忍者ブログ
[187] [188] [189] [190] [191] [192] [193] [194] [195] [196] [197]


先週は行政書士の先生と家のことを。
ちなみにわし遺産でばっちゃんの家継いだんやけど、なんと家の値段修繕費の1/3にもならんかった。
すげー。
土地も二束三文やし、これはやはり誰かが住むとこなくしたとき用に持っておく。固定資産税も安いし。
まあ、売るとかになっても買い手ないやろけどな。隣も10年以上売物件やったし。

先生はクラシックのマニアでもあり、実はほとんどそっちの話。
事務所二階をオーディオルームにしているという変態である。
わしとは違いドイツ好きなわけやけど盛り上がった。
あと、今度すぎやまこういち先生が河内長野来るとか。以前観客席で捕まえてサインをレコードに5枚ももろたらしい。
わしも見にいっとこかな。

あと、モニターが急に消えてうんともすんとも。
つわけでワイド画面の買った。
これええな。作業範囲広がる。

 

かぶ。
わしが多忙&モニターつぶれてるときに金融緩和とか何考えてんの?
落ち着いたときには9500とかしばくで。
もう一度言う。
トヨタ2448円で返せと。


けいば
テスタマッタ、シルクフォーチュンのハイペース差し決着読みどおり!!!!
なんでこれで馬券はずすねん!!!!
ある意味わし天才すぎやろ!!!!

 

 

 

 


ファニー・カンパニー / ファニー・カンパニー

31JW2YDQWNL__SL500_AA300_.jpg桑名正博氏がこのバンドでデビューしたという。
あのヌケのいいヴォーカルはこのころからです。いい意味で野暮ったい部分が声の割りに泥臭さを感じさせる良さがあります。

曲も正統派。
スイスイ体を通っていくようなシンプルかつルーツに正直なロックであり、大阪のわりにはウザくない音楽性です。
本当にこういう盤が聴かれないといけないと思うっすね。

スイート・ホーム・大阪という曲があって、大阪弁を米国音楽に乗せるのは上田正樹氏でもありましたが、こちらも成功例。
ブルージーなのは大阪に合うっすかね。まあ、曲もよくできてるとのはあるんでしょうけど。スイート~は非常にいいっすよ。
聴いといて損はないっすよ。
そらわしもブルースを子守唄に育つのも無理はなかったわけや。

 


Group Doueh / Guitar Music From The Western Sahara

SF030.jpgデザート・ブルース・ロックとでも言うか、70年代サイケ、ブルースロックとアフリカ伝統音楽の融合。
西サハラで30年前から活動しているという驚異的バンドです。

まず聴いた瞬間。「うわ、何これ、エグう・・」と息を飲むしかないでしょう。
えげつないフレーズと演奏と歌、黒すぎるアフリカングルーヴ、半分が電化、半分が伝統といういびつなサウンド。
爆発的に危険な要素が一体となったらそら危なすぎや。
こういった別種の音楽の組み合わせに化学反応って言葉もよう使うわけですが、この盤聴いた人なら安易に化学反応という言葉は他で使えんやろ。

 


Mahori Kruang Sai Thai Ensemble / Air Mail Music: Thailand

51TpfqF3ZTL__SL500_AA300_.jpgプーケット島の音楽。
かの地もスマトラ地震で津波被害に遭った地です。

踊りのための音楽ということですが、日本の盆踊りと近いノリがあるように思えるので結構我々日本人になじむんじゃないでしょうか。日本とタイは仲いい印象あるし。さらに、素朴すぎる弦楽器と笛。民族音楽好きならこれはツボる。
Air Mail Musicは解説がなくて困るわ。楽器名わからん。
インナーはシリーズの宣伝のみで商売っ気強すぎやねん。
しばく。

おばがマンション管理やっててタイ人住んでるんやけど、わしがタイ料理うまいとほめただけで現地のカップ麺とかみやげにくれて。
恩があるのでタイ音楽は宣伝しまくりたいですね。
タイのカップ麺はスープがよくできててオススメっす。何の話や。

ちなみにナザムのミエツコ・タラーツィク氏があの津波でリアルグラインドコアになってしまったのは有名な話。
別にナザムはゴアグラインドじゃないのに。
罰当たりな死体好き好きバンドじゃなくてまじめなナザムがあんなことになるなんて。因果応報という言葉はないね!!
またまた何の話や。

 

 

さけ92三和酒類 麦焼酎 いいちこ 日田全麹 25度

iichiko_hitazenkouji_900.jpg麦焼酎。
わしはあまり焼酎飲まんからなんとも言えんけど、なんかこれ焼き芋の味せん?
うちのおかんと弟が麦好きやねんけど、これはあかんかったからある程度おおてるんちゃう?

