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夏
(; ・`ω・´)チャチャイレマンデーで大阪では少数派うどんを紹介してた 稲庭、五島、伊勢、味噌煮込み わしは稲庭と五島が大阪のふにゃふにゃうどんより好きなので許せなかった 元L⇔Rの黒沢健一氏死去(つд;*) ほんま90年代のヒット組ロクなことない つんく♂氏は声帯を失うし、T-BOLANは声でなくなったし、ASKA氏はアレやし大黒氏も病気してたし 小室氏は詐欺罪、classも亡くなってて、朋ちゃん氏も変なことなってたしKeiko氏も脳梗塞やっけ なんつってもZARDの坂井氏の自殺やわなあ ほんでSMAP解散・・・・・・・・・ 呪ってる? Paulo Moura Hepteto / Fibra(o´ з`o)♪ ブラジルのアルト・サックス、クラリネット奏者 これぞ鮮烈なミナス・サウンド。ジャズ・サンバ メンツもミナス一色で濃い個性が奮発です 氏の盤としては黒いくらいですが、半端なく洗練 目立つのはもちろんサキソホン 飛んでます。流麗なソロで、決め所が本当にスムーズかつ大胆 それにピアノがヴァグネル・チゾ氏 硬質です。この組み合わせが本当にビシッと決まってますね 渋い、かっこいい、そして熱すぎる名盤でしょう Harry Nilsson / Nilsson Sings Newman(; ・`д・´) ランディ・ニューマン作品を歌うニルソン氏です ピアノ演奏はニューマン氏 歌もピアノも語り口調がたまらんですね 吹っ飛んだ感覚の抒情詩というか 聴きながらムズムズする どこか浮ついた感じがなんかドリーミーです 歌とピアノなんですが、歌を聴くというより音世界に閉じこもるという感覚 それこそ同時代で言えばアシュ・ラ・テンペルとか聴くくらいの・・・というのはあまりに大げさで本当にすみません Cengiz Ozkan / Gelin(>人<;) トルコのハルク歌手、バーラマ奏者 この地域特有の乾いた重みのある哀愁がみっちり 声質も多少のしゃがれが大きく作用してモノクロかセピア色の風景しか浮かばない カラー厳禁 やはりこの辺歴史の重みある地域だけに軽く作れないのかと思うほど重厚なのが当たり前の世界ですよね まあ、トルコポップはたまに頭軽そうに思うというのは内緒です 某氏によるとカーステでトルコ歌謡を聴きながら車ぶっ飛ばすらしいですが、この盤はラクダで聴きたいほどです ウォークマンなどで実現は楽勝 ラクダ乗る機会ある人はぜひこれをお供にしてほしいですね さけ904バルブレア 10年 ゴードン&マクファイル社 蒸留所ラベル(=゜ω゜=) 日本酒の三日間が始まるのでちょっと浮気をば バニラ香はかなりはっきりでクリーミー よく鼻に残って香りだけでも相当楽しい ドライかつ麦芽がしっかりな味わいもキリっとしていて癖なし 明るいカンキツも感じ、美麗な風味と相まって納得のシナリオ ビターチョコなんかをいただきたい チョコレートはもちろんMEIJI 欠点のない物件で、派手ではないが本当に良いと思わせてくれます 価格以外 PR
(; ・`ω・´)中居正広氏はやはり凄いな
また氏の野球番組の季節 大谷先生も中居氏の番組では結構しゃべった・゜・(つД`)・゜・ もうすぐSMAP解散っすね スマスマでは昔のネタを毎週プレイバック ほとんど覚えてるもんやね(。>д<) ほんま今年の音楽界は激動すぎ 日本のみでもSMAPにASKA氏がえらいことになりましたからのう(`へ´*) 阪急うめだホールで第8回 阪急蔵元まつりがある 金土日は急性アル中で死ぬかもなのでよろしくお願いいたします(*´ω`*) けいば久々にいんちき(。