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夏
土曜(; ・`ω・´) ちょっと行くん遅れた 而今あるかな と、思って行ったら最後のちょっと残ったのがあった カップにわずかに満たせなかったので500円也のところ200円でいいとのこと ついてた ちゅうてももう一杯もらって比較したけどほんまちょっと足らんくらいやった これだけついててもけいばだけついてない ついてないっちゅーより当然ながらいんちきやねんけどな 今日も東京新聞10頭、きさらぎ8頭 もうどっちもいっぺんに走れや思ったくらい 買わず(*´▽`*) さけ979而今 純米吟醸 愛山 火入れ(。・Д・。) 三重県名張市は木屋正酒造様の貴重品 それほど強烈な香りではなく、ほのかに感じる上品な香りです 口にするといやらしくないが強靭な甘みが広がって、口の奥まで直進してくるよう 伸びますねー 馬で言えば根岸のカフジテイク なんで馬で言うねんって話やけど そっからは円やかでやはり飲み心地は良いです 飲み下したあとの口の中も華やかな空気感です 甘みのある日本酒ファンにはかなりインパクトのある物件かと思われます まあ飲める機会があるかどうかなんで、そこが弱点です お次は関西大学日本酒研究会というサークルかなんかでブースが 彼らのおすすめってことでしょうか、6本くらいあった 蔵元さんじゃなかったですが、若い人が日本酒飲んでくれてありがたい 奈良萬とか、目つけてたのあったんで一杯いただいたΣ( ̄。 ̄ノ)ノ さけ980奈良萬 純米無濾過生原酒中垂れ(o´ з`o) 福島県喜多方市、夢心酒造様の無濾過生原酒 あえて燗してもらいました。 そうすると気泡が残っていてこれはかなりフレッシュ感があると思います かなり甘く、酸味をともなって広がる。本当にほっこり穏やかで包まれるようです 麹っぽいコクうまも感じますが、それがほんまにまろやか キレも良すぎるほどで、遠慮しながら隠れていくよう そして後味はややさわやかさをともなった微甘が残ります 芳醇なはずがその印象を与えないかなりバランスよさはほんますばらしいですね 無濾過生原酒は飲み飽きタイプが多いですが、これはじわじわ飲める 最後はわし好みと思ってねえちゃんに変わったんおくれと言った ほんならねえちゃんが「後悔したくないですか」と聞いてきてわしは後悔させてほしいと言った でも、江戸時代製法の激甘のあの手を出してきてくれたんですが、まあ知ってたんで次に選んでもらったのが山廃の ドンピっぽかったのでそれにした 日曜雨言うてたしこれで〆 まあ、またこのイベントはあるやろし急がんでよろしい(/ω・\) さけ981金鼓 山廃仕込み純米酒(*^ー゜) 奈良県香芝市は株式会社大倉本家様の黄色。ラベルも黄色。 かなりの熟成感でクセを感じるも美麗で澄んだ味わい 酸をしっかり伴った水あめのような甘みが感じられますし、奥深い旨みも全体的に広がります 引けも美しいし、後味もさわやかで、かなりの濃い黄色の液色にびびる人もわりと飲み心地よいバランス わしはもっとごっついのが普段好きですが、これはかなりお気に入りに追加であります ど真ん中よりは少しシュート回転してるんですが、うまく打ち損じを狙えるという投球です。なんのこっちゃ 香芝みたいな通り道としか認識していない(失礼)ところでこんな素晴らしい物件が醸されてるとは しかも一升2000円ほど 生駒に往馬、天理も神韻あるし奈良県おそるべしであります PR
(; ・`ω・´)星空日本酒ターミナル
なんばパークスで星空スタンド絶賛開催中 日曜まであるみたいやけど途中経過 まずは先週金曜が初日やってんけど土曜から行った(* ´З`*) 山中酒の店様が出店していて100種類の日本酒が300、500、800円で一杯90ml飲める あと、酒造様ブースが一日一軒ずつ出る その酒造様ブースがあの竹鶴でありました さけ972清酒竹鶴 生もと純米(○゚ε^○) 広島県竹原市竹鶴酒造様の高いの とにかく燗して香ばしい、店の女性の方もこれを飲むというそれでもまろやかな物件 濃縮された旨みにもあっさり感があって飲みごたえもありながら飲み口良し 