まあ、ちょっと古くなってたんもあるんかな。
ほんま自信ないので「個人的感想」を強調しとくわ。

PR

ホイットニー・ヒューストン氏死去・・。
MJ氏と男女の米国スター歌手が相次いで。
ドラッグ、ゴシップなど、米国芸能界の暗部が見えてくる残念な人生を送ったスターであった。

米国は芸能でもスポーツでも持ち上げたら凄いが落とすのもハンパでない。
プレッシャーは凄かったことと思いますわ。
対価も莫大ですけどね。だからと言って酷い扱いをしていいわけちゃうっすよね。
そこらへん日本のような気を使う民族性と正反対ですよね。

 

 

日曜は野球好きの友人と遊んだ。ひさびさや。
ウインとプリアムと藤島誠剛とバークハートとポールとオバンドー(これだけまとも)が好きな変人中の変人。
まあ、わしもペンバートンとナナリーとアダムとビティエロとブラウン(オリックス)(まともやけど地味)とDJカラスコが好きやから人のこと言えんけど。
そしてその男。
チャリにここんとこはまってて。
わしも影響されそうな感じです。もともとアウトドアに慣れすぎて野生。
山とか走ったらおもろそう。写真、釣りとも連動するし。
脚力には自信あるのでやるべきやろな。弟もチャリ屋やし。便利。


そしてその男を含めたパリーグ(近鉄が主)仲間と昔よう沖縄料理食いに行ってた。
それを思い出し、また沖縄料理屋行ったわけです。
わしは初泡盛。ってのも当時飲まんかったから。
いやー、沖縄料理にびったしやね。なぜ当時避けてたか。勿体無い。
その当時も塩辛とかすくがらすとかごーや天ぷらとか島らっきょうとか豆腐ようとか食ってて酒飲みの口言われてたけど。
わし想像以上に泡盛適性高そう。
与那国、白百合、南風っちゅーのを飲んでみたがいずれもよろし。
はまろう。

 

 

Assagai / Assagai

assagai.jpg南ア+英国のロックバンド。
確かにロックなのであるがアフリカ色が曲を追うごとに強くなるのでロックであることを途中で忘れます。
ファンクにも近いのはありますけどね。
後半完全にアフリカです。

最初の曲なんてきっちりロックしてますが、あとはどんどんとアフロしていく。
70年代らしく混沌とした盤ではありますが、コンセプトは見えやすいので聴きやすいかも知れない。
リズム・セクションが英国なのか、やはりあのえげつない黒さは感じにくいのが聴き易そうに思えた要因かも。

 

 

Julie London / Very Best of Julie London

51uclBPI9VL__SL500_AA300_.jpg女優として出発し、後に歌手となったというお方。
かなり訓練されたそうで、歌手としても文句なしの実力派として知られています。

米国スタンダード・ジャズを美声と雑味ない歌唱で歌う。
これぞ米国の良き時代の象徴的な盤として(ベストですが)紹介させてもらいたい。

よくある謡い文句として「すべてのジャズファンだけでなく、女性ヴォーカル、いや歌が好きな人にオススメです!!!!!!!!!!!」

 

 

Cocteau Twins / Blue Bell Knoll

51lE3qGExxL__SL500_AA300_.jpgスコットランドのロックバンド。
と言ってもロックとも歌ものともつかないサウンド重視の音楽性なのでなんとも言いづらい。
有名どころなのでさして説明はいらんと思う。

他のロックバンドもサウンドというのは曲やコンセプトに合わせて作り上げるものですが、こちらはサウンド最優先でそこに演奏や曲を合わせたのかというくらい。
映像作品のBGMにも近いくらいの性質のあるおぼろげな雰囲気を楽しみたいですな。

 

 

