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特になんもない日々や。
むかつく(´・ω・`)

 


最強音楽集
声編。

声ちゅーのはもっともポピュラーな楽器と思います。
男女ソロと合唱、それと特殊な唱法の代表をそれぞれ。

 

 

 


倭(出たので略
首都: 通貨: 面積:位 人口:位 GDP:位 公用語:
演奏者:美空ひばり

 

阿塞拜疆共和国
首都:バクー 通貨:アゼルバイジャン・マナト(AZM) 面積:111位 人口:89位 GDP:68位 公用語:
演奏者:Alim Qasımov

 

勃牙利共和国
首都:ソフィア 通貨:レフ(BGL) 面積:102位 人口:92位 GDP:73位 公用語:ブルガリア語
演奏者:Neli Andreeva and the choir of Filip Kutev ansamble.

 

印度尼西亜共和国
首都:ジャカルタ 通貨:ルピア(IDR) 面積:15位 人口:4位 GDP:16位 公用語:インドネシア語
演奏者:わかりまへん

 

蒙古
首都:ウランバートル 通貨:トゥグルグ(MNT) 面積:18位 人口:135位 GDP:133位 公用語:モンゴル語
演奏者:ボルドエルデネ


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けいばまけたくそぼけ。ぼけ。ぼけ。ぼけええええ。

 

なんかおばあちゃん方がなべとか釜で演奏する「ばあちゃんバンド」がおるとのこと。
http://www.youtube.com/watch?v=UPqX2AWUD2g
あまりに良い雰囲気である。以前最強音楽で紹介した身近なもの、身近なものを素材とした楽器で演奏する音楽というのがあったけど、これも入れたいくらいや。

 

通天閣にこおろぎとかのくしカツやってるとこあるらしい。。
行ってみたい・・・?

 

 

シジスモンド・ディンディア / マドリガーレ曲集第1巻
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不当に知られていない作曲家です。
17世紀当時のイタリアでの音楽を知り尽くしたといわれる作曲力で類まれな鮮烈さをもつ音楽を作ってくれました。
このハッとするようなメロディラインは今でこそ新鮮に映るはず。

それをすばらしい歌声とハーモニーで表現してくれた名盤。
かなり若い方々ですが確かな表現力。
適切な表現というか、あまり我を出さないところに好感を持ちます。

 

 

ヌーレッディン・フールシード&ダマスカスのダルウィーシュ教団 / 恍惚への道
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シリアのスーフィーの歌。
ほとんどが独唱か一部合唱。そしてパーカッションを伴奏にしている曲もあるっちゅーくらい。
かなりとっつきにくいです。

ただ、この世界に慣れてきたらたまりません。
神秘性と完成された美意識に歴史を感じさせる重厚さ。
これだけ洗練度の高い音楽芸術は他に存在しえないと思えるほど。

まあ、褒めちぎってるけどわしのような下民にはかなり聴くのはしんどい。
ほんまは歌謡曲が一番です。

 

 

川村ゆうこ / 風になりたい
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イントロから拓郎しているこの曲はもちろん吉田拓郎氏の作。
活動期間も短く、あまり売れていないのは聴いたらわかる残念さ。
それでもこの時期のフォークソングが好きなら楽しめるでしょう。
声はちょっと甘えた感じでかわいらしいです。

wikipediaによると最近あの柳田ヒロ氏らと活動してるらしいっすね。
魅力ある声だからか、結構そのスジに人気??
もうちょっとインパクトあればなあと思います。

 

さけ123汾酒
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フェンチューと読むらしき中国酒。
かなり古い時代から飲まれていたそうです。

味わいはまろやかながらクセのある甘みに驚き。
最初はげげっと思ったが、すぐ慣れました。
なんかえんどう豆の麹をを使ってるという予備知識からか、豆の風味がする気が。
それがハマればかなりいけます。
わしももともと豆すっきゃからね。

これからは中国酒に慣れないといけません。
日本も中国のもんになるんやから。
わしは全力で媚びる!

 


けいばまけた。
三連複取ったくらいでは向いてこんな。やっぱ。くそぼけ。

 

石川さゆりジョジョ立ち!荒木飛呂彦がジャケ描き下ろし
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120912-00000014-nataliec-ent
演歌不況から色々やらなあかんみたいです。
曲のほうも現代の若いのにあわせた感じ。
申し訳ないが失敗だろうというのが予想。