・_・。) サウンド、アウォーディから行ってなんで外れんねやボケが Prince Far I / Message From the King(,,・`д´・,,) だみ声に魅力があると言われるレゲエDJ 演説か、ラジオ番組かとその中間のような絶妙な落ち着いたトースティングにあっという間に持っていかれてしまいます だみ声も非常に美しさを感じる声の素晴らしさがまた半端ないですし、完璧な世界です 一種のオーラを感じるほどですが、シンプルな曲がほとんど いや、シンプルこそオーラでしょう この声を活かすには余計なものは廃すべきなのでしょうか さらにかなりポップかつ洗練されている どこをとってもスゴいです 長渕剛 / SAMURAI( o´ェ`o) Captain of the Ship、家族、ふざけんじゃねぇと強烈な作品からのこの98年作 なんとも暖かい長渕氏の一面、というか本当の長渕氏なのかもですが・・・がここに 氏はアイドルみたいな時代があった(本人談)とも、小川英二だったころ、そして筋肉 色々なキャラを転々としてきたわけですが、やはり長年偉大であり続ける人はいろいろ取り入れながら進化する そんな中途中若いころに帰ったり、まあそれは常に長渕氏は盤の中の一曲でやってたりしますが、全体イメージで帰ったのがこの盤です やっぱりどんな変わっても芯は変わってないんでしょうね この盤も素晴らしいです 寂しさ、弱さ成分が沁みるのは氏の王道 この盤には多めな温かみ成分も寂しさが含まれるんでそれがまさに長渕氏です The Yardbirds / Having a Rave Up ( ・ω・) 言わずと知れたヤードバーズであり、言わずと知れた名盤 サイケていてブルージーさが強くパワーを与えてくれていてなんとも爆発力の高い盤 各音のチームワークはすごく一体感であふれ、音の塊が押し寄せてきます コーラスが不気味な曲もあったりしてやはり時代を見ることができます。 いわば象徴的な盤です とは言えビートルズをはじめ偉大なバンドが多かった時代 メンバーの凄さばっか語られるのが無念 内容がメンバーの凄さにプラスアルファの凄さってのを忘れんといてほしいです さけ903瀧津瀬 純米大吟醸(;゜0゜) 岐阜県養老郡は玉泉堂酒造様の限定品 養老改元1300年記念だそうです わしのもっとも信頼する酒造様なので言うまでもなくわし向き 大好きなひだほまれ100% もはや完璧ノックアウトでした。わしの理想的バランスの純大 好きな酒の大半は精米歩合60より数字が大きいわしですが、玉泉堂酒造様は蘭奢待やこちらでもわしを殺してくれます 香りは穏やかですが何このたまらん香り わし史上最強かも。フルーテーに過ぎない抑えた感じです 飲み口は非常に清く、そこからだんだん口の奥に移動させるにつれていろいろなストーリーがめくるめく展開 ひだほまれ的旨みから鼻とノドの中間点あたりからフルーテー甘さもふわり そこから連携するように鼻に抜ける香り、そして舌のつけ根の側面に旨みがっちり ラストに渋さと甘さで決めっ これで4合2000円未満 お得なんてレベルは超えて、もはや値段つけ間違い疑惑すらあります 燗すると旨みがじゅるっと 柔らかみのある口当たりがさらにお上品に 旨みに膜はってて滑るようにノドへ 燗冷ましの酸味具合が一番好きですね ANAファーストクラスで採用とかいうけど燗して飲めるんかな これはどちらも飲まんと犯罪
(; ・`ω・´)メロンもおた
これを鍋焼きうどんのアルミ鍋で食うと食いやすいことが判明 最後へずるときも鍋をつかめばやりやすい 吹田に金沢の回転ずし店出店するって ガスエビとか知らんのまである 行ってみたい Trio Chemirani / Invite(´;ω;`) イラン出身でフランスを中心に活動するペルシャン・パーカッション親子三人組 伝統的な盤では非常に神経質なパーカッション演奏になる中東の打楽器ですが、現代風アンサンブルで洗練された空気に変化しました 音楽性はまあ、このえげつないゲスト群 バラケ・シソコ氏、オマール・ソーサ氏、ロス・ダリ氏・・・・ なにこのえぐさ 近年最先端にして最強軍団と言えるほどのビッグネームばかり ちょっと洗練にすぎてわしにはたまに退屈なほど出来上がっています ゲストをあまりに讃えすぎましたが、やはり洗練された演奏と音楽性にて新たに強みを引き出されたパーカッションが当然ながら最大の聴きどころであることは言うまでもないです ROVO and System 7 / Hinotori(*`・ω・) 日英コラボ。 