冷えてくると熟成した酸味で幅広くアテが楽しめそう 竹鶴としてはおとなしめという感じです しかし価格がちょっと怖いです 一升4000円はきついかも もちろん味わいには一切の文句など言えないですが もう一杯は山中様ブースから一本 さけ973十八盛 朝日純米大吟醸備前50( ・`ω・´) 岡山県倉敷市は十八盛酒造株式会社様の激安純米大吟醸 非常に味わいもしっかりで、おだやかで上品なフルーテー香、旨みもありジューシー 冷だとやや旨みもありコシのあるタイプに、より冷やしてキリっとさせる楽しみもあります 純大のイメージどおりの物件 それでいて4合1435円、一升2747円也の安さです これは凄い 乙女のごとく純粋無垢で桜花のごとく艶やかだそうで、その言葉に偽りなしです ブース内に一升瓶がいっぱいある中で「迷ったらコレ」という風にタグつけされててお勧めの一品だそうです 店の方はたくさんいましたがおすすめにこれを挙げる人は多かった これは流行るべきです 次は水曜 辨天娘が出ていた いちいちわし好みを出してきやがって、こうやって誘惑してくんねな てか、辨天娘はもともと注目していたが、どう見てもわし好み ってことであえてスルーしてこういう時まで待っていたわけです 山陰酒はいろいろ確保してますし さけ974辨天娘 生もと強力純米(*´・ω・`) 鳥取県八頭郡の太田酒造場様の作品 これは本当にたまりません 薄く色づいているのはもちろん期待させる要素 香りもお燗で香るためにあるような少し酸を感じながらも香ばしい感じ こういう物件は口に液の表層を浸してちゅるっと吸う その音が似合う味わいなのです かなりの高温にしてくれましたが、圧倒的に旨い コクも旨みも高い次元でかみ合いながら、ほっこりとした安心感も感じます 複雑で芳醇ということでしょうけど、なんとなくポップな味わい なんだろうこの味わい トラディッショナルなラベルデザインと古い町並みが残るという若桜町の酒造様ということがこの味わいにぴったり 風土を感じさせてくれる物件と言っても大げさちゃいます なんか今若桜町行きの高速バスが半額だそうで、次の休み行きたくなった お次は山中様ブースで、おすすめっぽいのがあったのでそれを。 基本フルーテー系が薦められてる感じなのはやはりねえちゃん目当てか。 つか、ブース横に塩のコーナーもあった 気づかんかったわ なんばパークスに塩の店ってのもあるらしい さけ975若波 純米吟醸(*´ω`*) 福岡県大川市若波酒造様の美酒 一度体験してほしいお酒という説明しかないのがよくわかる なんとも言えない、あるようでほかにないタイプ 確かに口当たりよく、キレある、酸の爽快さ、クリーミーさ、甘み、旨みもしっかり、バランスいい芳醇さ、渋みのサポート力 この手の良酒の要素をしっかり満たしていてうーん満足といきたいところ でも、今までのとは何かが違うんすよね 一口目の入りに感じた清涼なラムネのような爽快さとか、旨みの意外なほどのコシ 酸味も第一印象はそこまででないが意外と強力、渋みも最初よりあとのほうが感じたり 飲み進めるとどんどん印象がよくなってきます なんかわしおかしいんかなと思って色々調べてると個人ブログ様のほうでも結構特徴をつかみづらいと書いている人が多かった しかしいわゆる純米吟醸スペックが好きならば外せない物件 個々の要素の強さはしっかりでも押しつけがましくないバランス これは素晴らしいです 純吟用塩もアホみたいに合う ラベルもなんか塩のラベルみたい、ってそれは言いすぎか 塩はたまにアテにするがいろいろあるんやな 安ついてええねんこれが 次は木曜 まず山中様ブースから攻めた 大黒正宗はある程度知ってるし、前日に田酒あったん見てプレミア酒あったら飲んどこうと思ったまで さけ976ROCK3 車坂 平成17酒造年度・゜・(PД`q。)