さけ91池原酒造 白百合 30度

4548930344352.jpg今回三種類の泡盛をいただいた中で印象に残ったのはこれ。
最初はちょっと引いたほど泡盛くささが出ていた。
しかし、これ。
沖縄料理と合うなあ。
それとわし大体飲みやすいとか言われるようなんよりちょっとえげつないと言われるようなんを気に入る傾向あり。
わして普段でもふとした時に酒の風味を思い出すんよね。そして大体そういうのってクセが強いと言われる物件。

特に塩辛盛り、すくがらす(島豆腐に乗せて食うんやけどいつもこれだけでお願いって頼む面倒な客)島らっきょう、豆ふようと刺激物オンパレードで食ってたのに負けない感じがした。素晴らしいではないか。

泡盛の比較なんてできるほど飲んだことはないが、これはひとつわしの中では重要なものとなりそうな予感です。

最近日が沈むんが遅なった思わん?
これから三寒四温というややこしい気候になって風邪を引き、暑さ寒さも彼岸までと思いきや、彼岸あけてからもまだ寒い日があったりして風邪を引き、春は日差しの良さから油断して薄着しすぎてしまって風邪を引くんやな。
ついでに梅雨は雨多くて仕事疲れで濡れたままうたた寝して風邪を引き、夏は冷房かけすぎて風邪を引き、秋はそもそも気温差が激しく難しいので風邪を引き、冬は寒いし乾燥してるしで風邪を引きまくるねんな。

日本は四季があり気候の変化が激しい上湿度が高く、結構過酷な面もあるんやろうか。
外国って風邪ひきにくいとかあるんやろか。
ちゅーか衛生面やばいかな。それ以外の病気なりそ。

 

 

 

Abdeljalil Kodssi / Mimoun

75e46a61.jpegマラケシュの音楽家の家系に生まれながら、スペインで活動。
経歴はかなりポップ寄りでもったいないなあと思うほど素晴らしい歌い手であります。

ベースはグナワ音楽ですが、グナワ音楽のような圧倒的な躍動感とは無縁の音楽性のジャズを中心としたポップアレンジ。
しかし歌は本物中の本物。
音楽性は変わっても緊張感が壊されることはなかったです。
いや、むしろ完全にポップ音楽を食っている。
おかげさまでポップになり切っていません。
迫力がありすぎます。

 


The Pharcyde / Bizarre Ride 2: The Pharcyde

これはポップスなり。51191NJSZ9L__SL500_AA300_.jpg
というと当然誤解を生むだろうLA発の楽しすぎなヒップホップ。
物騒なギャングスタ・ラップが基本好きなわしでさえ「うお、何これ名盤すぎてやばい」とつぶやいた。。

ラップっちゅーものは西洋的メロディ音楽しか認めないみたいなスジの人がいたりして無視する人もいる。
それでは勿体無い。
この盤を聴いてみればラップでしか表現できないものがあるのに気づく。
もちろんラップっちゅーても上手い人は工夫があって面白いんやけど、つぶやきレベルのしょーもないものも実際にはある。
だからこういうちゃんとしたのを聴くべきっすね。

この楽しすぎるサウンドにラップじゃなくて旋律のある歌が乗ったとしたら・・・
ゾッとするわ。絶対おもろないと思う。

 

 

Wolfnacht / Toten Fur W.O.T.A.N..

middle_1113658505.jpg糞ギリシャのNSBM。
国家社会主義ブラックメタルということですが、この盤は非常にナチズム全開の盤になっております。
ギリシャはカスでゴミでクズですが、彼らだけは素晴らしいと思います。

ヴォーカルのうなり具合がハンパでなく本気。
徹底してシンプルすぎる曲もまた軍歌を思わせる。
これはアジられますよ。マジで(嘘)

気合いの入ったバンドが少ない近年。
こういうバンドは重要です。
かと言って普通にオススメできる物件とは言えないですが・・・。
極々一部マニア限定。

 

 

さけ90イエロー・ローズ・オブ・テキサス4年

roseoftexas4.jpgバーボンウイスキーの中でも最もスタンダードな味わいの一品。
基本中の基本と言えるでしょうか。
もちろん4年熟成ってことで熟成感はあまりないですが、非常に口当たりがやわらかく飲みやすいものです。