鮮烈なダンスミュージックであり、人力のサイケ感覚にサイケデリック・ロック、プログレ方面からも入って欲しい一作 まあ、ここにsystem 7から十分たどり着ける距離なので聴いている人は多いかも 多様な要素の絡み合い、足し算ではない掛け算の素晴らしさがよく感じられて本当に美しい物件 並ぶ名前、売り文句に偽りなし、むしろそれ以上の決定打 大物コラボに個人的に失敗が多いですが、これはすごかったです Jack Costanzo / Latin Fever(U´・ェ・) 強烈なボンゴ奏者ジャック・コンスタンゾ氏のラテン・ジャズ猛演 手の平と楽器の当たり具合から壮絶で、その発する音の刺激がえげつない この演奏を聴かないで死ぬことは許されない 楽曲も相応に黒く、演奏の壮絶さがぴったり合うように持ってきています 聴きながらスタンディングオベーション。 短いイヤホンとかで聴いてたら思い切り引っ張ってしまい断線するので気を付けたい これは長いので聴かないといけません 50年代作ってことでアッツアツの王道のベッタベタで威力は最大 現代の洗練から見ると聞き疲れしそうなほどです さけ902開春 『雄町山口』 純米ひやおろし( ・`ω・´) 島根県大田市は若林酒造様のひやおろし 香りはおだやかながらしっかりと。 一口目から酸味が広がって旨甘みとコクにテンションを与えてくれる コクの広がりが日を追うごとに凄いことになってきて、どんどんコシが強くなる 放置プレイ一週間からの物件でしょうか 辛口で旨み、甘みは美麗に切れて、バランス抜群の味わいが脳内にのみ残る そんなはかなさもお持ちです 余韻には渋みはかなり残ってくれて寂しくないです 渋みの味わいといっていいほどの存在感です 燗すると口当たり捜索願が必要です 酸味のあったはずのそれはどこで発見されたかというと旨み、甘みに寄りそう爽快感になってました 燗も冷もどっちも違ってどっちもうまい わし好みの物件は燗のほうがいい酒は圧倒的に多いですが、これは五分五分です
終わった・・(; ・`ω・´)
ASKA氏終焉すぎる なんか日本でとんでもないテクノロジーが発達してて、それによって氏は盗聴されてるとか( ;∀;) そしてそれを発見したのは自分がはじめてという・・ 終わりすぎててなんか真っ白なりました ありがとうございました これがたぶんASKA氏の公共の電波に乗る最後の肉声でしょうか( ;∀;) ブログでミヤネ屋にリアルタイムでクレームするとかあまりにも新しすぎる( ;∀;) 新しいのは音楽性だけで良いですが 確かにASKA氏の全盛期は新しかった( ;∀;) また復活に向けて動き出してたのに無念です 復活はできそうな感じやったんですが( ;∀;) さけ901別取 酔心 八反純米生原酒o(`・д・´)ノ 広島県三原市は酔心山根本店様の旨酒 とんでもない熟成感ある香ばしい旨みの塊が舌の中央を滑りながら押し付けてくるよう その塊はクリアで柔らかくいやらしくない。相当な分量の旨みなんですが それでいて喉の奥深くまで味わいを感じさせながら食道を通り、胃まで到達するのがわかります 半分くらいしか大げさではありません 渋みがわきを締めてくれてかちっとしているのがうれしい あまり生とかは飲まないんですが、これは良いですね 香りも控えめというが結構ふんわりしてきます 自然感が良いです
大黒摩季氏復活ですね
ちょっと年齢を感じさせる声質も渋くなっていた そんなに衰えは感じないですし、よかったです 桑は最悪やんけ何してんねん 買うたれへんぞ、って買うけど きくや酒販様で話をするとやはり大観が一番おすすめだという まあ、あれほんますごい で、次におすすめと言われた酔心の知らんやつ買うた やっぱりわしの心読まれてると思った なんてすごいんだ ファミ音 10ヤードファイト(。・ω・。)