・゜・ 和歌山県岩出市は株式会社吉村秀雄商店 先代が眠らせてた酒を詰めて商品化したとの説明をいただいた物件 だいたい店の方におすすめを頼むと自分も好きというのを選んでくれますね その人もこれが好きで、車坂のメルマガおもろいっすよーって薦めてくれた 69度・・・まではいかないがかなり熱めに入れてくれたこの10年物は意外にも色はそれほどでもない 香りもふっくら、味わいも言われなければ10年とは思えない 店の人も3年くらいと思われそうと言ってました 醸造アルコールの力か、さっぱり感もあり、食中酒らしいがしっかりと味わい深いという二刀流 あとのほうからはよく熟成した甘みが感じられ、それが焼き鳥などに合うという説明が納得いくものになりました タレ系すっげーいけそう さけ977飛露喜 特別純米o(TヘTo) 福島県会津坂下町は廣木酒造様のプレ酒 ここでは一杯300円 プレミア酒をまっとうな価格でちゃんと売るのは良心的です ここ逃すとそう見る機会もないでしょうから当然飲んでおく まず香りが凄い 爽やかというより重厚なフルーテー香ですが、嫌みなく飲むときにほわっとしてくる感じ 飲み口から果実的酸味のあるほどよい甘さからおだやかに旨みにつながって、なんか安心させられます 酸味は上品さにつながっていそうです 渋みがそこに追いかけて余韻もほわっとします できすぎなストーリーです 残念なのが気軽に飲めないということですね まあ、わしとしてはど真ん中ドンピシャに趣味に合うというわけではないんで助かりました それにしもこれは一度体験しないといけない物件 プレミア酒の中でも一番プレミアであることをもったいなく思えます あとは而今だけ飲めばいい状態になったので安心して大黒正宗いけます なんか宮川大輔氏にそっくりな酒造の方がいて、それが売りでした 普通に間違えられるみたいでした 確かに遠目だとふつうに間違う 大黒正宗で検索しても大黒正宗 宮川大輔と出るほどに大黒正宗=宮川大輔氏が常識なわけです さけ978大黒正宗 純米原酒( ;∀;) 神戸市は株式会社安福又四郎商店様の物件 この酒造様はブースで山中酒の店スタッフ様が説明してたとおり震災で滅びかけたという酒造様 実力が白鶴様に高く評価されてて全面協力で助けられたそうです これは熱燗でいただいたもの 非常に酸がおいしく、香りもつんざく酒の香り ぐっとくる力強い旨み 芳醇ではありますが、男前なパワーでがーーっと飲みたくなる 体に沁みさせたくなる物件です なんかしらんけどう〇こ座りしておもっくそ飲んでしもた 寒さと合うんですよね 男酒ってやつです 主役の旨みや酸ばっか言うてもたけどサポート用員もいい仕事してます もう一杯誘う力がすごく強いので、それがワイルドな飲酒スタイルにさせられるという感じがありました てか、而今売り切れたらどうしよって今思った 明日は絶対行かねば 日曜はいんちきくそぼけけいばなんかやらんとこ あんなあほくさいカスみたいなんは害でしかない
(; ・`ω・´)ナムコ創業者の中村雅哉氏の訃報
ゲーム界の巨人でありますね パックマンは氏の最大の傑作 マニー・パッキャオ氏のニックネームにもなる史上最大級のゲームと言えます 音楽性もすさまじいものです スーマリの音楽と並ぶ史上最強の著名音楽 ザ・ゲーセンという感じです 効果音だけでも音楽になる 古代ゲームの凄まじさを思い知れ それにしてもこんな手抜きの落書き以下のキャラで金儲けできんねんから世の中間違っています わしみたいにしっかりと予想しまくっても金なくなるのは絶対にありえない
(; ・`ω・´)日曜はいんちきけいば、卓球、相撲、テニス、鉄腕DASHと忙しかった
So Kalmery / Brakka System(*`・ω・) なんとパパ・ウェンバ氏のバックにいたらしいソ・カルメリ氏 コンゴ民主共和国出身らしいです コンゴ動乱という戦争孤児となった苦労人ですが、その時に世界のスーパースターの音楽に触れたことが歌詞にあるように、多様な音楽性の融合です あまりの自然な融合はまさに新ジャンル、ブラッカというものをつくりあげたと言えるほどです 聴きながらだんだん気づくことがある、それくらい芳醇でまろやかです 氏の声はかなりアーシーで、やはりこの音楽性はアフリカ音楽だと最終的には思えます 聴けば聴くほど味が出る、永久に出そうなほどです このスルメ無間地獄で死にそうです St Germai / Boulevard(*^_^*) フランスのクラブジャズ アンニュイな気分の時に聴きたくなる、薄暗い酒場に似合う音楽性です てか、アンニュイって言いたかっただけちゃうんかい そうですすみません 音楽性はハウス、そして雰囲気がジャズ 時代に合うおいしさを追究した物件と言えます バランスの良い融合はうれしいところですね とびぬけた個性とかよりもするめ度は高いです Best of Slim Harpo(´;ω;`) ゆるゆるのブルースで知られるスリム・ハーポ氏 ルイジアナ州出身のおおらかな音楽性 声もこの顔つきと合致 鼻にかかったちょっと間の抜けたような声に完全にやられる かっこよすぎ、かっこよすぎて死ぬ ハモニカの渋さがガツンと来た! 