このほか8、12、15年と色々出ているので好みとサイフの具合によって買い分けられるのも良いっすね。
ラベルのデザインも良く、色違いのビンを並べるといい感じでしょうかね。
一度コレクションとか言ってやってみたいほどに。

 

太平シロー氏が死去。
びっくりした。
おかんが近所住んでたんでよく見たというが売れてるときはかなり調子乗ってたとか。
しかしこのような実力のある芸人がほんまおらんようなるね。

 

海底トンネル事故。えげつないよなあ。
わしはびびりなのでトンネル工事とか仕事でせえとか言われたら逃げ出すで。ほんま。
それにしても最近想定外っちゅー言葉簡単に使いすぎ。流行語大賞確定や。
不景気やから調査とかケチってたんやろか。


ポーランドで寒中水泳が中止。
凍り付いてできんらしいっすね。世界大寒波でロシア、欧州が凄まじいことに。

で、大阪はというと・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

Georgie Fame / On the Right Track: Beat Ballad & Blues 1964-1971

51ErWrgARNL__SL500_AA300_.jpg白人ごときが黒人様の音楽をパクるとはクソ生意気な・・・と思いきや!!!!

鬼才ジョージー・フェイム氏だけは違った。
ジャズやR&Bなど。黒人様じゃないとできない音楽をこのお方は自分の個性で違う解釈を見せてくれます。
非常にすっきりしたサウンドと演奏なんですがこれがばっちりはまっている。

クラプトン氏のような黒人様にあこがれて・・みたいなもんなんでしょうけど、ジョージー氏のほうがより自分サウンドを貫いている感はあります。

 

Helder Moutinho / Que fado e este que trago

WOR10319.jpg邦題が「ファドの未来を想って」という。
伝統的なファドも歌いますが、現代ポップ感覚を持った曲もあってバラエティーに富んだ盤になっております。
しかし、そのポップ感覚のある曲も伝統を捨て去ることなく両者の良いとこどりというところでバランスを保った名曲ばかりです。

作詞、プロデュースなどで名をあげる人のようですが、歌い手としては文句なしに素晴らしい。
若手が充実したファドの世界を支え続けるエルデル・モウティーニョ氏のファドに対する真摯な思いやりは聴いてすぐにわかります。
過去と未来のバランスを取ったものはそうそうあるものではありませぬ。

 


Guaco / Como Era Y Como Es

533f2d44.jpegベネズエラのグループ。
もとは「ガイタ」という当地の独自の音楽をやっていたそうですが、この盤になると完全にサルサ寄り。
圧倒的すぎる演奏力でポップスまで完璧にやってしまうグループ。
世界でも最高の音楽レベルを持つベネズエラでもトップのグループ。
つーことはですね。最強の音楽グループの一つであると。

証拠?聴いたらわかるやろぼけ。
完璧な演奏であり、さらに人の心を動かす表現力まで兼ね備えている。
ベテランっちゅーことであまりに余裕のありすぎる演奏ですが、エネルギー値も凄まじいもの。
あっちが立てばこっちが立たずは音楽では避けられないことが多いですが、このグループは全部立ってる。
立ちすぎ。

某喧嘩男は言った。「この世に完璧なものはない。あるとすれば正義超人の友情」と。
確かに友情パワーは死人も生き返らすし、100倍パワーのある神すら倒す。反則みたいなレベルです。
しかしグアコもそうなんです。それだけのパワーがあるんです。
喧嘩男はグアコを知らなかったことを恥じるように。

しかし、ジャケだけはおふざけグループとしか思えないほどですなあ・・

日本ハムファイターズ大嶋匠君。
いきなり本塁打。
ソフトボール選手史上初のプロ野球での本塁打っちゅーことになりますかね。
この選手には是非活躍して欲しい。


きのうはNHK歌謡コンサートを見た。
大津美子氏がテレビでお歌いになられていた。
74歳にして衰え知らずか。この時代の歌手って年取っても衰えんなほんま。
やっぱり訓練がハンパでないんやろか。
あと、大月みやこ氏も相変わらず素晴らしい。パワーは落ちたもののカドの取れた今こそ全盛期と言いたいっすね。
65歳にしてこの歌です。すごすぎる。
三原綱木氏は66歳にしてはじめて曲を出した。
何やってんすか。もう。


