|
夏
友人のガキの学校が学級閉鎖とか。
穏やかでどこか軽く(明るい意味での)さみしさも感じる音楽性。
安易に癒しとかいう言葉は使いたくないっすね。
その才能を惜しげもなく発揮するためにはそれだけの内容が多彩な盤を必要とする。
盤をひととおり聴いてたくさんの感情が沸いてきた。
Florindo Sassone / La Ultima Cdita 1947
音質は今よりはるかに悪い時代のモノですが、それもあってよほど今のタンゴよりやわらかいのは当たり前。
どちらにせよ体が動く音楽であります。 PR
もらいものがやたら多いわし。
Jackie Opel / Cry Me A River
伸びやかすぎる強力な声とソウルフルすぎる感情こもった歌いっぷりから不滅の人気を誇るシンガーと言って良いでしょう。
アフロ・キューバンからファンクまで。70年代を彩ったグルーヴィな音楽を詰め込んだ曲たちも最強。
ブロードキャスト・トラックス MBS編 ほか色々
まあ、でも古くて初めて聴くようなものからごく最近のまで聴いてて確かに楽しい。 画像は「MBS編」単にわしの好きな色が緑ってだけで選びました。
いや、それはせずに済んだ。
何度も言うが値段や。ジャパンで森の水だより一ケース買うより高いねん。
各地で豪雪。大阪はまったくそれを感じさせないですな。積雪なんてほぼありえないですわ。
かぶ。 つーかトヨタ一万株かえせえええええええええええええ2450円でええええええええ。
ンガナサン族の音楽 シャーマンと朗詠調の歌 ほか
シンプルな素材と声で作られた素朴で温かみを感じる音楽。
こういう一見楽しむ要素が限られてそうな音楽も、その一点を集中して見ると奥が深かったりします。
カナダの伝統歌
アイリッシュやフォークやカントリー好きからばりっばりの民族色の濃いもの、音遊びまで好きな方ならお得な盤です。
Immortal / Pure Holocaust
初期ブラックメタルはどれも個性的ですが、彼らは寒々しいリフと猛吹雪のようなリズムセクションが一体となって怒涛の極寒音楽を生み出しすことに成功しました。
冷やして飲むとかすかにスモーキーで甘みの強いあの有名な雷鳥テイスト。 高温多湿の日本でこれは助かる物件ですなあ。
最近auの営業みたいなんがよう来る。
今日テレビで南の島から日本に家族でホームステイちゅう番組あった。
わしらは文明社会に慣れすぎて「人間」なら刺激的なはずのものですらマンネリ化してるんやなあと今日は思いました。
Creative Source / Migration
アーバンな部分に個人的には一番惹かれましたが、全体的にこのジャンルに必要とされる要素は全部あってどれもいい感じ。
Dorothy Ashby / Hip Harp
サウンドはショーロっぽいとこもありますが、ハープがジャジーなプレイに徹しているので驚くほどファンキーに仕上がる。
ハープちゅうのは主張の非常に強い楽器。
けいばまけた。
音のほうはジャケのかわいさに反して硬派。
トルコの音楽と言う感じでなく、米国オールディーズを聴くつもりで手に取るといいはず。
Little Brother Montgomery / Tasty Blues
しかし曲や歌はブルースそのもの。 |
カレンダー
最新トラックバック
プロフィール
HN:
神田 凧文
性別:
男性
趣味:
音楽、野球、競馬、株式投資、ボウリング、日本酒、温泉、自転車、ウイスキー、ファミコン、旅行、観賞魚、写真
自己紹介:
たのしく
ブログ内検索
最古記事
(07/14)
(07/15)
(07/16)
(07/17)
(07/18)
アクセス解析
アクセス解析
最新記事のフィルム
|