死んだ! わしがかっこいいと思う音楽家上位はほぼ全員ブルースマンですが、その中でもトップクラス ゆえに個人的に史上最強級のかっこいい音楽家と言えます さけ971千代寿 特別純米生原酒しぼりたて(*・∀-)☆ 山形県寒河江市、千代寿虎屋様の生 火入れのほうがどっちか言うと好きなわしが個人的に生原を飲みだしたきっかけと言えます 去年やったか書いたやつのラベル違いと思われます やはり旨いです 米の旨みがしっかりと出てくれる かなりの甘口で、非常にジューシーかつフレッシュで香りもめっちゃ濃い だいたいそういうのは旨みより甘みが際立つのですが、旨みがほんのりながらしっかり味わえるのがわし好み なんともいえないこの要素のせめぎあいですね 美麗さ、さわやかさ、旨さ 三位一体で山形の恐ろしさを知ります ラベルは味わいに似合わず迫力の虎です
(; ・`ω・´)なんもおもろいことあれへん
明日いんちきけいばなんかやらんとどっかいこかな ついに稀勢の里氏賜杯っすね 人類史上最高に勝負弱いとされた氏ですが、綱取りも期待でしょう(;`・ω・) 門本ついにテレビデビューヾ(≧∇≦*)〃ヾ(*≧∇≦)〃 わしなんて高校でデビューしていた早咲き しかしその内容が残念ながら格が違った 門本のはちゃんとした教育系で、なんかほめてどうのこうので云々な番組やと わしなんてらくごのごやで 中学の時の友達で違う高校行ったやつが観覧取れてわしと行こ言うてくれてんけど、そいつ収録あったとき不運にも停学中やってん なんか学校でAV売ってたとかで 上宮やったからめっちゃ厳しくてハゲにされたから帽子めっちゃ深くかぶってテレビ映るの避けててん でも、なんか手あげたら当ててくれてん 目立ったんやろな めっちゃ巨体でもあったし でも、出演したら学校ばれたらあかんから代わりにわしが答えた 翌日から学校では知らんやつからもらくごのご言われるハメに 一年とき螻って書いたTシャツきてたからおけら言われるしあほの塊でどうしようもないクズのわしです そん次のテレビデビューはニュース番組(T ^ T) わし近鉄ファンの常連の一員やってんけど、わしともう一名、仙台の大学の先生で大経大来てたときに球場来てたHさんと一緒によく裏切ってビジター側行ってたりしててん カブレラ55号かかってるときHさんがわしに「アレックス(カブレラ)のホームラン取りに行こうよ」って言うてひんしゅく買うくらいには裏切り者やった で、ある時ロッテ戦で延長なってなんかロッテの応援にまじりたくなってオイオイしてたら勝ち越しホームランが出てん ほんで周りの人らと抱き合って喜んでたらそれがニュースでかなり大きく映ったらしい 自宅組がそれおもっくそ見てて次会うた時「また裏切ったな」とか言われてやっぱりひんしゅく買うた まあわしボーリックのユニとか小関のTシャツとか持ってた最低なミーハージプシーやったんやけどな 今度テレビデビューするときは日本酒関連でまじめに出たいです 門本みたいにまともな生きざまはわしには無理っぽいですが☆ ファミ音 坊主めくり(`へ´*) ・ゲーム概要・・・坊主めくりってこんなんやったっけ ・音楽性・・・こういうゲームは間が大事。 その辺がやっぱりよくできてると名作になりますよね。 と、カード?