ジャケ買いというのはわしもよくあるんすけど、基本的にはそのミュージシャンの方向性を表すものであることが大事。
ジャケだけで買わせるちゅーようなスケベ根性が見えたらやめとこってなるっすね。
よく最近見るのが「グループのメンバーがそれぞれ違う方向を向いたり違うポーズ取って気取ってる」ちゅージャケ。
西洋、日本ポップによく見られたんすけど、最近では多方面にわたってこの傾向あり。
これまた失敗パターンの「○○(珍しい楽器)奏者を擁するジャジーでなんちゃら」にもこういったジャケが多いすね。
このパターンウンザリするほど多い。
流行ちゅうのも大事すけどね。あまりにワンパすぎやで。

 

秋葉原でトラックで突っ込んでいっぱい殺した人が死刑判決やてな。
これネットの書き込みにマジになって切れたんやろ。
わしもかなり昔はネット掲示板はつこてたけど、だんだん掲示板に本気になるタイプの人間が増えてきて危険だと思ってやめた。
若い子なんてチビの頃からネットに触れてるからその辺怖いのう。
取捨の仕方も知らんまま情報にさらされすぎてなんでも鵜呑みにしてまうっちゅーのはあるやろね。
こうなるとなんでも吹き込めるからほんまやばいで。

 

金本引退。
なんか阪神の象徴みたいな扱いやな。
まあ、ウチの稲葉ももう日本ハムのリーダーみたいなもんやけど。
阪神は(ファンだけ)嫌いやけど話題性ある選手がいなくなるのはおもろないわ。

 

 

 


Edip Akbayram / Nedir Ne Degildir?
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トルコのサイケデリック・ロック。
トルコ歌謡をロックにした感じでありますが、若干トルコ歌謡になじみづらいと思う人にでもいけそうなポップさもあり(ただし怪しい感じがめちゃめちゃ強いですが・・。)トルコ音楽の入り口に・・なるかな。
ものによっては日本の演歌や歌謡曲にも通じる曲もあり。

最近の世界中の70年前後の世界のポピュラー音楽の発掘っぷりはすさまじい。
ありがたいことです。
まあ、めっちゃ忙しくなりましたけどね。ほんま。
ここんとこわしも人生充実しております。

 

 

Quartette Tres Bien / Boss Tres Bien
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強力なパーカッションが目立つラテン・ジャズ。
ボサノヴァ、サンバ風味などの曲もあってブラジル的洗練を見せてくれます。
しかし、雰囲気は軽快かというとそうじゃなく、どちらかというと刺激的。
演奏者のテンションが非常に高いですが、印象としては神経の行き届いた演奏。
ハイテンションでも崩れないくらい上手いんでしょうけど・・。

という感じのバランスで聴き心地も間違いなし。
曲のほうも入りやすいと思うっすね。

 

 

Angola 60's: 1956-1970
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アンゴラという国はようわからんですが、この地の音楽は凄い。
ハイレベルなアフリカの中でも最強クラスと言ってもいい部類。

その理由は歴史にあります。
ポルトガル植民地であったこと。それによりブラジルやカーボベルデとの国交があるなどでしょうか。
これらの国の音楽も混ざったりしている。
ということでものすごい多様性のある音楽ってのがこの盤でもわかる。

アフリカポピュラー音楽のコンピでもアンゴラの音楽は個性が飛びぬけている。
というのもこういう地盤があるからでしょうなあ。

 

 

さけ122シュリヒテ ウルブラント
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ドイツのジン。
まろやかで味わいの強いジン。
ロックでもすっと飲めるほどで、ボンベイとかみたいに割るのが前提みたいなんとはちょっと違う。

ジンらしいスカっとした味わいはもちろんあり、冷やして飲むのが最適。
あと、このボトル目立ちますな。陶器らしくかなり重量感ある。
そして彫ってある字もすごく手作りっぽいですわ。
ただ、手抜き感もあるけどそれもええ。

小倉二歳Sとった。
しかし軸をクラウンにしてたから三連単はあかんかった。
死ねくそぼけスカタンあほんだら民主党。

 


Los Cojolites / No Tiene Fin
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ソン・ハローチョという音楽をやっている若手グループ。
メキシコ伝統音楽で、フラメンコやキューバン・ソンなどが混じった音楽です。
スペイン人によって奴隷としてつれてこられた人が作ったと言えるんでしょうが、ほんま黒人の新しい音楽作る能力は凄いと思う。

フラメンコ的ジャンジャカ、アフロなドンドコがしっかり感じられ、歌はどこか調子はずれにも聞こえるような独特の歌いっぷり。
なんとも珍しい組み合わせであるが、やけにこれがはまっていて自然体の音楽と思える。

そしてロス・コホリーテスは現代のリスナーに合わせた演奏をしてくれます。
他のグループよりもやや洗練度高いです。
聴きやすいと思われます。

 