かぶ
手え出せん。
SQまで待ち。(また待ちかよ)

 

 


村上律と中川イサト / 律とイサト

311qlOEJcAL__SL500_AA300_.jpg近年ポップ界では(日本に限らず)カヴァーと称したカラオケ大会をCDで売ったりテレビで流すそうだ。
終わっとんなほんま。

カヴァーっちゅーのはこの盤が出た時代(70年前後)には盛んに行われた。
米国のフォークやロックなどをそうして取り入れていったのは知られている通り。
んで、カヴァーとカラオケの違いっちゅーたらこのアヤシイ二人のように元歌を歌うのであっても演奏や雰囲気づくりなどで自分のものにするっちゅーこと。
二人のキャラクターがカヴァーでもオリジナルでも爆発している。
この二人の米国音楽カヴァーなんて米国にはない音。
われわれ日本人(旧的な感性を持っている人だけにかもですが)に安心できる音にほかならない。

 


Sandy Lopicic Orkestar / Balkea

519V8wkcV6L__SL500_AA300_.jpgバルカン・ジプシーブラス。
とてつもなく派手で、これ以上派手な音楽を探すのは難しいだろうというほど遠慮抜きの派手派手音楽です。
この辺の音楽にはどんなに派手な音楽でもドスンと重たい哀しみを内包しているもんですが、この楽団には全くなし。
ワビもサビもいらないって感じのいかにもな現代的な音楽であります。
ポップすぎるので民族音楽ファンには物足りないかもですかね。

ボスニア、セルビア、コソボから女性歌手が集結したということでその点でも驚きです。
確かセルビアとコソボとかってやばいくらい殺し合いしてへんかったっけ。
まあ、この盤聴いたら紛争とかどうでもええやーってなってきそうですよね。
争いばっかしてるやつはこれ聴け。
英国や米国や仏国あたりの政治家にオススメ。

 


羅勲児 / History

21158.jpg韓国のトロット歌手。ほぼ演歌と同じジャンルであり、韓国併合のときにできたジャンルということで生まれは同じと言えそうです。
成り立ちに詳しい人教えてください。
日本にも色々な歌手がやってきてヒットを飛ばすのもよくわかるところですが、ナフナ氏は特にすごいですね。
近年でも新聞広告でよく見かけるほどです。根強い。

やはり韓国限定歌手より日本で大ヒットした歌手のほうが圧倒的に歌唱力が高く、完全に日本でも定着し続けているナフナ氏はやはり韓国ポピュラー史上最強歌手です。
趙容弼氏も素晴らしいですが、羅勲児氏のほうは重い感じがします。

ビジュアルもなんか武将みたいな感じで良いですよね。
趙容弼氏も声とビジュアルが合っていて素晴らしいです。
韓国男性歌手ならとりあえずこの二人は間違いなく押さえましょう。
知名度順で問題ないです。

 

 


さけ89紀土 KID 純米酒

261fabc9.jpeg個性的すぎる名前とすっきりしすぎなラベルデザイン。
なんかあまり目を引く物件じゃないですが、これはこれは。
バランスと飲みやすさと満足感すべてにすぐれた良酒です。

飲み口はほのかに甘みと吟醸香がしてその後旨みが少しずつ広がっていく。
その旨みの持続力が高いですが、酸味がいいですね。酸味が一番いい印象です。

それぞれの要素は個性がありながらも、チームワークが良いので飲みやすい。
万人にウケる感じもしました。

 


忍者ブログ [PR]
カレンダー
04 2026/05 06
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
カテゴリー
フリーエリア
by 株価チャート「ストチャ」
最新コメント
[08/20 NONAME]
[08/19 ダークマン]
[07/19 NONAME]
[06/27 ダークマン]
[01/18 NONAME]
最新記事
(04/18)
(04/17)
(04/02)
(04/28)
(04/26)
最新トラックバック
プロフィール
HN:
神田 凧文
性別:
男性
趣味:
音楽、野球、競馬、株式投資、ボウリング、日本酒、温泉、自転車、ウイスキー、ファミコン、旅行、観賞魚、写真
自己紹介:
たのしく
バーコード
ブログ内検索
アクセス解析
アクセス解析
最新記事のフィルム