホゲームはどんなやばいんか調べたら、なんかレアアイテム取るために金をつぎ込んでるのがおるみたい。 なんか小学生がカードで借金とかニュースでやっとったんこれやってんな。 まあ、株でDena見てた時に問題なっとったし、ネットで調べた話はほんまなんかなと。 数万を突っ込んでガチャがどうのこうのというのがなんかレアアイテムのために何万も突っ込んで超低確率の当たりを狙うらしい。 この辺パチンコ依存と近いものがありそう。 それに加えてブランド物趣味の心理とかも合体させてるっぽくて巧妙で効き目も凄そう。 ようこんなん考えたな。 わしもメガテンでキモいくらいレア狙いしてたから危ないな。やっぱりスマホは見ない、持たない、関わらないを通します( ̄~ ̄;) つか、シャブ、パチは有名なやばい依存性の物質というのはわかってたけど、ゲームまで来たとは(*´ω`*) 人間いつどんなきっかけでそういうのに足を踏み入れるかわからんのう。 スマホゲームは配信元が配信をやめたら集めたアイテムも幻に消えてしまうのでコレクター性すらないという。 それでもやりたいとはバーチャルが力を持ってきてるんやろか。 やはりメガテンのようにヴァーチャルトレーナーで戦った経験でレベルアップもできたりする時代も来るかも。 となるとTOKYOミレニアムもできる未来はありそう。 ほんならセンターで洗脳されて働くのは楽しいな♪→屍鬼ワーカホリックになって死亡なんやろか。 そうならんようにエデン行きのためにテンプルナイトになっておく必要がある。 つまり・・・けいばや。 金貢いでいい地位につくべきなのである。 金さえあればメシア教は優しい。 でも中途半端やとアデプトにまだ足らんなぁと言われるのでがっつり儲けたい。 そして地球を浄化して滅ぼして、わしはエデンで贅沢三昧なのであります( ̄0 ̄;) 河島英五 未発表録音集 なんと未発表曲多数が入ったマスターが発見されたということで発売された盤φ(.. ) それに81年ライブを加えた二枚組み。 マスターのほうは後のヒット曲もあります。 ライブは脂の乗っている頃で非常に勢いと手馴れた感じを受ける名ステージ。 これに貴重なMCも収録、そして英五氏の年に一回しか弾かないあまり上手でないというバンジョーも聴けます。 未発表曲はどれも良いもので、若者の唄!カレッジ・ポップス!のようなものから後の歌謡センス抜群なものまで。 なんでこれが放置されとってんっちゅー感想しかないです。 スタジオ一発録音っぽく、曲のはじまる前に曲名を氏が言うのもいいですし、生々しい録音もやっぱり英五氏にはぴったり。 繊細さと豪快さをどちらもあふれるくらい共存させた英五氏の異常さはできあがったCD作品ではわからないと思いました(´ε`;)ゞ Alameda / Misterioso Manantial フラメンコ要素の入ったプログレv(o´ з`o)♪ ポップファンには暑苦しくてウザいとも思う人がいるかも知れないフラメンコですが、これをやや冷ましてくれるのがアラメダ。 フュージョン的になって聴き心地は良いです。 ポップと言ってもいい部分はあります。 人によっては中途半端にも感じるかも知れないですが、このバランスは個人的には良いと思いました。 あまり強調点なく、この周辺の盤としては地味ですが、それゆえの聴きやすさと思っています。 いくらロックで薄めてもフラメンコが入っていればやっぱり派手。 派手盤多い世界なので・・( ;∀;) Sonny Clark Trio / Sonny Clark Trio ソニー・クラーク氏は米では割とマイナーらしいです(´;ω;`) 日本の人気は文句なし。 ピアノの情緒的なところが日本ウケという評もありますが、それは確かに感じるところ。 音ひとつひとつにキャラクターがはっきりしてる気はします。 特にノリノリに見えて繊細なところがあったりする部分。相当我々に向いているのでは。 個人的にはベース、ドラムもベストメンバーであり、その点でも最高です。 他にもっと良いソニー・クラーク氏の名演はありますが、盤としてはわしはこれになるっすね。 早死にして盤が少ないのが残念です(つд;*) さけ681久米仙 古酒ゴールド 沖縄県那覇市の久米仙酒造株式会社様の古酒(((o(*゜▽゜*)o))) 非常に軽快で味わいもクセがなく、甘口で芳醇さはバランスよくあるという初心者向けと言われる名酒です。 わしはもっとがっつりが良いですが、これもうまいので飲みます。 鍋のときとか合うんですわ。 度数は高いですが、味わいはストレートでもいけてしまうほどです。 瓶の細工とか見てやや高そうに見えますがそれほどでもないのがありがたいです。 著名な物件なので手に入りやすいのも良いです( ・ω・)y-~