Douglas Quin / Fathom
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北極、南極のフィールドレコーディング。
行くだけで何百万かかるところの貴重な自然音です。
はっきり言ってあまりに遠すぎる世界で、音を聴いて何があったか想像するのは難しい。
自然音ちゅーより人工的な作品にすら思えたりもしますな。

アンビエントとかの音楽にも近そうなこの盤。というかこの音世界。
人間が作らんでも自然にもあったというのが凄すぎるわ。
現実は小説より奇やで。

 


JVC WORLD SOUNDS 超絶のコギリ
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ガーナの「コギリ」奏者、カクラバ・ロビ氏。
コギリとはバラフォンのことで、現地では色々な種類や呼び名があるようです。

もちろんアフリカ特有のグルーヴが強烈なのは言うまでもないですが、この楽器の魅力。
精霊でも呼び出せるのかと思うような独特の響きです。これはひょうたんと蜘蛛の巣が響いているらしい。
よくこんなもんで楽器作りよんな。
他にも楽器は太鼓や弓(ココレレとかカンカラマとかおもろい名前がぎょうさん)が使われています。

名前というと最後の曲。「グリグリマニヨン」
これは西ドイツで女性が口論していてそれが氏には「グリグリマニヨン」と聴こえたそうです。
よくこんなんで曲作りよんな。

 

とあるうどん屋へ。

場所や店名などは絶対ここでは明かさない。
店には電話番号すら書いていない隠れ家レベルじゃからのう。
箸袋も無地やったし。
席はテーブル3つか4つで計10~16人がやっとの狭い店やから流行らせると困る。
今日もメシ時外して行ったけどかなり人多かったからやばい。


わしが思うに「食べる四万十川」
清流のごとく口元からノドの奥に勝手に流れていくようなうろん。
見た目が既に違う。表面は透明ちゃうかと思ったほどや。

しかもつゆも薄味で奥深い。
注文して待ってる時ゴマを自分でするんやけどその味や香りも一切影響を与えないほど。
でもしっかりつゆの味、かつおの香りはアフターとして残ってくるみたいな感じ。

メニューもざる、釜揚げの大と小、おにぎりだけしかない。
自信のお店っちゅー感じやったな

 


225先物
うどん行く前に8900S、店出て8870S
どっちも指さらんかった。こんな自信ある日こそ成りやなと。
あかん。下手や。まあ、今上がってるしええか。
民主党が悪いことにしとく。

 


フィリピンで地震。ほんま怖いな。
96kmしか離れてないと津波やばいんちゃうん。
ちっこい島だらけで逃げ場はどうなんや。
民主党が悪い。

 

 

 

 

 

Leopoldo Federico y Orquesta / De Antologia
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この顔。
顔がこの盤をすべて語るう。
もはや押し付けてくるくらいの激情の演奏であります。

バンドネオン奏者にはたくさん有名な人がいますが、わかりやすさではこのレオポルド・フェデリコ氏でしょう。
ピアソラ氏から聴くのが多くの人のタンゴとの出会いでしょうけど、その次にとオススメしたいですな。
タンゴとは非常にわかりやすい音楽なので、是非聴くべしですな。
ワールド・ミュージックの入り口に。

 


Sugarhill Gang / The Best Of Sugar Hill Gang: Rapper's Delight
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なんでもあり。原初のヒップホップ。
形というのができる以前のものなので、オリジナリティや音楽性の幅が素晴らしいです。
貧困の黒人の若者が寄り集まってなんか楽しいことやってるみたいな雰囲気は強く分かると思います。
が、やはりこれだけ名のある物件。
いい加減なものじゃなく名盤として語り継がれるしっかりしたものです。

当辺境ブログで取り上げてきた物件は物騒なのが多いですが、これは超陽性。
夏のBGMとしても適応できるくら爽快です。

 


Maria Ana Bobone / Senhora Da Lapa
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聖歌隊で歌ってたっちゅーファドの歌手。
その経験を見事生かした新しいファド。
澄んだ魅力の教会音楽と情感豊かなファドとの正反対の個性を完璧にドッキングさせてくれました。

よく言う融合ちゅーのがありますが、こういう風にお互いのジャンルの良さを生かし合ったものってそうない。
これこそ本物の融合やで。
最近は泥臭いのよりあまりまざりっけのなさそうな歌が流行りなので、ファドがあかん人もマリア・アナ・ボボン氏ならいけたりするんちゃいまっしゃろか。

 

 

さけ121金水晶 純米酒
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福島。
甘口でさっぱりした日本酒。
甘口というとやや気持ち悪い感じのものがあるんすけど、この物件はまったくそれはなし。
これがコメの甘みなんかなと思いますがどうなんでしょうか。

わしは辛口派なんですがこれはアリかなと思います。
何をアテにするかはまだ研究中・・・

 


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