ゞ ・ゲーム概要・・・色々調べてるとアメリカてアメフトゲームめっちゃ多い さすがとおもった ・音楽性・・・走る音が素晴らしいですね これがビートとなり、音空間を整えます ・感想・・・なんかこのキャラの動きめっちゃそそりますよね ファミコン世代の感覚というものでしかないのでしょうか ドラッケン(*`・ω・) ・ゲーム概要・・・フランスのゲームだそうです その移植版 3Dですが、全方向に行けて戦闘も独特っぽい 面白そうです ・音楽性・・・サウンドスケープ的なのが多いです 雰囲気あります シンプルなメロディは雰囲気を作るには一番いいと思います 戦闘をはじめとしてBGMのない場面も結構あって、これは他のゲームも考えてほしいところ ないというのも有効なことだと思います ・感想・・・絵柄の雑さがむしろ良いです カルト的なよさを感じますね Bubbles(*゜▽゜*) ・ゲーム概要・・・流し台のゲーム?異様やな ・音楽性・・・効果音飛び交う昔ゲーム こういう音世界をわし世代はコンピュータっぽいと感じるが、パソコンすら古いとされる現代の若い子は違う感覚でしょうか ・感想・・・なぜにこう米国ゲームの顔は恐ろしくキモいのか https://www.youtube.com/watch?v=twc_PKg80-Q Puzzled(,,・`д´・,,) ・ゲーム概要・・・これも米国なんかな 珍しくかわいいキャラ ・音楽性・・・このかわいいキャラと全然違うあまりにも渋すぎるBGM やたらかっこええやん どうしてこんな空気読めんことしてん どっちも素材は抜群やのに、組み合わせが変態 ・感想・・・空気を読むということはやはり大事なんです 良さを倍増させる効果が存在します あえて空気読まない戦略は別としても、これは完全にKY(死語)です もったいなすぎる ドラゴンボールZ HYPER DIMENSION(*´・ω-)b ・ゲーム概要・・・対戦格闘。空もあるんやな。これは面白そう ・音楽性・・・ややダウナー系の洗練。 これにスーファミのしょぼい音が意外なほどマッチ 隠れた名ファミ音でしょう ・感想・・・ドラゴンボールゲームて意外にやってない やっぱりあの薄紫のカセットの変態ムズゲーのトラウマでドラゴンボール=ムズイイメージがこびりつくのか まあ面白かったんやけど、あれに苦しめられすぎて次もやろって気力がない、言わば残りHPゼロの状態 人間やはり一度痛い目に遭うとなかなか克服はできんもの もう二度とかかわりたくないと思うわけです だからスペランカー2は売れなかったし話題にもならんかった 例外は弾幕シューティング あれはマゾヒストたちの心をうまくつかんで一ジャンルとして時代を築きました まあ確かにわしもはまるまではいかんかったですが、結構楽しかった なんか妙な快感があるんですよね クリアするとか、徐々に成長するとか、スリルでもない感じ なんやろあれ 新たな快感に目覚める直前は経験しました あのまま弾幕シューやりつづけたら今頃わしの背中は鞭のあとだらけ そういうお店で散財は免れんでしょう わしはそういうところで変態趣味一切ないのでなんかおもんない なんか自分はこのジャンルて主張できたら話広がるやん だって、ダークマン氏だって蹴り食らうフェチというのでかなり話題ができる 世の中には上履きのコピーマニアとかおんねんで それなにがうれしいの?って聞きたくなるレベルで、まあそれで合法的に満足できる方法がなく彼は前科がついたわけでそれも不幸ですが まあほんま人間何が幸せかはわからんですよね、ほんま さけ900有馬山 特別純米( ・`ω・´) 兵庫県西宮市は辰馬本家酒造様のみやげ酒 白鹿で著名ですが、有馬温泉の酒屋限定の物件です 味わいは非常に淡麗 甘みがほのかに、最初は軽く酸かなと思うすが、だんだん旨みが バランス良くアテには刺身がいかにも合う わしはたこでいただきましたが、アテを進ませるタイプかとおもわせます 燗はそこまで劇的によくならんかったです 正直それほど期待していたわけではないですが、旨かったです 1500円也としっかりお値段ですが十分 現地で一杯300円台なんでそれで試してからもいいかも |
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