けいばいんちきは変わらず(; ・`ω・´)
今日は5着だったのでようやく4着から離れることはできた。 でも来週堅いしいんちきなのでやらんやろな。 月曜はあなたが聴きたい歌の4時間スペシャル2016(xдx;) 歌手の皆さんが選ぶ「次世代に伝えていきたい名曲」(コピペ) 一部はその歌手がカヴァーするということでした。 水森かおり氏のアカシアの雨がやむときがハマっていた。 割と万能にこなしてしまう氏は代表的カヴァーがわかりづらい。 でも、これが一番かと思った。 八代亜紀氏は相変わらず元歌が不明になっていました。 でも、八代版空に星があるようにも良いです(´・ω・`) 歌謡コンサートは氷川氏が今度君こそわが命でハマっていた(;ω;) 長良グループは結構この時代の歌謡に合っている人が多い感。 そしてなんといってもNHKYのくせに見たった理由は国生さゆり氏が歌うとのことで見たったんや。 バレンタイン・キッスは全盛期の国生氏の歌唱とまったく変わらず。 これぞ真のアイドルである。 そういや長良グループ演歌まつりに市川由紀乃氏も出ているということですね。 ししょうが市川氏の懇親会行ってんけど何やら水森氏の話題になると市川氏が「かおりちゃん」と呼んでたようで。 結構つながりできてていいんちゃうか。 何か市川氏のマネージャーがファンに叱責されていたようで。ししょうも「あのマネージャーでは無理」というほどダメっぽいので去年くらいからの市川氏の活躍からはまだ勢い足りないところが今年は一発あるかもと思われます(・∇・ ) Purbayan Chatterjee & Kala Ramanath / Samwad シタールとバイオリンという珍しい競演(。Д・;) ゆったりしながらも溌剌としたエネルギー。 インド古典とは違いますが、ポップ度がかなり上がっているので入り口には最適。 タブラのビートもポップ音楽のドラムのようにリズムを刻むようなタイプです。 プルバヤン・チャタルジー氏は名家の出身で、先進的な音楽家。 他にも追いかけてみたい人であります。 震災の時チャリティー演奏もしてくれたようでありがたいです(^ω^) Peg Leg Howell / Coal Man Blues 戦前のブルース。アトランタに影響を与えた大物らしいです(>人<;) フィドルとの競演からカントリーにも深い影響があります。 歌は素朴で大らか。割と繊細な美声でありながらどこかいい加減な感じさえ与えるような奔放なせりふ回し。 でも、実際は丁寧な感じで味わいも深いという素晴らしいシンガーです。 ギターも軽快で本当にゆったりした田舎町のストリートが見えるようです。 ペグ・レグ・ハウエルという名は義足のハウエルという意味で、片足を銃撃されて義足になってたからという。 そして海賊盤や密造酒で逮捕とかで人生も史上最強級にブルースしてる人です(T .T) O'Donel Levy / Everything I Do Gonna Be Funky ジャズ・ファンク激名盤(。´Д⊂) これはあかん!あかん! 黒さでドボドボになったファンク曲から体が勝手にしなるようなメロウな曲まで。 両極を極めています。 このケツがあらわすように本能です。本能。 本能がこの盤に詰まっているのだと感じます。 全パートがお手本と言えます。 どこを切っても黒い。 まさにパーフェクトブラックミュージック。 でも、聴きすぎると濃すぎるので疲れます!!!(*´-ω-)b さけ680酉与右衛門 特別純米 自家田美山錦 直汲み生原酒 27BY 岩手県花巻市は合資会社川村酒造店様の作品(*´ω`*) 酉与は酉へんに与の一文字で、パソコンで表示できない面倒さがありますが、こういう名前も日本酒の面白さなので許す。 生原酒ゆえのフレッシュさは大変なもの。香りもやや甘い感じでした。 そして注いでもらってしばらくは気泡がかなり多く残るほどでした。 色も少しついていますね。 味わいは豊かな酸味が発射され、旨みが着弾するようです。 旨みもエキス的に濃縮されたもので好バランス。 苦味もきっちりとある、後味もとても爽やかで含み香が思い切り残るすね。 一連のストーリーは王道で、特に酸がお手本すぎる。 酸味に焦点を当てるならこの物件は素晴らしすぎる。 今までわしは旨み焦点でしたが、もっと酸を勉強せねばと一つの指針になりました(;´・ω・`A |
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