出て来るときのピロリロリロリロの音と坊主のなめたツラがうまいことシンクロしてむかつき度が上がるのも凄いです ・感想・・・駄菓子屋の軒先のホコリかぶったゲーム機というのは日本の文化遺産と言えるほど素晴らしさが常軌を逸している ファザナドゥ(*´・ω-) ・ゲーム概要・・・ザナドゥというゲームのファミコン版らしい しかし別ゲーすぎて名前借りただけというレベルやったらしい でもパソコンゲームやるような人ならファザナドゥについてもまる勝ファミコンで予習くらいするやろし被害者は少なかったんでは いや、でもあかんとわかっとっても一縷の望みにかけるのが男っちゅーもの わしも輪舞曲の体験版でホゲーってなってもたけど買うたもんな これは阿鼻叫喚の地獄絵図だったことでしょう ・音楽性・・・それにしてもファミコンのファってつけるだけというレベルの低いネーミングが逆に凄いっすね でも、当時こんな発想多かったっすよね わしももしメガテンがこの程度の低い発想で名づけられてたら買うてなかったかも メガテンてそもそも小説やし、パソコンゲームやからファ女神転生となっていた可能性はある ほんなら絶対買うてない どっちしよか迷ってた半熟英雄買うたはず わしの趣味本来半熟のほうやし 半熟はスーファミで出たから買うたけど、あれもスーファ半熟英雄とかなら買うてないし スーファファイナルファンタジーとか ほんまこんなえぐいネーミングはありえません ・感想・・・音楽性はめっちゃええんですよね ハドソンサウンドに乗る雰囲気ある楽曲が渋いです てか、店員の顔めっちゃむかつくんですが ミッキーのマジカルアドベンチャーo(TヘTo) ・ゲーム概要・・・名作と誉れ高いですがやったことない ・音楽性・・・ミッキーの世界をよく表してくれている音楽性だと考えられます そのうえゲームを盛り上げてくれる冒険心あふれるステージ音楽など、キャラ、ゲーム性のどちらにも気遣いのできている空気読みまくりの大傑作です これぞファミ音の見本 ・感想・・・ミッキーのはずれなし度はすさまじいです キッチンパニック(*゜▽゜*) ・ゲーム概要・・・アクションらしい ・音楽性・・・ファミ音らしいシンプルな音楽性 比較的初期にしかないもので残念 どうしても技術ってのを使いたいってのは作曲者にはあることですかね しかし、良し悪しを決めるのは装飾品がゴテゴテであろうと内容の部分 シンプルイズベストってのは本当です ・感想・・・もうこの箱の柄からええっすよね ボウリング(゚∇^*) ・ゲーム概要・・・玉転がしゲームっすね ・音楽性・・・あのピンの音ほんま独特っすよね よくこんなにアドレナリンドボドボになる音を発明したものよ それに人によって音楽性変わるし 若いねえちゃんがめっちゃ軽い球でそろっと投げたときなんてカコンカコンカコン・・・って上品になるし、デブがおもっくそ重い球おもっくそ投げたら破裂音みたいになる ライブだと入り混じったりもするし、広い空間なので音の混じり具合も聴く場所で様々 自分でいじれる、そして偶然性の高さもある万能音楽です ・感想・・・久々にやりたなった さけ970百年の孤独ヽ(*’-^*)。 宮崎県高鍋町は株式会社黒木本店様のプレミア焼酎 弟が買うとこ知ってるんでくれた 樽で寝かしてるんでウイスキーぽい言われるようですが香りはそうにしても味わいは麦焼酎です 香りに惑わされます ウイスキー的な個々要素の明るさより、こちらは上品さが売りでしょうか 割るとより焼酎の風味が顕著 ストレートだととろみあってまろやかな熟成された感じでクリアかつキレよし お湯割りが最強なんですが、これだとより麦焼酎ならではの甘み、香ばしい風味が全面に 後口がぼわーーっとしておだやか 個人的には香りはストレートのほうが当然香るものの、お湯割りのほうが含み香を感じてうれしいところ もちろん冷やしてのメリットも大きいですが、わしはお湯っすね ストーリー的には派手さは全くなく、音楽で言えばサウンドスケープ的 いつの間にか曲は終了していたというのが味わえる癒し系です 焼酎の中でも唯一無二の存在であることは間違いなさそう プレミア焼酎はどれもとにかく飲みやすい てか、定価ならお湯割りでかなり薄く割れるのでめっちゃ費用対効果高いんじゃないかと |
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音楽、野球、競馬、株式投資、ボウリング、日本酒、温泉、自転車、ウイスキー、ファミコン、旅行、観賞魚、写真
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